 ■KDauto_transシリーズ
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フォルダ(最大200個)の監視を行い、監視フォルダに入力されたデータに対して自動的に変換処理を行うKDauto_trans
シリーズが、Windowsの64ビットOSに対応しました。
対応製品は以下の通りです。
・KDauto_trans(標準版)
・KDauto_trans(機能強化版)
・KDauto_trans(PDF機能強化版)
・KDauto_trans(PostScript機能強化版)
・KDauto_trans(長尺機能強化版)
・KDauto_trans(PDF出力機能強化版)
・KDauto_trans(DTP2XDW)
・KDauto_trans(印刷機能強化版)
・KDauto_trans(バーコード自動認識版)
・KDauto_trans(DocuWorks出力機能強化版)
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・監視付き製品
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 ■KDprintout for driver
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Windowsのプリンタドライバを利用してイメージデータやHP-GL/2データなどの高品質な印刷処理を行うコマンドライン形式の
ソフトKDprintout for driverの、印刷時に実行できる合成処理の機能が以下のように拡張されました。
・イメージデータだけでなくHP-GL/2等のベクター系データにもバーコードを合成
・テキスト合成時の背景色、アンダーラインなどの指定
・任意の位置への合成
・合成するページの指定
・合成処理における上書き/透過の指定
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・印刷関連製品
・KDprintout for driver
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 ■KDtext_driver for Windows
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Windowsの印刷機能を利用してアプリケーションデータのテキスト情報のみを出力するKDtext_driver for Windowsの印刷時の
テキスト抽出とテキスト連結の精度が向上しました。
また、Microsoft Office 2003からMicrosoft Office 2010に対応しました。
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・テキスト抽出・合成関連製品
・KDtext_driver for Windows
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 ■DTP関連製品
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各種DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PDF,DocuWorksなど)やPostScriptを印刷・変換するDTP関連製品のうち、
以下の製品が、Windowsの64ビットOSに対応しました。
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・ |
DTP2PRN |
: |
DTPデータを印刷する製品 |
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・ |
DTP2XDW |
: |
DTPデータをXDW(DocuWorks)に変換する製品 |
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・ |
PS2PRN |
: |
PostScriptを印刷する製品 |
|
・ |
PS2XDW |
: |
PostScriptをXDW(DocuWorks)に変換する製品 |
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・ |
PDF3RSL |
: |
PDFデータをKDdriver_Long(モノクロ/カラー両出力、長尺出力版)経由でイメージデータに変換する製品 |
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・Microsoft Office関連製品
・DTPと一体型変換ソフト
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・11月下旬のリリースを予定しています。
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 ■KDauto_transシリーズ、KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service
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Microsoft SharePointへの出力に対応した自動監視処理を行うKDauto_transシリーズ、およびApeosWare Flow Serviceの
プラグイン製品 KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Serviceが、SharePoint Server 2010に対応しました。
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・KDauto_trans
・KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service
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・11月下旬のリリースを予定しています。
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 ■DTP関連製品
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各種DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PDF,DocuWorksなど)をイメージデータやPDFに変換するDTP関連製品のうち、
以下の製品が、Windowsの64ビットOSに対応しました。
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・ |
DTPTORS(C),DTP2RS(C),DTP3RS(C) |
: |
KDdriver(標準版)搭載製品 |
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・ |
DTPTORSL,DTP2RSL,DTP3RSL |
: |
KDdriver_Long(モノクロ/カラー両出力、長尺出力版)搭載製品 |
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・ |
PS2RS(C) |
: |
PostScript入力製品 |
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・ |
DTPTOPDF |
: |
PDF出力製品 |
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・Microsoft Office関連製品
・DTP/RASTER関連製品
・PS/RASTER,DTP/PDF関連製品
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・10月下旬のリリースを予定しています。
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 ■KDraster_lib
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ユーザーアプリケーションに組み込み、ラスターデータの相互変換を行うことのできるライブラリ製品 KDraster_lib が、
VisualC++ 6.0/2005/2008/2010の開発環境で利用可能になりました。
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・KDraster_lib
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 ■イメージデータの比較・差分検出ソフトRSDF3RSの差分枠表示機能を拡張しました。
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様々なラスターデータ(TIFF,JPEG,PNG,BMPなど)の比較を行い、差分を表す画像を自動的に生成するソフトRSDF3RSで、
比較結果画像内の差分を枠で囲んで表示する際に、従来のように多角形の枠で囲むだけでなく、単純化した矩形(四角形)
で囲んで表示する方法も選択できるようになりました。
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・RSDF3RS
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 ■Windows Server 2008 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
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次のKDコンバートシリーズ製品がWindows Server 2008 R2に対応します。
・ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS,RSDF3RSなど)
・ベクター/ラスター変換ソフト(H22RS,H2TOPSTなど)
なお上記製品の中で、DTP関連製品、AutoCAD一体型製品、OCR機能付き製品は未対応となります。
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・ラスター/ラスター変換ソフト
・ベクター/ラスター変換ソフト
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 ■PDFTOPDF
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Adobeライセンスが不要なPDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFに、ファイルの添付・抽出機能およびリニアライズ(Web最適化)機能が追加されました。
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・PDF/PostScript関連製品
・PDFTOPDF
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・9月下旬のリリースを予定しています。
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 ■ACDxxx
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AutoCAD(オートデスク)と一体型データ変換ソフトがAutoCAD2012に対応しました。
AutoCAD2012に対応した製品は次の通りです。
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・ACD*RS、ACD*DRV |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
ラスターイメージ変換 |
|
・ACDTOPST |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
PDF、PostScript変換 |
|
・ACDTOPRN |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
印刷 |
|
・ACDTOGB、ACDTOMOF、ACDTOH2 |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
PRINT、PLOTデータ変換 |
|
・ACDTODWF、ACDTOACD、ACDMGACD |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
CADデータ相互変換 |
|

