| 12月 リリース情報 |

■DocuWorks7.0に対応した製品
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DocuWorks7.0の大判用紙対応を生かし、今までXDW変換は最大A3サイズまでになっていましたが、
KDソフトの特長である長尺サイズ変換(2A0)まで可能となりました。
(2A0サイズを超えるものは、2A0以内に自動縮尺が実施されます。)
ほとんどのKDコンバートソフト製品がDocuWorks7.0に対応します
主な対応製品は次の通りです。
・ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS,RSBAR3RS,RSDF3RSなど多数)
・DTP製品(DTPTORSL,DTP2RSL、DTP2PRNなど多数)
・ApeosWare Flow Service製品(RS3BAR(RS2BAR) for ApeosWare Flow Serviceなど多数)
・監視ソフト製品(KDauto_trans(DocuWorks出力強化)など)
・PLOT2XDW製品、XDWMGXDW製品
・KDplug_in for DocuWorks製品
・ACDTOPRN製品
・KDprintout for Driver製品
・Kdbar*_scan製品群

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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
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・12月初旬のリリースを予定します。
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■KDOutEdit for ApeosWare Flow Service製品
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既にApeosWare Flow Serviceと連携したソフト(5種類)をリリースしていますが、新たに第6弾として KDOutEdit for ApeosWare Flow Serviceをリリースします。
本ソフトはApeosWare Flow Serviceで処理されたデータを任意のフォルダへ配信するプラグインソフトです。
ApeosWare Flow Serviceの配信機能では処理できなかった既存ファイルへの上書きに対応しています。
このとき、既存ファイルへの上書きを回避する方法として、既存のファイルまたは、新規出力ファイルの名称に
日時情報を付加したり、別フォルダへ退避させる機能が用意されています。
また、指定された条件(用紙サイズ、用紙方向、色など)ごとに仕分けすることで、後処理が効率良くなります。
主な機能は、次の通りです。
【配信設定】
指定されたフォルダへファイルを配信します。
処理されたファイルの配信方法を指定します。
以下の配信方法が用意されています。
・既存ファイルへ上書きが可能です。
・重複した既存ファイルの名称に日時情報を付加できます。
・重複した新規出力ファイルの名称に日時情報を付加できます。
・重複した既存ファイルを別フォルダへ出力できます。
・重複した新規出力ファイルを別フォルダへ出力できます。
【条件ごとに仕分けして配信】
処理されたファイルを、指定された条件ごとに仕分けを行い、後処理の効率化が可能です。
以下の仕分け方法が用意されています。
・用紙サイズ
・用紙方向
・色情報
【フォーマット変換】
処理されたファイルを任意のフォーマット形式へ変換し配信することが可能です。
DocuWorks7.0との連携で長尺サイズ(2A0サイズ)まで対応できます。
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・30万円(税抜き)/本
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・スキャナ、複合機と連携した製品
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・12月初旬のリリースを予定します。
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| 11月 リリース情報 |

■Adobe Acrobat9に対応したDTP関連製品
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既にリリースされているDTP関連ソフトにAdobe Acrobat9に対応が可能になりました。
対応可能な製品は以下の製品です。
・DTPTORS(C),DTP2RS(C),DTPTORSL,DTP2RSL,DTPTOPDF, DTP2PRN,DTP2XDW
・PS2PRN,PDF3RSL,PDFDF3RS,PS2XDW
・PDFMGPDF,PDFHGPDF,PDFSCPDF
その他の製品も順次対応を予定します。
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・PDF/PostScript関連製品
・Microsoft関連製品
・DTPファイルの変換ソフト
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・11月15日のリリースを予定します。
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■KDbar_copy_scan製品
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TWAINに対応したスキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込むときにバーコードの情報を抽出し、同じ情報で別の種類のバーコード
(CODE128、UCC/EAN128、QRコード、DataMatrix、PDF417、MaxiCodeのいずれかのシンボル)に置き換えて出力します。
EAN128コードからQRコードへの変換やQRコードのエラーレベルを再設定することができます。
