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KDコンバートシリーズのファイル編集関連(PDF,XDW,HP-GL/2ファイルの合成/分割/抽出など)の製品一覧です。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。
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| PDFデータ編集 |
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■PDFMGPDF (PDFファイル編集ソフト)
PDFファイルに対して、「セキュリティ設定」、「2つのPDFファイルの合成」、「マルチページPDFファイルの分割」、
「任意のページやオブジェクトの無いページを削除」、「しおりデータの生成」、「ページ番号・文字・イメージの合成」などの
編集を行います。
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■PDFHSPDF (PDFファイル編集ソフト)
PDFHSPDFは、PDFMGPDFの機能限定・高速処理を実施した製品です。
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■PDFSCPDF (PDFファイル編集ソフト)
セキュリティの設定、テキストや画像の合成等の編集を行う、PDFMGPDFの機能限定・高速処理を実施した製品です。
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■PDFTOPDF (PDFファイル編集ソフト)
Adobe Acrobatを利用せず(Adobeライセンス不要)、PDFデータへ「セキュリティの設定,解除」、
「ページの拡大,縮小,回転」、「ページの連結,分解,削除」、「テキスト,画像の合成」などの編集を行うソフトです。
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■PDFLAYPDF (PDFファイル編集ソフト)
PDFデータへ「セキュリティの設定,解除」、「ページの回転」、「ページを任意のサイズへ拡大,縮小」、「ページの連結,分解,
削除」、「テキストの合成」などの編集や、PDFの複数ページ(複数ファイル)をレイアウトするソフトです。
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| バーコードデータ編集 |
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■BAR3BAR
入力イメージデータから検出されたバーコードを他のバーコードに交換するコマンドライン形式
のプログラムです。交換機能以外にもバーコードの認識、合成、消し込みなどの機能があります。
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| 連動ソフト |
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■KDconv_dir
各階層に散らばっているデータを階層構造ごとに一括で変換を行います。
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■PDFMGPDF (PDFファイルの編集ソフト)
■PDFxxPDF と PDFMGPDFとの違いについて
■PDFDF3RS と PDFMGPDFとの違いについて
【対応OS】
     
※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDFMGPDF PDFファイルの編集ソフト |
PDFMGPDFはAdobe Acrobatを使用して、PDFファイルにセキュリティ設定、
ページの合成、テキストや画像の合成などの編集を行うことが可能な、
コマンドライン形式(DOS操作)のアプリケーションです。
多種多様な編集機能が搭載され、バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
【主な機能】
- パスワードによるセキュリティの設定および解除が可能です。
また、PDFのJavaScript機能を利用した閲覧制限の設定が可能です。 なお、セキュリティの解除にはパスワードが必要となります。
- テキストや画像の合成および抽出が可能です。
- 合成する画像の指定色を透過することが可能です。
- PDFデータの合成および分割が可能です。
- ページを逆順に入れ替えることが可能です。
- その他にもさまざまな編集を行うことが可能です。
※詳しくは、PDFMGPDFの製品ページを参照してください。
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30万円 |
【注意事項】
※1 Acrobatを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。Acrobat Readerでは動作いたしません。
Adobe Acrobat5.0以降に対応しております。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 「ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以降を使用すること。
・Adobe Acrobat 9以降を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level x」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat9以降に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。
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■PDFHSPDF (PDFファイルの編集ソフト)
■PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
【対応OS】
     
※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDFHSPDF (PDFファイル) PDFファイルの編集ソフト |
PDFHSPDFは、Adobe Acrobatを使用して、PDFデータの編集を行う製品です。
PDFMGPDFの機能限定・高速処理を実施した製品です。
PDFHSPDFは、Acrobatの実行回数を1回のみにすることで、高速化を行っています。
Acrobatの起動回数を1回にすることで速度向上を行っているため、1つの機能のみ
を実行した場合は、PDFMGPDFとの速度差はありません。
(例えば、PDF合成とテキスト合成を同時に実行すると高速変換が可能。)
また、Acrobat6.0以前を使用する場合は、Acrobat7.0以降を使用した時と
比べてPDFMGPDFとの速度差は小さくなります。
- PDFHSPDFは、下記の機能のみをサポートします。(PDFMGPDFから機能を限定)
- 複数のPDFデータの合成
- PDFへのテキストや画像の合成
- パスワードによるセキュリティの解除および設定
- 指定ページへのPDFファイル合成
- ページの回転
- ページの削除
- コマンドライン形式(DOS操作)のアプリケーションです。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
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20万円 |
【注意事項】
※1 Acrobatを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。Acrobat Readerでは動作いたしません。
Adobe Acrobat5.0以降に対応しております。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 「ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以降を使用すること。
・Adobe Acrobat 9以降を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level x」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat9以降に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。
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■PDFSCPDF (PDFファイルの編集ソフト)
■PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
【対応OS】
     
