 ■PDFTOPDF製品
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既にリリース済みのPDF編集ソフト(PDFTOPDF製品(Adobe製品不要))の機能拡張を行いました。
主な機能拡張は次の通りです。
・PDFからイメージを抽出することが可能になりました。
抽出したイメージを保存するフォーマットや解像度を指定することが可能です。
これにより、イメージ系PDF(スキャニングやイメージからの変換で作成されたPDF)を TIFFなどの
別のフォーマットに変換することも可能となります。
・イメージをPDFのページ上に合成することが可能になりました。
任意のサイズ、角度、透明度などの指定が可能です。
また、任意の色を透明として扱うこともできます。
・PDFからテキスト情報(テキストの内容や位置など)を抽出することが可能になりました。
・複数のパスワードの候補を指定することが可能になりました。
これにより、異なるパスワードが設定されたPDF同士を連結することが可能となります。
・Windows 7, Windows Vista, Windows 2008に対応しました。
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・PDF/PostScript関連製品
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・PDFTOPDF(PDFファイル)
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 ■KDviewVC2 for Windows製品
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プリント・プロット、CADデータと国内外60種類以上のラスターデータとPDFを高速表示するビューアソフトです。
KDviewVC2 for WindowsはKdviewVC for Windowsの後継ソフトです。
主な機能は次の通りです。
・プリント・プロット、CADデータはイメージデータに展開して表示します。
・プリント・プロット、CADデータをイメージファイルとして保存、印刷することが可能です。
・Windows/Imagingなどの一般的なビューアで読み込むことができないケースが多い、大きいサイズ
(A0サイズ超)のデータの読み込に対応しています。
※従来製品のKDviewVC for Windowsからの移行はできません。(別製品となりますので、新規購入扱いとなります。)
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| 5ライセンス |
: |
25万円 |
| 10ライセンス |
: |
40万円 |
| 50ライセンス |
: |
80万円 |
| 100ライセンス |
: |
150万円 |
| 200ライセンス |
: |
200万円 |
| 300ライセンス |
: |
250万円 |
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・ビューア製品
・KDviewVC2 for Windows
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・KDviewVC2 for Windows(PDFファイル)
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■KDauto_trans(*版) for SharePointシリーズ
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一連の監視付きソフトシリーズ(Windows版)の出力先に、マイクロソフト製SharePoint/WebDAVが設定でき、
そこに配信するソフト(KDauto_trans(*版) for SharePoint製品)を新規リリースします。
従来のKDauto_trans(*)シリーズ製品の機能はそのまま利用することが可能で、
追加でSharePoint/WebDAVへの配信ができます。
対応できるKDauto_trans(*)シリーズ製品は、KDauto_trans(印刷機能強化版)、LINUX(UNIX)版は除き、
すべての製品に対応します。
KDauto_trans(標準版) for SharePoint製品と組みあわせて利用できるバッチソフト
(例えば、HP-GL2/Raster,RS3RS,HP-GL2/PDFなど多数)と連携することで、
データ変換を含めて幅広いSharePoint/WebDAV配信が可能になります。
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・既存のKDauto_trans(*)シリーズ製品に、5万円が加算された価格になります。
例えば次の通りです。
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KDauto_trans(標準版) for SharePoint製品 |
: |
25万円 |
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KDauto_trans(機能強化版) for SharePoint製品 |
: |
40万円 |
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KDauto_trans(PDF出力機能強化版) for SharePoint製品 |
: |
45万円 |
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KDauto_trans(バーコード自動認識版) for SharePoint製品 |
: |
70万円 |
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・監視付製品
・自動監視、自動変換ソフト(KDauto_trans)
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・11月末のリリースを予定します。