TWAIN対応しているスキャナであれば、どのメーカーのスキャナからでも処理が可能です。
主な機能は次の通りです。
【認識可能バーコード】
CODE39, CODE128, UCC/EAN-128(GS1-128), JAN/EAN-13, JAN/EAN-8, ITF,NW-7,
郵便カスタマーバーコード, QRコード. PDF417. RSS(GS1 DataBar)
【置換可能シンボル】
CODE128, UCC/EAN128(GS1-128), QRコード, DataMatrix, PDF417,MaxiCode, RSS(GS1 DataBar)
【合成可能シンボル】
CODE39, JAN/EAN-13, JAN/EAN-8, ITF, CODE128, NW-7, UCC/EAN128(GS1-128),QRコード,
MICROQRコード, DATAMATRIX, 郵便カスタマーバーコード, PDF417,CONVENI_BAR,
MEDICALMATERIAL, MICROPDF417, MAXICODE, RSS(GS1 DataBar), EAN.UCC_COMPOSITE
【出力フォーマット】
TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮) ・JPEG ・BMP ・PDF・DOCUWORKS(XDW)
CSV(テキスト情報)・EXCEL
【変換仕様】
・出力位置の指定が可能(任意の位置、入力データから発見したシンボル上)
・入力データ上で認識できたシンボルの消し込みが可能(自動消し込み、任意消し込み)
・任意の情報のバーコード合成、ファイル名をバーコードにして合成することが可能
・読み取ったバーコード情報を出力ファイル名に利用
・読み取ったバーコード情報をもとに仕分け
・バーコード情報をCSV(テキスト)出力
・バーコード有/無データの削除
・バーコード情報とユーザーから指定された情報で検証を行い条件に応じた指定フォルダへの出力、
データの削除
・比較機能(複数のバーコードを読み取り情報の比較を行いバーコード同士の情報が一致した場合のみ出力)
・読み取ったバーコード情報から階層構造のフォルダを作成し、詳細なファイル名付け行いデータを出力
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・30万円(税抜き)/本
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・バーコード関連製品
・スキャナ、複合機と連携した製品
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| 10月 リリース情報 |
 ■Windows Server2008に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
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次のKDコンバートシリーズ製品がWindows Server2008に対応します。
・ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS,RSDF3RSなど)
・ベクター/ラスター変換ソフト(H22RS,H23RSなど)
・KDdriver for Windows一連ソフト
なお上記製品の中で、DTP関連製品、KDauto_trans製品,AutoCAD利用製品、OCR利用製品,PDF/SDK利用製品
は未対応となります。
(今後、未対応製品も順次対応を予定します。)
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・ラスター/ラスター変換ソフト
・ベクター/ラスター変換ソフト
・KDdriver for Windows一連ソフト
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・対応製品は、10月中旬からリリースを予定します。
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| 9月 リリース情報 |
 ■RS3RS製品
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既にリリースしているラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS製品)に、Adobe Acrobat無しの自前でPDFセキュリティ
設定が可能になりました。

主なPDF生成時、Adobe Acrobatを利用しないで独自対応した追加機能は次の通りです。
・Acrobat 7.0/8を利用したPDFの暗号化に対応
・PDFのバージョン指定を追加

ラスター/ラスター変換関連ソフト(RSTX3RS,RSBAR3RS,RSDV3RSなど)もサポートされます。
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・ラスターデータの相互変換ソフト
・RS3RS(ラスター/ラスター変換)
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・RS3RS(PDFファイル)
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・9月10日を予定します。
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 ■PDF3BAR製品
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既にリリースしているPDFデータ内にあるイメージ化されたバーコードデータを抽出して、テキストファイルを
生成するソフト(PDF3BAR製品)の機能拡張を行いました。

主な機能拡張は次の通りです。
・分割QRコードの連結
・バーコード検出順位方向の指定に対応。
ページごとのデータの座標から、バーコードの順番をソート。(上下左右)
・自動正立 (Acrobat使用時のみ対応。)
*全ページ対象(最初のバーコードの向きで、全ページの回転角度を決定)
*各ページ対象(各ページのバーコードの向きで、そのページの回転角度を決定)