・AutoCADと一体型データ変換ソフト
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・8月中旬のリリースを予定しています。
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 ■KDauto_differ
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プリント・プロットデータ(HP-GL,HP-GL/2,OFI)、DTPデータ(WORD,EXCEL,PDF)、イメージデータ等の新旧データを自動監視して比較処理を行い、差分を色付け(赤・青)した比較結果をイメージファイルとして出力するKDauto_differシリーズが、Windows7/Vista(32bit)に対応しました。
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・新旧図面・文章の比較・類似検索製品
・KDauto_differ
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・8月初旬のリリースを予定しています。
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 ■KDbar_scanシリーズ
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TWAIN対応スキャナからの取り込み処理においてバーコードを認識し活用するキャプチャリングソフト KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scan のファイル・フォルダ変換オプション機能で、PDFファイルが処理できるようになりました。
※スキャナで取り込まれたイメージPDFが対象です。
|

・KDbar_scan
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・8月初旬のリリースを予定しています。
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 ■PDF3BAR
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PDFを処理対象にしたバーコード読み取りソフトPDF3BARで、読み取ったバーコード情報ごとに仕分けしてマルチページ出力する
機能や、バーコード画像の抽出機能などが、Adobe製品を使用しない場合でも利用できるようになりました。
また、PDFのパスワードによるセキュリティを解除して処理することも可能になりました。
※Adobe製品を使用しない処理は、全体またはバーコード部分がイメージ形式になっているPDFファイルに対応しています。
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・PDF/PostScript関連製品
・バーコード関連製品
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・PDF3BAR(PDFファイル)
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 ■KDbarcodeシリーズ
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WORD、EXCEL上でバーコードイメージの生成、貼り付けを行うアドインソフトKDbarcodeシリーズが、Windows Vista/7および
Microsoft Office 2007/2010に対応しました。
以下のバーコードの作成に対応しています。
[2次元バーコード]
・QR、MICROQR_CODE、PDF417、DataMatrix、MaxiCode
[1次元バーコード]
・CODE39、Code128、GS1-128(UCC/EAN128)、JAN8、JAN13、コンビニバーコード、
医療資材商品コード、郵便カスタマーバーコード、GS1-DataBar(RSS)
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・バーコード関連製品
・KDbarcodeシリーズ
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・7月初旬のリリースを予定しています。
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 ■ACDDIFF
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2つの新旧図面等の、DXFまたはDWGデータを比較して、差分に色付けを行い、比較結果をイメージ出力する製品を新規にリリースします。
AutoCADを利用することによって、高精度な比較処理を行うことが可能です。
比較結果画像を確認することで、校正作業を容易に行うことができます。
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・65万円
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・新旧図面・文章の比較類似検索製品
・AutoCAD関連製品
・KDDiffer
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・6月下旬のリリースを予定しています。