※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDFSCPDF (PDFファイル) PDFファイルの編集ソフト |
PDFSCPDFは、Adobe Acrobatを使用して、PDFデータの編集を行う製品です。
PDFMGPDFを元にセキュリティ機能に限定した製品となります。
PDFSCPDFは、Acrobatの実行回数を1回のみにすることで、高速化を行っています。
Acrobatの起動回数を1回にすることで速度向上を行っているため、1つの機能のみを
実行した場合は、PDFMGPDFとの速度差はありません。
(例えば、画像合成とセキュリティ設定を同時に実行すると高速変換が可能。)
また、Acrobat6.0以前を使用する場合は、Acrobat7.0以降を
使用した時と比べてPDFMGPDFとの速度差は小さくなります。
- PDFSCPDFは、下記の機能のみをサポートします。(PDFMGPDFから機能を限定)
- PDFへのテキストや画像の合成(Acrobat6.0以降使用時)
- パスワードによるセキュリティの解除および設定
- JavaScriptを利用して、PDFファイルの閲覧に制限をかける機能
- 閲覧可能な期限(年月日)を設定する。
- 設定したURL上にPDFが置かれている場合のみ閲覧可能にする。
- 条件外の時にメッセージを出力し、指定ページへ強制移動をさせる。
- 条件外の時に全ページにカバーをかける。
- コマンドライン形式(DOS操作)のアプリケーションです。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
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10万円 |
【注意事項】
※1 Acrobatを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。Acrobat Readerでは動作いたしません。
Adobe Acrobat5.0以降に対応しております。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 「ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以降を使用すること。
・Adobe Acrobat 9以降を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level x」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat9以降に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。
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■PDFTOPDF (PDFファイルの編集ソフト)
■他の弊社PDF編集ソフトとの比較
【対応OS】
       
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDFTOPDF PDFファイルの編集ソフト |
Adobeライセンス不要でPDFデータの編集が行えるソフトです。
PDFのバージョンはPDF 1.7(1.7Extension Level3)までサポートしています。
【主な機能】
- セキュリティの設定,解除
- ページの拡大,縮小,回転
- ページの連結,分解,削除
- テキスト,画像の合成/抽出
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25万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Acrobatのライセンスは必要ありません。 AdobeライセンスなしでPDF編集が可能です。
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■PDFLAYPDF (PDFファイルの編集とレイアウトソフト)
■PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDFLAYPDF PDFファイルの編集と レイアウトソフト |
PDFLAYPDFは、Adobe Acrobatを使用して、PDFデータの編集やレイアウトが 行えるソフトです。
【主な機能】
- レイアウト機能
複数ページを指定したサイズの用紙にレイアウトします。 複数ファイルを指定することも可能です。
- セキュリティの設定,解除
256-bit AESまで対応しています。 パスワードを入力することで、セキュリティの設定されているPDFに対しても各編集 を行えます。
- ページを任意のサイズへ拡大,縮小
任意の尺度、または、任意の用紙サイズを指定します。
- ページの回転
90度単位で指定します。 自動で全てのページの方向を統一することも可能です。
- ページの連結,分解,削除
しおりなどの情報を出力結果に残すことが可能です。
- テキストの合成
任意のフォントを指定することができます。フォントの埋め込みも可能です。
- PDFの単色化
PDFを指定した1色で表示されるように変換します。
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40万円 |
【注意事項】
※1 Acrobatを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。Acrobat Readerでは動作いたしません。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 レイアウト機能で、用紙の表示領域の外部にオブジェクトが存在するデータを使用すると、
そのオブジェクトが表示されてしまい、他の部分に重なってしまう場合があります。
※4 注釈やフォームフィールド等はレイアウト機能の対象外となります。
これらの要素はレイアウト後のデータには残りません。
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■XDWMGXDW (XDWファイルの編集ソフト)
【対応OS】
   