・PDFデータのページ削除(全ページの削除は不可。Acrobat使用時のみ対応)
*バーコードありのページを削除
*バーコードなしのページを削除
*白紙ページ(バーコード情報がBLANK)の削除
・バーコード読み取り結果によって、PDFデータのページを分割(Acrobat使用時のみ対応)
*バーコードのあったページごと
バーコードが検出されたページを先頭ページとして、ページを分割。
*バーコードの内容ごと
ページ順に解析して、バーコードの内容が変わったページを先頭ページとして、ページを分割。
*バーコードの内容ごと(順不同)
バーコードの内容ごとにページをまとめて、分割したPDFを出力。
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・PDF/PostScript関連製品
・バーコード関連製品
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・PDF3BAR(PDFファイル)
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| 8月 リリース情報 |

■ACD2DRV(C),ACD3DRV(C)
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既にリリースしてあります「AutoCADを利用したラスター変換ソフト(ACD2RS(C),ACD3RS(C))」の
機能拡張版ソフトを新規リリースします。
弊社長尺プリンタドライバKDdriver_long for Windowsを使用して、DWG/DXFデータからラスター変換が
可能となります。
主な機能は次の通りです。
・従来のラスター変換(HP-GL/2データを経由しての変換)で一部正確に表現できなかったデータ(塗り潰しなど)
への対応が可能となります。
・KDdriver_long for Windowsの印刷設定により、テキスト合成やバーコード合成を行うことが可能です。
・従来のHP-GL/2データを経由しての変換を行うことも、併用して選択可能です。
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・ACD2DRV |
: |
45万円(税抜き)/本 |
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・ACD2DRVC |
: |
50万円(税抜き)/本 |
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・ACD3DRV |
: |
55万円(税抜き)/本 |
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・ACD3DRVC |
: |
60万円(税抜き)/本 |
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・DXF/DWG/SXF/DWF関連製品
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・8月中旬のリリース予定です。
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 ■PDF2OCR製品
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Acrobatを利用せずスキャンニングされたイメージ系PDFデータを読み込み、OCR(文字認識)処理し、テキストデータ(TEXT,RTF,HTML,XML形式)に変換することが可能です。
(Adobe Acrobatライセンス無しで使用することが可能です。)
主な特徴は次の通りです。
・PDFの入力をサポート(PDF1.5バージョンまでのサポート)
・文字の認識範囲指定が可能です(全景も可能)
・入力されたファイルがマルチページの場合、出力するページを指定することが可能です。
・認識した文字列ごとの開始位置、文字の大きさ(高さ)を出力することが可能です。
・認識した文字数、ページ番号、作成日付などを出力することができます。
・OCR化したテキストデータはテキスト形式、HTML形式、RTF形式、XML形式に出力できます。
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・30万円(税抜き)/本
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・PDF/PostScript関連製品
・テキスト抽出・合成関連製品
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・8月下旬のリリース予定です。
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| 7月 リリース情報 |
 ■ACD*RS(C)、ACDTOPST、ACDTOPRN、ACDTOSVG、ACDTODWF
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既にリリース済みAutoCAD関連製品(ACD*ソフト)にAutoCAD 2009を対応しました。
<機能拡張>
・既にリリースしているAutoCADシリーズを利用して、DWG, DXF,SXFデータからラスター、PDF, SVG, DWF変換
などを行うソフト製品で、AutoCAD 2009インストール配下でも動作することが可能になりました。
<AutoCAD 2009 をサポートしている製品> /
・ACD2RS(C),ACD3RS(C)製品:DWG,DXF,SXF/ラスタ変換ソフト
・ACDTOPST製品:DWG,DXF,SXF/PDF,PostScript変換ソフト
・ACDTOPRN製品:DWG,DXF,SXF/PrinterDriver経由の印刷ソフト
・ACDTOSVG製品:DWG,DXF,SXF/SVG変換ソフト
・ACDTODWF製品:DWG,DXF,SXF/DWF変換ソフト
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・AutoCAD(DXF/DWG/SXF)と一体型データ変換ソフト
・DXF/DWG/SXF/DWF関連製品
