バーコード関連の変換ソフト(バーコード作成・合成・認識)
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【更新履歴】

スキャナ、複合機と連携した弊社製品の一覧です。
様々なメーカさまのスキャナ、複合機と連携した処理を行います。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。


富士ゼロックス ApeosWare Flow Serviceとの連携製品
■バーコードの自動認識
RS3BAR for ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Service対応のプラグインソフトです。バーコードが存在する入力データ(TIFF,BMP,JPEG,XDWなど)からバーコードの読み取りを行い取得したバーコード情報を利用して様々な付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFF,CSVデータに変換して出力を行います。
バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。

RS2BAR for ApeosWare Flow Service

「RS3BAR for ApeosWare Flow Service」と同型のApeosWare Flow Service対応プラグインソフトです。
バーコード(1次元コード)の読み取りのみ対応しています。

■バーコードの生成と合成
RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。フォーマット変換や様々なデータ加工を行い付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFFデータに変換して出力を行います。

RSBAR3RS(Light) for ApeosWare Flow Service

「RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service」の廉価版ソフトでApeosWare Flow Serviceの対応プラグインソフトです。
入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成処理を行うことが可能です

■データの編集と加工
KDRasPrint for ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceの
プラグインソフトです。様々なデータ加工(分割処理、レイアウト合成、ページの順番の入れ替え、フォームオーバーレイ、
フォーマット変換など)を行います。

KDHpgl2Print for ApeosWare Flow Service

入力データ(HP-GL/2,HP-GL)に対してデータ加工処理を行い作業効率の向上させるApeosWare Flow Serviceの
プラグインソフトです。様々なデータ加工(分割処理、レイアウト合成処理、フォームオーバーレイ、フォーマット変換など)を
行います。

■ファイル上書き・仕分け・フォルダ配信・WebDAV配信
KDOutEdit for ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Serviceの配信機能では処理できなかった既存ファイルへの上書きに対応しています。
この時、既存ファイルへの上書きを回避する方法として、既存のファイルまたは、新規出力ファイルの
名称に日時情報を付加したり、別フォルダへ退避させる機能が用意されています。
また、指定された条件毎に仕分けすることができます。

KDSharePoinr_Out for ApeosWare Flow Service

任意のフォルダや任意に指定されたSharePoint/WebDAVサーバーへ配信することができ、
指定された条件毎に仕分けが可能で、長尺サイズの処理にも対応しています。
また、ApeosWare Flow Serviceの配信機能ではできなかった、既存ファイルへの上書きにも対応しています

■データの抽出
KDGetXdwInfo for ApeosWare Flow Service

入力されたDocuWorksファイルが保持している、文書情報やテキストアノテーション・概要情報を解析し、
取得した情報をApeosWare Flow Serviceの属性情報へ登録することができます。


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TWAIN対応スキャナとの連携製品
■バーコードの自動認識
KDbar2_scan

TWAIN対応しているスキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。
また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを
行うことができます。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。

KDbar1_scan

KDbar2_scanと同型のTWAIN対応スキャナ専用キャプチャリングソフトです。
バーコード(1次元コード)の読み取りのみ対応しています。

KDbar2_opt_scan

KDbar2_scanにオプション機能(キーワード別配信、ファイル名詳細、階層出力、比較)を追加したプログラムです。

KDbar1_opt_scan

KDbar1_scanにオプション機能(キーワード別配信、ファイル名詳細、階層出力、比較)を追加したプログラムです。

ファイル・フォルダ変換オプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、ファイル・フォルダ(フォルダ内のファイル全て)に対してバーコード認識処理を行うオプション機能です。

OCRオプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、バーコードの認識と併せて、OCR(文字認識)を行うオプション機能です。

■バーコードの生成と合成、データ編集
KDbarout_scan

TWAIN対応スキャナから取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を
行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。その他に
様々なデータ加工機能(分割処理、2UP/4UP、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。

■バーコードの自動認識と合成、交換
KDbar_copy_scan

TWAINに対応したスキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を抽出し、同じ情報で別の種類のバーコード
(CODE128、UCC/EAN128、QRコード、DataMatrix、PDF417、MaxiCodeのいずれか)に置き換えて出力します。
EAN128コードからQRコードへの変換やQRコードのエラーレベルを再設定することができます。