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 ■PDFTOPDF
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Windows、UNIX、LINUX上でAdobe製品を使用せず、PDFデータに対してページの連結・分解・削除、テキスト・画像の合成・抽出、
セキュリティー設定等を行うコマンドライン形式のソフト、PDFTOPDFが多重起動処理に対応しました。
様々なプラットフォーム上でPDFデータに対して編集・加工処理を複数同時に並行して行うことが可能になりました。
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・PDF/PostScript関連製品
・PDFTOPDF
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 ■RS3BAR for ApeosWare Flow Service
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バーコードの認識・活用処理を行うApeosWare Flow ServiceのプラグインソフトRS3BAR for ApeosWare Flow Serviceで、
PDFデータに対してバーコードの認識、バーコード情報によるファイル名付け、仕分けを行うことが可能になりました。
※全体またはバーコード部分がイメージ形式になっているPDFファイルに対応しています。
※入力がPDFの場合、フォーマット変換など一部の機能が制限されます。
※Adobe製品は必要ありません。
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・RS3BAR for ApeosWare Flow Service
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・6月中旬のリリースを予定しています。
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 ■KDbar*_scanシリーズ
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スキャナからの取り込み処理においてバーコードを認識し活用するキャプチャリングソフト KDbar2_scan、KDbar1_scan、
KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanでファイルやフォルダからの入力を可能にするオプション機能を、新規にリリースします。
このオプション機能を追加すると、直接接続されているスキャナからの取り込みだけでなく、ファイルやフォルダからの入力にも
対応できるので、次のような運用も可能になります。
・ScanSnap(スキャンスナップ)などのTWAIN非対応スキャナで取り込んだファイルを処理する
・あらかじめ取り込んで保存しておいたファイルを後で処理する
・別のPCに接続されたスキャナで取り込んだファイルを転送して、本製品がインストールされたPCで処理する
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・ファイル、フォルダ変換オプション:+15万円/1ライセンス
(該当製品に加算)
|

・バーコード関連製品
・スキャナ、複合機と連携した製品
・KDbar*_scan
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・5月中旬のリリースを予定しています。
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 ■KDviewDF2 for Windows
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プリント・プロットデータ、CADデータ、60種類以上のラスターデータ、PDFを高速表示して、選択した2つのデータの比較処理を行い、
差分を検出するビューア製品KDviewDF2において、比較対象(オリジナル)画像、比較結果(差分表示)画像を
連動して表示・閲覧する機能を追加しました。複数ウィンドウ(比較対象画像、比較結果画像)の表示範囲、
拡大・縮小率、スクロールを連動させることによって、より効率的な校正作業を行うことができます。
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・ビューア製品
・KDviewDF2 for Windows
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・5月下旬のリリースを予定しています。
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 ■KDauto_transシリーズ
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・ファイルを処理する順番として、「名前順」、「更新日時順」に加えて「コピー順」も選択できるようになりました。
「コピー順」を選択しておくと、ファイルの更新日時に関係なく、ファイルが監視フォルダにコピーされた順に処理されます。
・フォルダ監視アルゴリズムの改良により、フォルダ内の処理待ちファイルが非常に多いなどの状況下においても、
処理順の指定をより正確に反映した順序で処理できるようになりました。
|