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■BAR2RS,BARTOXX製品
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既にリリース済みのバーコード生成ソフト(BAR2RS製品,BARTOXX製品)、バーコード合成ソフト(RSBAR3RS製品)に
QR分割機能を追加しました。
(BARTOXX製品は様々なデータ内容のバーコードを作成するソフトの総称です。)
主な機能拡張内容は次の通りです。
・最大分割数(1〜16)と印字スペースのサイズを指定することにより、1つのQRコードを最大分割数以下の個数で
分割を行い、指定した印字スペース内に出力することが可能になりました。
・印字スペース内に出力されるすべての分割QRコードの出力領域について、上下と左右でそれぞれ同じスペースに
なるように 設定するセンタリング機能が使用可能です。
QR分割機能が利用できるバーコード生成ソフト製品は次の通りです。
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・BAR2RS |
: |
ラスターデータの1次元、2次元バーコードを作成。 |
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・BARTOPST |
: |
PostScriptデータの1次元、2次元バーコードを作成。 |
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・BARTOH2 |
: |
HP-GL/2データの1次元、2次元バーコードを作成。 |
|
・BARTOHP |
: |
HP-GLデータの1次元、2次元バーコードを作成。 |
|
・BARTOGB |
: |
GERBERデータの1次元、2次元バーコードを作成。 |
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・BARTODXF |
: |
DXFデータの1次元、2次元バーコードを作成。 |
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・BARTODWG |
: |
DWGデータの1次元、2次元バーコードを作成。 |
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・RSBAR3RS |
: |
1次元、2次元バーコードを合成。 |
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・バーコード関連製品
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・11月中旬のリリースを予定します。 |
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■DTP3RS / DTP3RSC
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既存DTP2RS製品と同一機能を持ったAdobe Acrobat ライセンス(Adobe Readerは利用)不要な、KDdriver経由から
印刷指示することでラスターファイルに変換するソフト(DTP3RS,DTP3RSC製品)を新規リリースします。
(既存DTPTORS製品で機能不足を補ったDTPTORS製品の機能拡張版として、DTP2RSの代替ソフトの位置付けです。)
主な機能は次の通りです。
・PDF入力処理に関してDTPTORS製品で対応できなかった機能(用紙サイズ認識、回転、セキュリティ解除機能)を
Acrobatライセンス不要で、自前によりサポートします。
・Adobe Readerを利用したPDFデータから変換を行うので、高品質なラスタ変換が可能です。
(PDFデータをKDdriver for Windowsを介して印刷する際は、Adobe ReaderのDDE印刷を使用します。)
ただし、Adobe Readerを利用するので、サーバー上での利用は不可となります。
・PDFデータ以外の入力フォーマット(MS-OFFICEなど)はDTP2RS製品と同じ機能をサポートします。
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・DTP3RS製品(モノクロ出力):35万円(税抜き)/本
・DTP3RSC製品(カラー出力):35万円(税抜き)/本
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・Microsoft関連製品
・KDdriver関連製品
・DTPファイルの変換ソフト
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・10月末のリリースを予定します。
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 ■Windows 7に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
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次のKDコンバートシリーズ製品がWindows 7に対応します。
・ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS,RSDF3RSなど)
・ベクター/ラスター変換ソフト(H22RS,H23RSなど)
・KDdriver for Windowsソフト
なお、DTP関連製品,KDauto_trans製品,AutoCAD利用製品,複合機・スキャナ利用製品,PDF/SDK利用製品は
未対応となります。
(今後、未対応製品も順次対応を予定します。)
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・ラスター/ラスター変換ソフト
・ベクター/ラスター変換ソフト
・KDdriver for Windowsソフト