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Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品
■バーコードの自動認識
KDbar2_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。
また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを
行うことができます。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。

KDbar1_fi

KDbar2_fiと同型のFUJITSUイメージスキャナ専用キャプチャリングソフトです。
バーコード(1次元コード)の読み取りのみ対応しています。

KDbar2_opt_fi

KDbar2_fiにオプション機能(キーワード別配信、ファイル名詳細、階層出力、比較)を
追加したプログラムです。

KDbar1_opt_fi

KDbar1_fiにオプション機能(キーワード別配信、ファイル名詳細、階層出力、比較)を
追加したプログラムです。

■バーコードの生成と合成、データ編集
KDbarout_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)から取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の合成に対応しています。その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2UP/4UP、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。

■バーコードの自動認識と合成、データ編集
KDnetscan_fi

FUJITSUネットワークスキャナfi-6000NS,fi-6010Nからバーコードの読み取り、合成を行うアドインソフトです。バーコード画像を含む用紙を取り込む時にバーコードの情報を読み取り、出力ファイル名に利用する、仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行います。また、取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成が可能です。その他に様々なデータ加工機能があります。

■バーコードの自動認識と合成、交換
KDbar_copy_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を抽出し、同じ情報で別の種類のバーコード
(CODE128、UCC/EAN128、QRコード、DataMatrix、PDF417、MaxiCode、RSSなど)に置き換えて出力します。
EAN128コードからQRコードへの変換やQRコードのエラーレベルを再設定することができます。


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パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)との連携製品
■バーコードの自動認識
KDbar2_pie

パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。
また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを
行うことができます。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。

KDbar2_opt_pie

KDbar2_pieにオプション機能(キーワード配信、ファイル名詳細、階層出力、比較)を追加したプログラムです。

KDbar1_pie

KDbar2_pieと同型のパナソニック高速スキャナ専用キャプチャリングソフトです。
バーコード(1次元コード)の読み取りのみ対応しています。

KDbar1_opt_pie

KDbar1_pieにオプション機能(キーワード配信、ファイル名詳細、階層出力、比較)を追加したプログラムです。


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■バーコードの自動認識

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
※セット価格について
[RS3BAR for ApeosWare Flow Service]と[RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service]を
同時購入される場合、セット価格の65万円で販売いたします。
製品名 価格 同時購入のセット価格
RS3BAR for ApeosWare Flow Service 40万円 65万円
RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service 50万円
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS3BAR
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ

ApeosWare Flow Service対応のプラグインソフトです。バーコードが存在する入力データ(TIFF,BMP,JPEG,XDWなど)からバーコードの読み取りを行い取得したバーコード情報を利用して様々な付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFF,CSVデータに変換して出力を行います。

【主な機能】

  • バーコード情報を出力ファイル名に利用します。
  • バーコード情報を属性に登録して利用します。
  • バーコード情報を利用して仕分けを行います。
  • バーコード情報をCSVファイルにして出力ファイルに添付します。
    (XDW,PDF出力時のみ対応)
  • バーコード情報をテキスト情報として入力データにイメージまたはアノテーション
    合成します。(アノテーション合成はXDW出力時のみ対応)
  • バーコード情報をDocuWorksの概要、コメント、キーワードに登録します。
    (XDW出力時のみ対応)
  • バーコード情報を利用してバーコードの有・無データを削除します。
  • バーコード情報を利用してユーザーから指定された情報と検証を行い条件に応じた指定フォルダへの出力、不要なデータの削除などを行います。
  • 複数のバーコードを読み取り情報の比較を行いバーコード同士の情報が一致した場合のみ出力する動作によって認識精度を高めた処理を行います。

認識可能なバーコード一覧はこちら

40万円
 
1次元コード
2次元コード
対応
RS2BAR
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ
30万円
 
1次元コード
のみ対応

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バーコードの生成と合成

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
製品名 製品概要 価格
(税抜き)

RSBAR3RS
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ
 

入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。フォーマット変換や様々なデータ加工を行い付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFFデータに変換して出力を行います。