◆ XDWMGXDWとXDWLCXDWの機能比較はこちら
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
XDWMGXDW DocuWorks/XDW 編集ソフト |
XDWMGXDWはDocuWorks(文書/バインダー)に対してさまざまな編集を行います。
【主な機能】
- 指定ページの抽出・削除・挿入などが可能です。
- アノテーション(テキスト、付箋など)の貼り付けや、
バーコードをアノテーションとして貼り付けることが可能です。
- 任意のデータをDocuWorks(文書)に添付することが可能です。
- DocuWorks(文書)から添付ファイルを抽出することが可能です。
- DocuWorks(文書)にセキュリティ設定(パスワードによる保護)が可能です。
- DocuWorks(バインダー)内のDocuWorks文書の抽出・削除などが可能です。
| アノテーションとして作成可能なバーコード |
CODE39 /JAN13 /JAN8 / ITF / CODE128 / NW-7 QR_CODE / MICROQR_CODE |
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25万円 |
XDWLCXDW DocuWorks/XDW 編集ソフト |
XDWLCXDWはDocuWorks(文書/バインダー)に対してさまざまな編集を行います。 (※XDWMGXDWの廉価版です。) 『XDWMGXDW』と『XDWLCXDW』の機能差について
【主な機能】
- 指定ページの抽出・削除・挿入などが可能です。
- 任意のデータをDocuWorks(文書)に添付することが可能です。
- DocuWorks(文書)から添付ファイルを抽出することが可能です。
- DocuWorks(文書)にセキュリティ設定(パスワードによる保護)が可能です。
- DocuWorks(バインダー)内のDocuWorks文書の抽出・削除などが可能です。
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18万円 |
【注意事項】
※1 Fuji Xerox社製品DocuWorks(Version5.0以降)がインストールされている必要があります。
※2 OSがWindows Vistaの場合、DocuWorks6.2以上の日本語版製品が既にインストールされている必要があります。
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■HPMGHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルの編集ソフト)
【対応OS】
      
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
HPMGHP HP-GL,HP-GL/2 編集ソフト |
【変換に関する機能】
- HP-GLファイルをHP-GL/2ファイルに変換することが可能
- HP-GL/2ファイルをHP-GLファイルに変換することが可能
(HP-GL/2ファイルのラスターデータやペン幅、ペン色情報は反映されません)
- フォルダ内HP-GL,HP-GL/2ファイルをまとめて一括変換することが可能
【HP-GL,HP-GL/2ファイルに関する機能】
- HP-GL/2ファイルとして出力する場合にイメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能
- HP-GL/2ファイルとして出力する場合にバーコードデータを任意の位置に貼り付けることが可能
- 1つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルの最終ページの後に2つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルを繋げることが可能
- HP-GL,HP-GL/2ファイルにページ番号や任意文字列を合成することが可能
- 入力HP-GL,HP-GL/2ファイルの状況(ページ数など)のファイル出力が可能
- 2つのHP-GL,HP-GL/2ファイルを色違いで重ねて出力することで比較が可能
(ベクターデータのため、変換スピードが速い)
- HP-GL,HP-GL/2ファイルの任意ページを削除することが可能
- 複数ページ(マルチページ)のHP-GL,HP-GL/2ファイルをシングルページのHP-GL,HP-GL/2ファイルに分割が可能
【その他の機能】
- ページの回転機能
- 2つのデータの大きいサイズに、小さいサイズを合成して、1つの図面にすることが可能
- 履歴ファイルをXMLファイルで出力
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35万円 |
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■HPLAYHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルのレイアウトと差分(比較))
【対応OS】
      
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
HPLAYHP HP-GL,HP-GL/2 レイアウト |
【変換に関する機能】
- フォルダ内HP-GL,HP-GL/2ファイルをまとめて一括変換することが可能
- HP-GLファイルをHP-GL/2ファイルに変換することが可能
- HP-GL/2ファイルをHP-GLファイルに変換>することが可能
(HP-GL/2ファイルのラスターデータやペン幅、ペン色情報は反映されません)
【レイアウトに関する機能】
- 複数のHP-GL,HP-GL/2ファイル(ラスター含む)を出力用紙サイズにレイアウトすることが可能
- レイアウト結果のHP-GL,HP-GL/2ファイルにページ番号や任意文字列を合成することが可能
- レイアウト結果のHP-GL/2ファイルにイメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能
- レイアウト結果のHP-GL/2ファイルにバーコードデータを任意の位置に貼り付けることが可能
【その他の機能】
- ページのスケーリング、回転機能
- 1つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルの最終ページの後に2つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルを繋げることが可能
- 履歴ファイルをXMLファイルで出力
- HP-GL,HP-GL/2ファイルの任意ページを削除することが可能
- 複数ページ(マルチページ)のHP-GL,HP-GL/2ファイルをシングルページのHP-GL,HP-GL/2ファイルに分割が可能
- 入力HP-GL,HP-GL/2ファイルの状況(ページ数など)のファイル出力が可能
- 2つのHP-GL,HP-GL/2ファイルを色違いで重ねて出力することで比較が可能
(ベクターデータのため、変換スピードが速い)
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40万円 |
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■HPDVHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルの分割と差分(比較))
【対応OS】
      