・KDrasterコンバート(ベクター/ラスター変換)
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・ACD入力対応製品簡易マニュアル |

・7月末のリリースを予定します。
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| 6月 リリース情報 |
 ■KDbar_copy_fi製品
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FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込むときにバーコードの情報を抽出し、同じ情報で別の種類のバーコード
(CODE128、UCC/EAN128、QRコード、DataMatrix、PDF417、MaxiCode,RSSなど)に置き換えて出力します。
EAN128コードからQRコードへの変換やQRコードのエラーレベルを再設定することができます。
主な機能は次の通りです。
・異なるバーコードに置換したイメージファイルが生成可能。
【認識可能バーコード】
CODE39,CODE128,UCC/EAN-128(GS1-128),JAN/EAN-13,JAN/EAN-8,ITF,
NW-7,郵便カスタマーバーコード,QRコード.PDF417.RSS(GS1 DataBar)
【出力(置換)可能シンボル】
CODE128,UCC/EAN128(GS1-128),QRコード,DataMatrix,PDF417,MaxiCode,RSS(GS1 DataBar)
【出力フォーマット】
TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮) ・JPEG ・BMP ・PDF
CSV(テキスト情報),EXCEL
・出力位置の指定が可能(任意の位置、入力データから発見したシンボル上)
・入力データ上で認識できたシンボルの消し込みが可能(自動消し込み、任意消し込み)
・読み取ったバーコード情報を出力ファイル名に利用
・読み取ったバーコード情報をもとに仕分け
・バーコード情報をCSV(テキスト)出力
・バーコード有/無データの削除
・バーコード情報とユーザーから指定された情報で検証を行い、条件に応じた指定フォルダへの出力
・比較機能(複数のバーコードを読み取り情報の比較を行い、バーコード同士の情報が一致した場合のみ出力)
・読み取ったバーコード情報から階層構造のフォルダを作成し、詳細なファイル名付けを行い、データの出力
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・25万円(税抜き)/本
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・バーコード関連の製品
・スキャナ、複合機と連携した製品
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・6月末のリリースを予定します。
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 ■Kdbarcode_out製品
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・リリース済みバーコード生成ソフト(KDbarcode_out製品)に下記機能追加を行いました。
・MicroPDF417、EAN_UCC合成シンボルの生成をサポートしました。
・Excel/Wordファイルに予め登録されているプロパティ情報から、バーコード生成が可能になりました。
抽出可能なプロパティ情報はタイトル,表題,作成者,カテゴリ,キーワード,コメントです。
本機能は2次元コード(QR_CODE,MicroQR_CODE,PDF417,DataMatrix)のみの対応です。
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・バーコード関連の製品
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・KDbarcode_out.pdf(PDFファイル)
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・6月初旬のリリースを予定します。
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| 5月 リリース情報 |
 ■KDauto_trans(長尺機能強化版)製品
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既にリリース済みソフト(KDauto_trans(機能強化版))の機能拡張版ソフト(KDauto_trans(長尺機能強化版)製品)を
新規リリースします。
出力時プリンタドライバをKDdriver_long for Windowsソフトを利用することで実現しました。
主な機能は次の通りです。
・モノクロとカラー双方の出力が選択可能です。
(従来製品のKDauto_trans(機能強化版)ソフトでは、モノクロとカラーは別製品扱いでした。)
・PDFデータをA0サイズを超える長尺ラスターデータに出力できます。
(Acrobatのバージョンによって、長尺ラスターデータの制限が異なります。)
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・45万円(税抜き)/本
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・監視付き製品
・自動監視、自動変換ソフト
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・5月末日のリリースを予定します。
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| 4月 リリース情報 |
 ■*PST製品
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PLOT/CAD/RasterデータからPDFデータにバッチ変換するソフト製品に、Adobe Acrobat/SDK無しで