【主な機能】

  • バーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)のイメージ合成を行います。
  • 出力フォーマットにDocuWorksを指定した場合、バーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)のアノテーション合成が可能です。
  • ApeosWare Flow Serviceの属性情報をバーコード、テキスト合成します。
    入力ファイル名、処理を実行した年月日時間、OCR結果などの情報をバーコード、テキストにして合成することが可能です。

サポートバーコード一覧

50万円

RSBAR3RS
(Light)
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ
 
25万円

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データの編集と加工

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDRasPrint
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ

入力イメージデータに対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。

【主な機能】

  • 分割機能
    入力データ(画像)を指定されたサイズに分割します。
  • レイアウト合成
    複数の入力データを適切に配置して出力を行います。
  • CMYKコンポジット合成
    シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4ファイルを合成して1つのカラーデータに出力します。
  • フォームオーバーレイ
    入力データを特定の雛形データに対して合成して出力します。
  • 画像の補正機能
    ノイズを除去します。除去するノイズのサイズを指定できます。
  • 2UP/4UP機能
    2枚(4枚)の入力データを1枚のデータにつなぎ合わせて出力します。
  • カラー処理
    モノクロ・カラーの色反転、カラーモードの設定、2値化の設定ができます。
  • クリッピング機能
    上下左右の領域を削除して必要な部分のみ切り抜くことができます。
    白紙の部分を自動的に削除(余白カット)することができます。
  • 属性登録
    データサイズ、解像度、カラー情報などを属性情報として登録することができます。
  • スケーリング機能
    拡大/縮小の数値を指定したスケーリングする。
    指定した用紙サイズ一杯に収まるようにスケーリングする。
    指定した用紙サイズになるように余白の追加、クリッピングを行い出力する。
    指定した用紙サイズの大きさを越えた場合のみ収まるようにスケーリングする。
50万円

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データの編集と加工

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDHpgl2Print
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ

変換元となる入力データ(HPGL/2、HPGL)に対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。

【主な機能】

  • フォーマット変換
    HPGL/2、HPGL(プロット)データをDocuWorks、PDF、PostScript、HPGL/2データに変換します。
  • 比較機能
    入力データと登録データを比較して差分を表示した比較結果データを出力します。
  • レイアウト合成
    複数の入力データを適切に配置して出力を行います。
  • フォームオーバーレイ
    入力データを特定の雛形データに対して合成して出力します。

50万円

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■ファイル上書き・仕分け・フォルダ配信

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDOutEdit
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ

本ソフトはApeosWare Flow Serviceで処理されたデータを任意のフォルダへ配信するプラグインソフトです。
ApeosWare Flow Serviceの配信機能では処理できなかった既存ファイルへの上書きに対応しています。
この時、既存ファイルへの上書きを回避する方法として、既存のファイルまたは、新規出力ファイルの名称に日時情報を付加したり、別フォルダへ退避させる機能が用意されています。
また、指定された条件(用紙サイズ、用紙方向、色など)毎に仕分けすることで、後処理が効率良くなります。

主な機能は、次の通りです。

【配信設定】

指定されたフォルダへファイルを配信します。
処理されたファイルの配信方法を指定します。
以下の配信方法が用意されています。

  • 既存ファイルへ上書きが可能です。
  • 重複した既存ファイルの名称に日時情報を付加できます。
  • 重複した新規出力ファイルの名称に日時情報を付加できます。
  • 重複した既存ファイルを別フォルダへ出力できます。
  • 重複した新規出力ファイルを別フォルダへ出力できます。

【条件毎に仕分けして配信】

処理されたファイルを、指定された条件毎に仕分けを行い、後処理の効率化が可能です。
以下の仕分け方法が用意されています。

  • 用紙サイズ
  • 用紙方向
  • 色情報

【フォーマット変換】

処理されたファイルを任意のフォーマット形式へ変換し配信することが可能です。
DocuWorks7.0との連携で長尺サイズ(2A0サイズ)まで対応できます。

30万円

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■ファイル上書き・仕分け・フォルダ配信・WebDAV配信

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDSharePoint_Out
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ

本ソフト(KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service製品)はApeosWare Flow Serviceで処理されたデータをSharePoint上のドキュメントライブラリの配下へ配信するプラグインソフトです。