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・10月15日のリリースを予定します。
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 ■KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service
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本ソフト(KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service製品)はApeosWare Flow Serviceで処理されたデータを
SharePoint上のドキュメントライブラリの配下へ配信するプラグインソフトです。
主な機能は、次の通りです。
・対応可能な入力ファイルはラスターファイル(TIFF,BMPなど)やXDWファイル(DocuWorks)が可能です。
ただし、PDFやMS-Officeファイル(doc,xls,pptなど)には対応していません。
・指定されたSharePoint上のドキュメントライブラリの配下へ配信し、配信方法が下記選択にて可能です。
*既存ファイルへ上書きが可能です。
*重複した既存ファイルの名称に日時情報または連番を付加できます。
*重複した新規出力ファイルの名称に日時情報または連番を付加できます。
*重複した既存ファイルを別のドキュメントライブラリの配下へ出力できます。
*重複した新規出力ファイルを別のドキュメントライブラリの配下へ出力できます。
・配信時、条件毎に仕分けが可能で、仕分け方法が下記選択にて可能です。
*用紙サイズによる仕分け
*用紙方向による仕分け
*色情報による仕分け
*ApeosWare Flow Service属性または、ファイル名による仕分け
(※この場合のみすべてのファイル形式で利用可能です。)
・処理されたファイルを任意のフォーマット形式へ変換し配信することが可能です。
DocuWorks7.0との連携で長尺サイズ(2A0サイズ)まで対応できます。
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・40万円(税抜き)/本
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・Microsoft関連製品
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・9月末のリリースを予定します。
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■KDdriver for Windows製品
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既にリリースしているKDdriver for Windows製品の拡張製品で、1つの製品でモノクロ/カラー併用して出力できる
ソフト(KDdriver for Windows(モノクロ/カラー両出力対応版)製品)を新規リリースします。
主な機能は次の通りです。
・1つの製品でモノクロ/カラー両方の出力に対応しました。
既存製品であるKDdriver for Windows製品のモノクロ版とカラー版を1つの製品集約しました。
・既にリリース済みのKDdriver_long for Windows版との違いは、KDdriver_long for Windows版は
モノクロ/カラー出力の他に長尺サイズの出力、任意の解像度出力等が可能ですが、
KDdriver for Windows(モノクロ/カラー両出力対応版)は長尺サイズの出力、任意の解像度出力等が
未対応となります。
・対応OSはWindowsXP/WindowsVistaです。
(Windows7も開発を予定。(リリース時期は未定))
なお、製品構成は、出力仕様(OS,用紙サイズ(A3,A0),解像度(400DPI,600DPI,1200DPI))によって製品が
ことなりますので、従来製品と同様に型番からの選択となります。
※KDdriver for Windows関連製品(DTPTORS,DTP2RS,KDauto_trans(機能強化版)等)には,未対応となります。
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(モノクロ/カラー両出力対応版) |
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・KDdriver for Windows |
: |
(定価:25万円) |
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・KDdriver_para for Windows |
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(20並列版) |
: |
(定価:45万円) |
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(100並列版) |
: |
(定価:60万円) |
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・KDdriver関連製品
・KDdriver for Windows
・KDdriver_para for Windows
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・12月下旬のリリースを予定します。
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■RS3BAR/RS2BAR for ApeosWare Flow Service
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既にリリース済みのApeosWare Flow Serviceと連携するバーコード認識ソフト(RS3BAR/RS2BAR for AWFS製品)の機能拡張を行いました。
主な機能拡張は次の通りです。
・認識したバーコード情報の分割処理の機能拡張