PDFのセキュリティ設定が自前でできる様になりました。
従来のAdobe Acrobat/SDK利用によるセキュリティ設定機能はそのままご利用でき、
セキュリティ設定機能の選択が、3種類(セキュリティ設定しない、Adobe Acrobat/SDK利用、
自前セキュリティ利用)のどれを利用するか選択できます。
Windows以外のUNIXやLINUXにも利用できます。
対応OSは、Windowsの他にUNIX、LINUXも可能です。
対応Adobe Acrobat製品は、Adobe Acrobat5.0/6.0/7.0/8.0が可能です。
自前セキュリティ設定機能が利用できる主な製品は次の通りです。
・HP-GL2/PDF変換ソフト(H2TOPST,H2TOPSTL,H23PST)
・HP-GL/PDF変換ソフト(HPTOPST,HPTOPSTL)
・OFI/PDF変換ソフト(OFITOPST,OFITOPSTL)
・GERBER/PDF変換ソフト(GBTOPST,GB3PST)
・AutoCAD(DWG,DXF)/PDF変換ソフト(ACDTOPST)
・Raster/PDF変換ソフト(RS3RS,RS3PST,RS3PSTL)
・Raster/PDF変換関連ソフト
(RSDF3PST,RSTX3PST,RSBAR3PST,RSDV3PST,RSST3PST,RS3PST_OCR,RSTX3PST_OCR)
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・PDF/PostScript関連製品
・RS3RS
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・xxxPST.pdf(PDFファイル)
・RS3PST.pdf(PDFファイル)
・RSDF3PST.pdf(PDFファイル)
・RS3RS.pdf(PDFファイル)
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・4月20日を予定しています。
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| 3月 リリース情報 |
 ■KDexcel_differ
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修正前後の2つのMS-EXCELファイルを比較し、その違いを文字単位で見つけて、
結果をEXCEL,EMF,TIFFファイルなどに出力するソフト(Kdexcel_differ製品)の機能拡張を行いました。
主な拡張機能は次の通りです。
・環境設定ボタンの追加
修正セルを表示する色を、ユーザー側で選択可能にしました。
・シート名の変更
修正箇所を検出したシートについて、出力ファイルのシート名に「◆」マークを追加し、確認し易くしました。
・図形比較機能の向上
図形の反転・順序変更などに対応しました。
また、結果表示を、確認し易くしました。
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・新旧Excelファイルの比較ソフト
・新旧図面・文章比較機能付き製品
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・KDexcel_differ.pdf(PDFファイル)
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| 2月 リリース情報 |
 ■KDdriver_para for Windows2000/XP/Vista(100並列)
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MS-OFFICEやAcrobat等からWindowsの印刷指示を行うことで、最大100並列処理が可能なプリンタドライバソフト
(KDdriver_para for Windows2000/XP/Vista(100並列)製品)を新規リリースします。
従来は1台のマシンでKDdriver_para for Windowsソフトで最大20並列時動作まででしたが、
KDdriver_para for Windows2000/XP/Vista(100並列)ソフトは最大100個まで並列処理が可能です。
(ドライバ名称が最大100個指定可能)
通常のpara版(20並列)と比較して、並列処理数が5倍となりますので、全体のスループットを向上したい場合に
利用できます。
製品構成は従来製品であるKDdriver_para for Windowsと同じで、次の項目ごとに別製品扱いとなります。
・OS(2000,XP,Vista)の選択
・モノクロ、カラーの選択
・解像度、最大用紙サイズの選択
・FAX版かどうかの選択
なおKDdriver_para for Windows2000/XP/Vista(100並列)ソフトは単独での利用のみ可能で、既存KDdriver for Windowsソフトを利用した連携ソフト(KDauto_trans(機能強化版)製品、DTP*RS製品、Kdprintdrv_batch製品等)では利用できません。
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・50万円(税抜き)/本
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・KDdriver関連の変換ソフト
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・2月末のリリースを予定します。
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 ■RS3BAR
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既にリリース済みである1次元バーコードと2次元コードの認識ソフト(RS3BAR製品)に、QRコード連結認識機能を
追加します。
QRコード連結認識機能については、次の通りです。
・分割QRコードを検出した場合、最大16個までの分割QRコードで連結が可能です。
・単一ページ、複数ページにわたる分割QRコードも、可能なら連結できます。
・1個分の連結に必要なすべての分割QRコードが揃う場合は、元のデータを番号順に並びかえて結合することが
