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監視付き自動変換関連の製品



■監視付き自動変換ソフトの一覧

【更新情報】
2010/07/30:
KDauto_transPDF機能強化版とKDauto_transPDF出力機能強化版に
PDFファイルからイメージを抽出して変換する機能を追加しました。
2010/07/22: KDauto_trans機能強化版にPDFファイルからイメージを抽出して変換する機能を
追加しました。
2010/07/06: 変換ファイル毎に変換に使用するKDコンバートプログラムの設定ファイルを
自動検索して変換することが可能になりました。



KDコンバートシリーズの監視付き自動変換関連の製品一覧です。各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。
 
【サポートフォーマットの概略】変換内容の詳細についてはこちらを参照ください。
・DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PostScript/PDF,DocuWorks/XDW,VISIO)
・プリント/プロット,CADデータ(HP-GL/HP-GL2,DXF/DWG,GERBER,OFI)
・ラスター/イメージデータ(Sun Raster(非圧縮,MMR,RLE),TIFF(非圧縮,Packbits,G3,G4,CCITT-1D),MMR,MR,MH(G3 FAX),
 IOCA(非圧縮,MMR,IBM-MMR),CALSG4(type1(untiled)),EDMICS(RLC,MMR),MIEL,PNG,BMP(非圧縮),
 FX-MMR(富士ゼロックスラスター),PEG,XWD,HP-RTL(非圧縮,Packbits,MMR,MR,MH))

 
■製品インデックス
■KDコンバートプログラム自動監視アプリケーション
KDauto_trans(自動監視・自動変換)
自動監視を行い、DTPデータ,プリント/プロッタ,CADデータ,イメージデータを変換・認識・印刷を行い出力します。
KDauto_trans(自動監視・自動変換) for SharePoint
フォルダ、SharePoint、WebDAVサーバーに出力することができます。
KDauto_tonbo
印刷物から断裁指示の役割を持つ”トンボ”を検出し、仕上がり位置を示す”仕上がり線”を合成し出力します。
KDauto_differコンバート
自動監視を行い、新旧二つのデータを比較して比較結果を出力します。


KDauto_trans(自動監視・自動変換)
アプリケーション側から監視フォルダ(最大200個)毎にフォーマットの異なる入力データを格納することで自動でデータを取り出し、 フォルダ毎やデータタイプ毎に指定されたデータ変換ソフト(別売)を起動させ、データ変換します。
変換されたデータは、ファイル出力(指定したフォルダ)、FTP転送またはプリンタドライバ経由で印刷処理の選択可能です。
 
詳しくはこちら
KDauto_trans概略図
注意事項 -KDauto_trans(自動監視・自動変換)-

文書ファイルをコントロールするアプリケーションソフトは本製品には含まれていません。

Acrobat Standard/Professionalを使用してPDF入出力を行う場合、本製品が使用されるクライアントにAcrobatのライセンスが必要になります。Acrobat Readerは使用できません。Acrobatのライセンスについてはアドビシステムズ社のライセンス契約に準拠します。本製品ではAdobe Acrobat製品は管轄しておりません。

Acrobat Readerを使用してPDF入力を行う場合はサーバーでの利用はできません。

PDFからイメージを抽出する場合は、JPXDecode(JPEG2000),JBIG2Decode(JBIG2)で圧縮されているイメージは抽出することができません。

 
KDauto_trans(自動監視・自動変換) for SharePoint
アプリケーション側から監視フォルダ(最大200個)毎にフォーマットの異なる入力データを格納することで自動でデータを取り出し、 フォルダ毎やデータタイプ毎に指定されたデータ変換ソフト(別売)を起動させ、データ変換します。
変換されたデータは、ファイル出力(Windows配下のフォルダ、SharePoint上のドキュメントライブラリ、WebDAVサーバー上のフォルダ)、FTP転送またはプリンタドライバ経由で印刷処理の選択可能です。


詳しくはこちら
KDauto_trans概略図
注意事項 -KDauto_trans(自動監視・自動変換) for SharePoint-

文書ファイルをコントロールするアプリケーションソフトは本製品には含まれていません。

Acrobat Standard/Professionalを使用してPDF入出力を行う場合、本製品が使用されるクライアントにAcrobatのライセンスが必要になります。Acrobat Readerは使用できません。Acrobatのライセンスについてはアドビシステムズ社のライセンス契約に準拠します。本製品ではAdobe Acrobat製品は管轄しておりません。

Acrobat Readerを使用してPDF入力を行う場合はサーバーでの利用はできません。

PDFからイメージを抽出する場合は、JPXDecode(JPEG2000),JBIG2Decode(JBIG2)で圧縮されているイメージは抽出することができません。

SharePointへ出力を行う場合、以下の製品で動作確認が取れています。
・Windows SharePoint Services 3.0
・Microsoft Office SharePoint Server 2007

WebDAVサーバーへ出力を行う場合、以下の製品で動作確認が取れています。
・IIS6.0または7.0
・Apache 2.0

 
KDauto_tonbo
印刷物から断裁指示の役割を持つ"トンボ(レジスターマーク)"を検出して、断裁された紙の仕上がり位置を示す"仕上がり線"を合成し、出力します。
この一連の処理は、事前に
ホットフォルダの設定を行い、
ホットフォルダに処理対象
データを送ることで自動に
行うことが出来ます。
本プログラムでは、仕上がり線の合成機能のほかに、
出力データの回転、データ中央を示す線の合成、コメントや
入力ファイル名の合成などの機能があります。


詳しくはこちら
KDauto_trans概略図

KDauto_differコンバート
新旧図形データ(オリジナル、校正)が格納されている2つの監視フォルダを監視し、新旧図形データの比較処理を行います。
2図面に差異がある場合、違いのある部分を色変えし、多角形の枠表示を付け、結果をカラーのデータ
(TIFF,PDF,DocuWorks,PostScriptなど)に変換し、指定された出力ファイルフォルダに格納します。
また、プリンタドライバと接続されているプリンタへ出力することもできます。
2図面に差異がない場合とプリンタへ出力する場合は結果ファイルは残りません。
GUI付画面からの操作となります。
 
■比較サンプル図
 
詳しくはこちら


注意事項 -KDauto_differコンバート-

保守契約が必須になります。製品ご購入時に保守契約を締結して頂きます。(年間保守料12万円)

文書ファイルをコントロールするアプリケーションソフトは本製品には含まれていません。

Acrobat Standard/Professionalを使用してPDF入力を行う場合、本製品が使用されるクライアントにAcrobatのライセンスが必要になります。Acrobat Readerは使用できません。Acrobatのライセンスについてはアドビシステムズ社のライセンス契約に準拠します。本製品ではAdobe Acrobat製品は管轄しておりません。

Acrobat Readerを使用してPDF入力を行う場合はサーバーでの利用はできません。



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