既存の機能に加え、[任意の位置で区切る]および[任意の範囲を抜き出す]を追加しました。
「任意の位置で区切る」「分割文字」に指定された任意のパターンで、認識したバーコード情報を分割します。
「任意の範囲を抜き出す」「分割文字」に指定された任意のパターンで、認識したバーコード情報から抽出します。
・検出方向の条件の機能拡張
CSVファイルに出力するバーコード情報とApeos属性へ登録されるバーコード情報の順番を制御する条件をより
詳細に設定できるように機能を拡張しました。
また、許容誤差を指定することにより、スキャナからの取り込み時に発生するズレや傾きを考慮した形での
並び替えが可能です。
・出力項目の順番を任意に変更できるように機能拡張
CSVファイルに出力されるバーコード情報の順番を任意の順番に変更できるように機能を拡張しました。
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・DocuWorks関連のファイル変換ソフト
・RS2BAR/RS3BAR for ApeosWare Flow Service
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■KDplug_in Differ for DocuWorks
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本製品(KDplug_in Differ for DocuWorks)はDocuWorksソフトのプラグインソフトとして、
DocuWorks文書化された図面や報告書などの新旧ファイルの差分検出のみの機能に限定した廉価版ソフトです。
本製品では、精度の高い検出結果を得るために、傾きやノイズなどが発生したデータに対して、
自動位置あわせ機能(傾きやズレの補正)やノイズ除去機能を搭載しています。
さらに、相違箇所の見落としを防ぐ機能として相違部分の色づけ、枠で囲むなどの機能を搭載しています。
主な機能は次の通りです。
・マルチページデータの比較時、処理対象のページ指定が可能です。
(例)1,3,5,7,1-10等のページ指定
・比較結果の差分のあったページのみ、出力が可能です。
差分の無いページは、出力しない。
・差分情報(テキスト情報)を、イメージ形式のDocuWorksにして出力が可能です。
・付加されたアノテーション(印鑑、日付印、付箋、スタンプなど)の差分検出が可能です。
・差分の出力情報をDocuWorks文書やテキストファイルとして出力ことができます。
・長尺データ(2A0サイズ(長尺)まで)の処理に対応しています。(DocuWorks 7.0が必要)
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・7.5万円(5ライセンス)(税抜き)
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・KDplug_in Differ for DocuWorks
・DocuWorks関連のファイル変換ソフト
・新旧ファイルの比較ソフト
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・KDplug_in Differ for DocuWorks(PDFファイル)
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 ■PDFTOPDF
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Adobeライセンス不要でPDFデータの編集が行えるソフト(PDFTOPDF製品)を新規リリースします。
PDFのバージョンはPDF 1.3〜PDF 1.7(1.7Extension Level3)をサポートしています。
主な製品概要は次の通りです。
・Adobeライセンス不要
Adobe Acrobatを使用しないため、Adobeライセンスが必要ありません。
・Windows/UNIXをサポート
UNIX環境での動作が可能です。
・グラフィックの品質が変わらない
編集機能によりグラフィックの品質が下がることがありません。
主な機能機能は次の通りです。
・セキュリティの設定,解除
256-bit AESまで対応しています。
パスワードを入力することで、セキュリティの設定されているPDFに対しても各編集を行えます。
・ページを任意のサイズへ拡大,縮小
任意の尺度、または、任意の用紙サイズを指定します。
・ページの回転
90度単位で指定します。
自動ですべてのページの方向を統一することも可能です。
・ページの連結,分解,削除
しおりなどの情報を出力結果に残すことが可能です。
・テキストの合成
任意のフォントを指定することができます。フォントの埋め込みも可能です。
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・25万円(税抜き)/本 |

・PDF/PostScript関連製品
・データ編集製品
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・PDFTOPDF(PDFファイル) |

・7月初旬のリリースを予定。
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 ■RS3RS関連製品
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ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS製品)の機能強化を実施しました。
主な強化機能は次の通りです。
・TIFF出力時、ストリップ分割が可能になりました。
長尺サイズデータを分割することで、後工程のアプリケーションソフトが読み込める範囲が拡大しました。
・2値化処理時、網点の形状指定が可能になりました。
・RGB/CMYK変換処理時、GCRを%指定ができる様になりました。
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・ラスターデータの相互変換ソフト
・KDrasterコンバート(rs3rs)