主な機能は、次の通りです。

  • 対応可能な入力ファイルはラスターファイル(TIFF,BMPなど)やXDWファイル(DocuWorks)です。
    PDFやMS-Officeファイル(doc,xls,pptなど)には対応していません。
  • 指定されたSharePoint上のドキュメントライブラリの配下へ配信し、配信方法が下記選択にて可能です。
    • 既存ファイルへ上書きが可能です。
    • 重複した既存ファイルの名称に日時情報または連番を付加できます。
    • 重複した新規出力ファイルの名称に日時情報または連番を付加できます。
    • 重複した既存ファイルを別のドキュメントライブラリの配下へ出力できます。
    • 重複した新規出力ファイルを別のドキュメントライブラリの配下へ出力できます。
  • 配信時、条件毎に仕分けが可能で、仕分け方法が下記選択にて可能です。
    • 用紙サイズによる仕分け
    • 用紙方向による仕分け
    • 色情報による仕分け
    • ApeosWare Flow Service属性または、ファイル名による仕分け
      (※この場合のみ全てのファイル形式で利用可能です。)
  • 処理されたファイルを任意のフォーマット形式へ変換し配信することが可能です。
    DocuWorks7.0との連携で長尺サイズ(2A0サイズ)まで対応できます。


40万円

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■データの抽出

【対応OS】

※ApeosWare Flow Service(Ver1.0以降)がインストールされている必要があります。
※DocuWorks出力を行う場合、富士ゼロックス社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合
Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDGetXdwInfo
for
ApeosWare
Flow Service
 
詳細ページ

入力されたDocuWorksファイルが保持している、文書情報やテキストアノテーション・概要情報を解析し、取得した情報をApeosWare Flow Serviceの属性情報へ登録することができます。

【主な機能】

  • アノテーション情報の抽出
    テキストアノテーションの文書情報を抽出し、ApeosWare Flow Serviceの属性へ登録します。
  • テキスト情報の抽出
    アプリケーション文書ファイルから文書情報を取得し、任意のパターンから抽出した情報をApeosWare Flow Serviceの属性へ登録します。
  • 概要情報の抽出
    XDWファイルが保持している概要情報を抽出し、ApeosWare Flow Serviceの属性へ登録します。

10万円

【関連ページ】

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バーコード自動認識製品

バーコードの自動認識

【対応OS】

※TWAIN対応イメージスキャナが必要になります。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar1_scan
KDbar2_scan
KDbar1_opt_scan
KDbar2_opt_scan

TWAIN対応スキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
オプション機能
認識対応バーコード一覧はこちら



TWAIN対応スキャナとの連携製品の
機能の違いについてはこちら

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 CSV、 DocuWorks

【構成】

製品名 製品概要 価格
KDbar1_scan 1次元コード 対応 15万円
KDbar2_scan 1次元コード + 2次元コード 対応 20万円
KDbar1_opt_scan 1次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
20万円
KDbar2_opt_scan 1次元コード + 2次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
25万円

15万円

25万円
ファイル・フォルダ
変換オプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、ファイル・フォルダ(フォルダ内のファイル全て)に対してバーコード認識処理を行うオプション機能です。TWAIN対応していないスキャナ(ScanSnap(スキャンスナップ)など)で作成したのイメージファイルや、既存のファイルに対して、一括でバーコード認識・活用処理を行います。また、運用方法においては、ネットワークを利用して、複数のスキャナ(PC)からのデータを、特定のPCで一括して処理することができます。

+15万円
OCR
変換オプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、バーコードの認識と併せて、OCR(文字認識)を行うオプション機能です。

※Windows2000,XP,Vista,7のみの対応となります。

+15万円

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バーコードの生成と合成、データ編集

【対応OS】


※TWAIN対応イメージスキャナが必要になります。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbarout_scan

TWAIN対応スキャナから取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2UP/4UP、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。


生成と合成対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧

【主な機能】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 DocuWorks
     


TWAIN対応スキャナとの連携製品の
機能の違いについてはこちら

20万円

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バーコードの自動認識と合成、データ編集

【対応OS】

※TWAIN対応イメージスキャナが必要になります。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar_copy_scan