・監視付き製品
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 ■PDFTOPDF
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PDFTOPDFで、PDFファイル内で使われているフォントの情報を別のものに置き換えることができるようになりました。
PDFを表示する環境に該当するフォントがなく、意図しないフォントで表示される(適切な代替フォントで表示されない)
などの場合、あらかじめPDFTOPDFでフォント情報を置き換えておくことで適切な表示結果を得ることができます。
|

・Acrobat関連製品
・PDFTOPDF
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 ■XDWMGXDW/XDWLCXDW
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この機能を利用すると、DocuWorksバインダー内のすべてのファイルの先頭に付箋を付けることができます。
DocuWorks Viewerで表示した際にこの付箋が目印となり、バインダー内の各ファイルへのアクセスが容易になります。
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・DocuWorks関連製品
・XDWMGXDW
・XDWLCXDW
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・4月下旬のリリースを予定しています。
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 ■ACDxxx
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AutoCAD(オートデスク)と一体型データ変換ソフトがWindowsVista/7(32ビット)に対応しました。
WindowsVista/7(32ビット)に対応した製品は次の通りです。
|
・ |
ACD*RS、ACD*DRV |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
ラスターイメージ変換 |
|
・ |
ACDTOPST |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
PDF、PostScript変換 |
|
・ |
ACDTOPRN |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
印刷 |
|
・ |
ACDTOGB、ACDTOMOF、ACDTOH2 |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
PRINT、PLOTデータ変換 |
|
・ |
ACDTOACD、ACDMGACD |
: |
AutoCAD(DXF,DWG,SXF) |
→ |
CADデータ相互変換 |
|

・AutoCAD関連製品
・AutoCADと一体型データ変換ソフト
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・3月下旬のリリースを予定しています。
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 ■KDauto_trans(*)
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フォルダ(最大200個)の監視をおこない、監視フォルダに入力されたデータに対して自動的に変換処理を行う
KDauto_transシリーズがWindows7に対応しました。
Windows7に対応した製品は次の通りです。
・KDauto_trans(機能強化版)
・KDauto_trans(PDF機能強化版)
・KDauto_trans(PDF出力機能強化版)
・KDauto_trans(長尺機能強化版)
・KDauto_trans(PostScript機能強化版)
|

・監視付き自動変換関連製品
・自動監視付きDTP製品と一体型データ変換ソフト
|

・3月中旬のリリースを予定しています。
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 ■KDplug_in Differ for DocuWorks
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KDplug_in Differ for DocuWorks および KDplug_in for DocuWorks の比較機能を利用すると、DocuWorks Desk上で
2つのDocuWorksデータを選択して比較処理を行い、差分を色づけ(赤・青)して比較結果ファイルを生成することができます。
この比較結果ファイル上では、差分箇所を識別しやすいように枠で囲むことができますが、今回追加された機能により、
この枠をアノテーション化できるようになりました。
アノテーションの枠とすることで枠の削除や移動などが可能になり、校正業務の作業性が改善されます。
|

・DocuWorks / ApeosWare Flow Service関連製品
・KDplug_in Differ for DocuWorks
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・3月下旬のリリースを予定しています。
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 ■KDbar*_opt_pie
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パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)用キャプチャリングソフトKDbar1_pie/KDbar2_pieの機能拡張製品、
KDbar1_opt_pie/KDbar2_opt_pieを新規にリリースします。
従来製品KDbar1_pie/KDbar2_pieには、スキャン時にバーコード情報を読み取ってファイル名付けや仕分けなどを
自動的に行う機能がありましたが、KDbar1_opt_pie/KDbar2_opt_pieでは、さらに以下のような機能が追加されています。
・特定のバーコード、複数のバーコード、バーコードの一部の情報を利用して詳細なファイル名付けを行う。
・バーコード情報からフォルダを生成して出力する。(階層構造出力)
・バーコード情報をキーワードにして、バーコード情報ごとに指定のフォルダに出力する。
|

|
・ |
KDbar1_pie |
: |
1次元バーコードの認識 スキャンデータ活用キャプチャリングソフト |
→ |
10万円/本 |
|
・ |
KDbar2_pie |
: |
1次元、2次元バーコードの認識 スキャンデータ活用キャプチャリングソフト |
→ |
15万円/本 |
|
・ |
KDbar1_opt_pie |
: |
KDbar1_pie機能拡張製品(詳細ファイル名付け、階層構造出力、キーワード別配信) |
→ |
15万円/本 |
|
・ |
KDbar2_opt_pie |
: |
KDbar2_pie機能拡張製品(詳細ファイル名付け、階層構造出力、キーワード別配信) |
→ |
20万円/本 |
|