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・rs3rs(PDFファイル)
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 ■KDviewDF2 for Windows
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既にリリース済み比較付きビューアソフト(KDviewDF2 for Windows)の機能拡張を行いました。
主な拡張機能は次の通りです。
・枠線にあわせてズレや歪みを補正して比較することができる様になりました。
・設定の変更を行う際、アプリケーション上で変更することができる様になりました。
・ページ数の多いマルチページファイルを表示する場合、メモリの消費を抑える設定が可能になりました。
・比較処理中に、処理をキャンセルすることが可能になりました。
・手動位置あわせの操作性が向上しました。
・TWAIN対応のスキャナからデータの読み込みが可能になりました。
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・ビューア製品
・KDviewDF2
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・KDviewDF2(PDFファイル)
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 ■KDdriver for Windows
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Windowsプリンタドライバを経由した変換ソフト(ラスター、PDF出力など多数)であるKDdriver for Windows製品の
機能拡張を行いました。
対応OSはWindowsXP/Server 2003/Vista/Server 2008となります。(Windows2000は除く。)
次の機能が拡張されました。
・オーバーレイ機能におけるシーケンスの置き換え機能
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- %F |
: |
出力ファイル名 |
- %P |
: |
出力フォルダ名(絶対パス) |
|
- %Y |
: |
4桁の西暦年(1999,2000,...) |
- %M |
: |
数値で表した月(2桁、01-12) |
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- %D |
: |
日(2桁、01-31) |
- %h |
: |
24時間制の時(2桁、00-23) |
|
- %m |
: |
分(2桁、00-59) |
- %s |
: |
秒(2桁、00-59) |
|
- % % |
: |
%という文字 |
|
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・PDF出力時の機能拡張
- PDFバージョン設定(Acrobat3.0(PDF1.2)〜Acrobat9.0(PDF1.7ex3))
- 文書を開くときのパスワード設定
- 文書の印刷および編集とセキュリティ設定のパスワード設定
- 印刷許可の設定
- 編集操作の許可設定
- テキスト、画像、およびその他の内容のコピー設定
- スクリーンリーダーデバイスのテキストアクセス設定
- 文書メタデータを暗号化しない設定
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・KDdriver関連製品
・KDdriver for Windows
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・KDdriver for Windows(PDFファイル)
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 ■ACD*製品
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レギュラーAutoCADを利用した変換ソフト(ACD*製品)に、AutoCAD2010をサポートしました。
下記製品はAutoCAD2010のサポートが可能です。
・ACD2RS(C),
ACD3RS(C) |
: |
(DWG,DXF,SXF/ラスター変換) |
・ACD2DRV(C),
ACD3DRV(C) |
: |
(DWG,DXF,SXF/ラスター変換(KDdriver利用版)) |
・ACDTOPST |
: |
(DWG,DXF,SXF/PDF, PostScript変換) |
・ACDTOPRN |
: |
(DWG,DXF,SXF/印刷処理) |
・ACDTODWF |
: |
(DWG,DXF,SXF/DWF変換) |
・ACDTOH2 |
: |
(DWG,DXF,SXF/HP-GL2変換) |
・ACDTOGB |
: |
(DWG,DXF,SXF/GERBER変換) |
・ACDTOACD |
: |
(AutoCADデータ相互変換) |
・ACDMGACD |
: |
(AutoCADデータ編集) |
|

・DXF/DWG/SXF/DWF関連製品
・AutoCADと一体型データ変換ソフト
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・ACD入力対応製品簡易マニュアル(PDFファイル)
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・リリースは6月中旬を予定します。
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 ■VMware上で動作可能な製品
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仮想化プラットフォームであるVMware上での動作可能なKDコンバートソフトは次の通りです。
・バッチ変換ソフト群(KDrasterコンバート,KDprintコンバート,KDcadコンバート)