TWAINに対応したスキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を抽出し、同じ情報で別の種類のバーコード(CODE128、GS1-128(UCC/EAN128)、QRコード、DataMatrix、PDF417、MaxiCodeのいずれか)に置き換えて出力します。
EAN128コードからQRコードへの変換やQRコードのエラーレベルを再設定することができます。
TWAIN対応しているスキャナであればどのメーカーのスキャナからでも処理が可能です。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
認識対応バーコード一覧はこちら
オプション機能一覧はこちら


【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、
    DOCUWORKS(XDW)、 CSV(テキスト情報)


生成・合成の対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧


TWAIN対応スキャナとの連携製品の
機能の違いについてはこちら

30万円

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バーコードの自動認識

【対応OS】

※FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)が必要になります。
※ScanSnapシリーズは未対応です。
ScanSnapシリーズで取り込んだファイルを処理するには
TWAIN対応のスキャナとの連携製品「KDbar_scan」の
「ファイル・フォルダ変換オプション」をご利用ください。
※Fujitsu Webサイトへのリンク
http://imagescanner.fujitsu.com/jp/
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar1_fi
KDbar2_fi
KDbar1_opt_fi
KDbar2_opt_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
認識対応バーコード一覧はこちら
オプション機能一覧はこちら


【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 CSV(テキスト情報)

【構成】

製品名 製品概要 価格
KDbar1_fi 1次元コード 対応 10万円
KDbar2_fi 1次元コード + 2次元コード 対応 15万円
KDbar1_opt_fi 1次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
15万円
KDbar2_opt_fi 1次元コード + 2次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
20万円


Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品の
機能の違いについてはこちら

10万円

20万円

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バーコードの生成と合成、データ編集

【対応OS】

※FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)が必要になります。
※ScanSnapシリーズは未対応です。
※Fujitsu Webサイトへのリンク
http://imagescanner.fujitsu.com/jp/
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbarout_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)から取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。
バーコード(1次元コード・2次元コード)の生成・合成に対応しています。
その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2UP/4UP、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。


生成・合成の対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF


Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品の
機能の違いについてはこちら

15万円

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バーコードの自動認識と合成、データ編集

【対応OS】

※FUJITSUネットワークスキャナが必要になります。
※Fujitsu Webサイトへのリンク
http://imagescanner.fujitsu.com/jp/
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDnetscan_fi

FUJITSUネットワークスキャナfi-6000NS,fi-6010Nからバーコードの読み取り、合成を行うアドインソフトです。バーコード画像を含む用紙を取り込む時にバーコードの情報を読み取り、出力ファイル名に利用する、仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行います。また、取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成が可能です。その他に様々なデータ加工機能(分割、2up/4up、クリッピング、余白削除、スケーリング)があります。
バーコード(1次元コード・2次元コード)の認識・合成に対応しています。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
認識対応バーコード一覧はこちら

【出力対応フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 CSV(テキスト情報)


生成・合成の対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧


Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品の
機能の違いについてはこちら

20万円

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バーコードの自動認識と合成、交換

【対応OS】

※FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)が必要になります。
※ScanSnapシリーズは未対応です。
※Fujitsu Webサイトへのリンク
http://imagescanner.fujitsu.com/jp/
製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar_copy_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を抽出し、同じ情報で別の種類のバーコード(CODE128、GS1-128(UCC/EAN128)、QRコード、DataMatrix、PDF417、MaxiCode、GS1 DataBar(RSS)など)に置き換えて出力します。
EAN128コードからQRコードへの変換やQRコードのエラーレベルを再設定することができます。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
認識対応バーコード一覧はこちら
オプション機能一覧はこちら


【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 CSV(テキスト情報)


生成・合成の対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧


Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品の
機能の違いについてはこちら

25万円

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バーコード自動認識製品

バーコードの自動認識

【対応OS】

※パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)が必要になります。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar1_pie
KDbar2_pie
KDbar1_opt_pie
KDbar2_opt_pie

パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。


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【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 CSV

【構成】

    製品名 製品概要 価格
    KDbar1_pie 1次元コード 対応 10万円
    KDbar2_pie 1次元コード + 2次元コード 対応 15万円
    KDbar1_opt_pie 1次元コード + オプション機能(検証・比較) 対応 15万円
    KDbar2_opt_pie 1次元コード + 2次元コード + オプション機能(検証・比較) 対応 20万円


パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)との連携製品の
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10万円

20万円