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
HPDVHP HP-GL,HP-GL/2 分割ソフト |
【主な機能】
- フォルダ内HP-GL,HP-GL/2ファイルをまとめて一括変換することが可能
- HP-GLファイルをHP-GL/2ファイルに変換することが可能
- HP-GL/2ファイルをHP-GLファイルに変換することが可能
(HP-GL/2ファイルのラスターデータやペン幅、ペン色情報は反映されません)
【主な機能】
- HP-GL,HP-GL/2ファイル(ラスター含む)を任意のサイズに分割することが可能
- 分割結果のHP-GL,HP-GL/2ファイルにページ番号や任意文字列を合成することが可能
- 分割結果のHP-GL/2ファイルにイメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能
- 分割結果のHP-GL/2ファイルにバーコードデータを任意の位置に貼り付けることが可能
【その他の機能】
- 1つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルの最終ページの後に2つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルを繋げることが可能
- HP-GL,HP-GL/2ファイルの任意ページを削除することが可能
- 複数ページ(マルチページ)のHP-GL,HP-GL/2ファイルをシングルページのHP-GL,HP-GL/2ファイルに分割が可能
- ページのスケーリング、回転機能
- 履歴ファイルをXMLファイルで出力
- 入力HP-GL,HP-GL/2ファイルの状況(ページ数など)のファイル出力が可能
- 2つのHP-GL,HP-GL/2ファイルを色違いで重ねて出力することで比較が可能
(ベクターデータのため、変換スピードが速い)
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40万円 |
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■ACDMGACD (DWG,DXFファイルの編集ソフト)
【対応OS】
   
※対応OSは、利用するAutoCADの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
ACDMGACD DWG,DXF 編集ソフト
※モデル空間のみ対応 |
AutoCAD(標準版)を利用してDWGデータまたはDXFデータを読み込み、図形を編集して新規のDWGデータ、DXFデータに出力します。
複数のDWG,DXFデータを合成することも可能です。
【主な機能】
- フォルダ内のDWG,DXFファイルをまとめて一括変換することが可能です。
- 指定された領域または全図形をクリップし、別ファイルに保存します。
- クリップされた領域を編集します。
◆拡大・縮小、回転、テキスト合成、イメージ合成
- 複数のデータを合成します。
◆データごとに編集が可能(拡大・縮小、回転)
- データの画層を操作します。
◆指定された画層を削除 ◆データに含まれる画層情報をテキストに出力 ◆画層の置き換え (複数データの合成処理を行う場合、同じ画層があれば置き換えが可能)
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35万円 |
【注意事項】
※1 Autodesk社製品AutoCAD 2000i,2002,2004,2005,2006,2007,2008,2009,2010,2011,2012のいずれかが必要です。
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■バーコードデータ編集
【対応OS】
   
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
BAR3BAR
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入力イメージデータから検出されたバーコードを同じ内容で任意のバーコードに交換します。 交換機能以外にもバーコード認識、バーコード合成、バーコードの消し込み等を行うことができます。
【主な機能】
- 複数のさまざまなバーコードを任意のバーコードに交換する(交換機能)。
- 抽出したバーコードの情報をCSV形式などで出力する(認識機能)。
- 入力データ中から検出されたバーコードを消す(消し込み機能)。
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40万円 |
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■KDconv_dir(階層構造一括変換)
【対応OS】
       
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDconv_dir (階層構造一括変換) |
KDconv_dirはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせてコマンドライン上(DOS操作)からフォルダを指定し、指定フォルダ以下の階層構造を形成しているファイルを一括して変換するオプションプログラムです。
変換対象ファイルの選択(全てのファイル/拡張子/日時)、出力条件(上書き/無視)、変換元ファイルの保存/削除、等の設定が可能です。
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15万円 |
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