・KDdriver for Windows群
・監視ソフト群(KDauto_trans)
なお、他の仮想化プラットフォームであるマイクロソフト社のHyper-Vについては、今後対応予定です。(時期は未定)
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・監視付き製品
・KDdriver for Windows
・KDrasterコンバート(ラスター/ラスター)
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 ■KDFormCategorize
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本ソフト(KDFormCategorize製品)は、事前に登録したフォーム形状と大量のイメージデータファイルを比較し、
類似フォーム形状毎に指定したフォルダに仕分けして格納します。
同じ形状の請求書や領収書毎に仕分けが行えます。
主な機能は次の通りです。
・フォーム形状の検出は、最外郭の四角形状(多少の角のふくらみは許可)から判定します。
・入力データは指定フォルダにコピー、または移動が可能です。
・類似フォームの仕分け先のフォルダを指定できます。
・入力データの傾き補正や自動正立は可能です。
・事前のフォーム形状登録は、20個まで可能です。
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・40万円(税抜き)/本 |

・新旧図面・文章の比較・類似検索製品
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・KDFormCategorize.pdf(PDFファイル) |

・4月下旬を予定します。
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 ■KDruiji_kensaku
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新規リリースする本ソフト(KDruiji_kensaku製品)は、指定した画像ファイルに類似した画像ファイルを、
フォルダの中から検索するためのソフトです。
図面データのような大きい図形画像(A0サイズ以上も可能)の検索が可能です。
検出したファイルは、類似度(0〜100%)の高い順に表示されます。
検索したい大量のイメージ図形データから、類似したイメージ図形を抽出することで、
似たような図形がどんなところで利用されているかが、おおよそ判ります。
主な機能は次の通りです。
・GUI形式のソフトです。
・検索元画像、検索先画像のサイズ(幅、高さ)をあわせてからの検索が可能です。
・特徴量(個体数、直線、ピクセル)を指定でき、画像にあわせた検索が可能です。
・検索先画像内の一部分について、その個数を数える「部分検索」が可能です。
・対応画像ファイルはBitmap,TIFFに限定され、カラーデータもモノクロデータに変換されて処理されます。
画像データは、A0サイズを超える長尺データが扱えます。
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・40万円(税抜き)/本 |

・新旧図面・文章の比較・類似検索製品
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・KDruiji_kensaku.pdf(PDFファイル) |

・3月下旬を予定します。
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 ■KDdriver_long for Windows
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既にリリース済みのKDdriver_long for Windows製品(長尺データ生成ソフト)に、次の機能を拡張しました。
・一度の実行で、複数フォーマットの同時出力(最大4ファイル)が可能になりました。
例えば、TIFFとPDFを一度の実行でファイル生成できることにより、1つのフォーマットが欲しい場合には
実行パフォーマンスが上がります。
・Word等に貼り付けられた二値画像データを、印刷時に画質向上を行いました。
・出力ファイル名が重複しない様に、指定の接頭・接尾文字列を出力ファイル名に合算が可能になりました。
・入力データのカラー/モノクロを自動判定し、出力フォーマットを自動的に変更できる様になりました。
実際はモノクロデータなのに、カラーフォーマットで生成するとファイル容量が非常に大きくなることが防止できます。
・PDF生成時、アドビライセンス不要で自前の暗号化処理(128、256ビット)が可能になりました。
・PDF生成時、PDF/A-1bのサポートが可能になりました。
なお、KDdriver_long for Windowsのみ対応しており、DTP*関連ソフトに関しては未対応です
順次対応を予定します
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・KDdriver関連製品
・KDdriver_long for Windows
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・KDdriver_long for Windows(PDFファイル)
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■RSBAR3RS(Light) for ApeosWare Flow Service
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既にリリース済みRSBAR3RS for ApeosWare Flow Serviceソフトの機能をしぼり、良く利用する項目だけにした廉価版ソフトを新規リリースします。(RSBAR3RS(Light) for ApeosWare Flow Service製品)
本製品はApeosWare Flow Serviceプラグインソフト「加工方法」として動作し、入力されたイメージデータに対して、バーコード、テキスト、イメージ(ロゴ,スタンプ)などの合成を行います。