・バーコード関連製品
・スキャナ、複合機と連携した製品
・KDbar_pie
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・2月下旬のリリースを予定しています。 |
 ■PDF,PostScript変換ソフト
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Adobe Acrobatを利用してPDFファイルなどを変換するソフト群がAcrobat Xのバージョンに対応しました。
対応製品は以下の通りです。
|
・ |
DTP*RS(C),DTPxRSL |
: |
PDF,MS-OFFICEなどのファイルをラスター(イメージ)データに変換 |
|
・ |
DTP2XDW |
: |
PDF,MS-OFFICEなどのファイルをXDWデータに変換 |
|
・ |
DTP2PRN |
: |
PDF,MS-OFFICEなどのファイルを印刷処理で各種データに変換、印刷 |
|
・ |
PS2RS(C) |
: |
PostScriptファイルをラスター(イメージ)データに変換 |
|
・ |
PDF3RSL |
: |
PDFファイルをラスター(イメージ)データに変換 |
|
・ |
PS2XDW |
: |
PostScriptファイルをXDWデータに変換 |
|
・ |
PS2PRN |
: |
PostScriptファイルを印刷処理で各種データに変換、印刷 |
|
・ |
PDF3BAR |
: |
PDFファイル内のバーコードを読み取る |
|

・PDF/PostScript関連製品
|

・2月下旬のリリースを予定しています。
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 ■KDviewXX2シリーズ
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ボタンを押すだけで、同一フォルダ内にあるデータを順次開いて表示できるようになりました。
対応製品は以下の通りです。
|
・ |
KDviewDF2 |
: |
表示データの比較(差分検出)機能付きビュアー。 |
|
|
|
|
ラスター(イメージ)、PDF、プリント・プロット(HP-GL/2,OFI)、CAD(DXF,DWG)データに対応 |
|
・ |
KDviewVC2 |
: |
ラスター(イメージ)、プリント・プロット、CADデータの高速表示。 |
|
・ |
KDviewIG2 |
: |
ラスター(イメージ)の高速表示。 |
|

・ビューア製品
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・2月初旬のリリースを予定しています。
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 ■PDFTOPDF
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Adobeライセンスが不要なPDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFで、標準のPDFセキュリティ機能に加えて、さらに有効期限や有効なURLなどを指定してPDFファイルの閲覧条件を制限できるようになりました。
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・PDF/PostScript関連製品
・PDFTOPDF
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・1月初旬のリリース予定 |
 ■PDFxxPDF
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PDFファイルに対して、セキュリティー設定、ページ操作、テキスト、画像の合成・抽出などをおこなうPDFファイルの編集ソフトPDFMGPDF、PDFHSPDF、PDFSCPDFが、AcrobatXに対応しました。
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・PDF/PostScript関連製品
・PDFMGPDF
|

・1月初旬のリリース予定
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 ■KDauto_transシリーズ
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フォルダ(最大200個)の監視をおこない、監視フォルダに入力されたデータに対して自動的に変換処理をおこなうKDauto_transシリーズがWindows Server 2008に対応しました。
Windows Server 2008に対応した製品は次のとおりです。
・KDauto_trans(機能強化版)
・KDauto_trans(PDF機能強化版)
・KDauto_trans(PDF出力機能強化版)
・KDauto_trans(長尺機能強化版)
・KDauto_trans(PostScript機能強化版)
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・監視付き製品
・KDauto_trans
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・1月初旬のリリース予定
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