主な機能は次の通りです。
・バーコード(1次元、2次元など多く対応),テキスト,イメージ(ロゴ,スタンプの透過)のイメージ合成を行います。
・出力フォーマットにDocuWorksを指定した場合、バーコード,テキスト,イメージ(ロゴ,スタンプ)の
アノテーション合成が可能です。
・ApeosWare Flow Serviceの属性情報を合成情報として、バーコード合成やテキスト合成が可能です。
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・25万円(税抜き)/本
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・RSBAR3R for ApeosWare Flow Service
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・2月初旬を予定します。
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■KDplug_in for DocuWorks
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既にリリース済み本製品はDocuWorksプラグインソフトとして動作し、HP-GL/2,TIFFなどを読み込みDocuWorksに変換、新旧DocuWorksデータの差分(違いを赤・青・黒色で表現)を見つけることやバーコードの合成を行うソフトです。
主な追加機能は次の通りです。
・DocuWorks 7.0に対応しました。
・長尺データの処理に対応しました。(DocuWorks 7.0が必要)
・従来は、最大サイズは、A3サイズまででしたが、DocuWorks 7.0の対応に伴い、2A0サイズ(長尺)に対応しました。
・比較機能に下記の改良を行いました。
*比較処理の高速化
*差分の検出方法の向上
・バーコード合成機能の改良を行いました。
*設定のセーブ/ロード機能
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・KDplug_in for DocuWorks
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・KDplug_in for DocuWorks(PDFファイル) |

・2月初旬を予定します。
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 ■XDWLCXDW
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既にリリース済みのXDW編集ソフト(XDWMGXDW製品)から、機能を限定し、価格を抑えたXDW編集ソフト(XDWLCXDW製品)を新規リリースします。(DocuWorks7.0にも対応しております。)
主な機能は次の通りです。
・一括編集(フォルダおよびテキストファイルに指定された編集リストから一括処理)が可能。(バッチ処理))
・DocuWorks文書を用紙サイズ毎(A4,A3,A2,A1,A0,2A0)や色毎(カラーとモノクロを区別)に、指定されたフォルダ
へ振分け保存が可能。(後工程で有効利用できます。)
・テキストアノテーションの貼り付けが可能。(ファイル名や日付を自動的検出し、合成ができます。)
・DocuWorks文書の結合、分割や指定ページの交換が可能。
・DocuWorks文書のページ削除、抽出、移動や回転が可能。
・セキュリティの設定が可能。
・バインダー編集機能として新規作成、合成やXDWファイルを挿入・削除・抽出が可能。
・DocuWorks文書データ情報の取得や出力が可能。
・テキスト抽出が可能。(イメージデータの場合、OCR処理し、テキスト出力可能です。)
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・18万円(税抜き)/本
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・データ編集製品
・DocuWorksデータ編集ソフト:XDWMGXDW
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・1月10日を予定します。
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 ■PDFMGPDF
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既にリリース済みのPDF編集ソフト(PDFMGPDF製品(Adobeライセンス必須タイプ))の機能拡張とそれに伴う
価格変更を行います。
主な機能拡張は次の通りです。(部分的には一部既にリリースしている項目もあります。)
・Acrobat 9に対応。
・Acrobat 9のセキュリティ(256bit-AES)に対応。
・TEXT合成の日付合成時に、フォーマットを指定できる機能を追加。
・TEXT合成に、入力ファイル名を合成する機能を追加。
・PDF内の画像抽出後、XDW形式(DocuWorks7.0にも対応)出力を追加。
価格改定(5万円アップ)を実施します。
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・30万円(税抜き)/本
保守加入が必須の製品となりました。
2009年1月5日から価格改定を実施します。
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・PDF/PostScript関連製品
・データ編集製品
・PDFファイルの編集ソフト:PDFMGPDF
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・PDFMGPDF(PDFファイル)
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・1月5日からリリースを行います
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