可能です。
・1個分の連結に必要なすべての分割QRコードが揃わない場合は、結合前のデータをそのまま出力します。
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・バーコード関連の変換ソフト
・RS2BAR/RS3BAR
・スキャナ、複合機と連携した製品
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・RS3BAR(PDFファイル)
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・2月末のリリースを予定します。
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 ■KDbarout_fi/KDbarout_scan
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既にリリース済みであるスキャナ(PFU製品やTWAIN対応製品)からスキャンしたデータにバーコード合成機能やデータ
変換機能の他に分割機能(大きいデータを複数に分割)、データ変換後のZIP圧縮機能等を追加しました。
主な追加機能は次の通りです。
・分割機能
スキャナから取り込んだイメージデータを定型サイズ(A4サイズ・A5サイズ)に分割します。
1枚の入力イメージデータを2分割、4分割など適当なサイズに分割したイメージ出力ができます。
・ZIP圧縮機能
スキャナから取り込んだイメージデータをZIP圧縮して出力します。
圧縮されたファイルの解凍に必要なパスワードを設定することが可能です。
パスワードをセキュリティ機能として活用することができます。またデータを圧縮することで
ディスクの節約を行うことができます。
・クリッピング機能1(切り抜き)
スキャナから取り込んだイメージデータのクリッピング(切り抜き)ができます。
イメージデータの上・下・左・右の削除する領域をミリメータで指定します。
不必要な部分を削除して必要なイメージ部分のみ切り抜くことができます。
・クリッピング機能2(余白カット)
スキャナから取り込んだイメージデータの余白をカットできます。
イメージデータの上・下・左・右の余白部分を自動的に削除します。
残したい余白をミリメータで指定することができます。
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・バーコード関連の変換ソフト
・スキャナ、複合機と連携した製品
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・KDbarout_fi(PDFファイル)
・KDbarout_scan(PDFファイル)
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・2月中旬のリリースを予定します。
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| 1月 リリース情報 |
 ■KDviewDF2 for Windows
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既にリリースしているKDviewDF for Windows製品の後継ソフトで、要望の多いPDFと長尺イメージ(6A0/600DPI)
の読込をサポートした新旧データ比較(差分)KDviewDF2 for Windowsソフトを、別製品として新規リリースします。
主な機能は次の通りです。
[特長]
・PDF(PortableDocumentFormat1.5まで対応)の読み込みが可能です。
・JPEG2000の読み込みが可能です。
・大きい長尺データの読み込み。
(横幅が65536ドット以上(モノクロ/6A0サイズ/600DPI相当))
・2つの図面の校正作業に適しています。新旧図面(電子データ)の比較に最適です。
・色情報の比較が可能です。
[差分を分かりやすく確認する機能]
・追加部分(赤色)、削除部分(青色)、変更なし(黒色)と色をつけて表示が可能です。
・差分箇所を枠(緑色)で囲んで表示が可能です。
・差分箇所を順番に拡大して表示が可能です。
対応OSはWindows2000/XPです。(Windows Vistaは準備中で、対応を予定。)
(従来製品KDviewDF for Windowsからの移行はできません。(別製品ですので、新規購入扱い。))
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| ライセンス数 |
価格(税抜き) |
| 1 |
30万円 |
| 10 |
75万円 |
| 20 |
120万円 |
| 50 |
160万円 |
| 100 |
210万円 |
| 200 |
320万円 |
| 300 |
430万円 |
|
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・ビューア製品
・KDviewDF2 for Windows
|

・KDviewDF2 for Windows(PDFファイル)
|

・1月末のリリースを予定します。
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 ■KDnetscan_fi
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富士通社製ネットワークスキャナfi-6000NSで読み取りを行う用紙に存在するバーコードの自動認識を行うアドイン
ソフトを新規リリースします。
fi-6000NSから用紙を取り込む処理を対象にしたアプリケーションです。
取り込み用紙に含まれているバーコードを読み取り様々な形で利用できるようにネットワーク上の共有フォルダにイメージとして保存します。
主な機能は次の通りです。
・バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込むときにバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に
利用します。
・読み取ったバーコード情報を元に仕分け処理を行います。
・バーコード有/無の用紙削除を行うことが可能です。
・認識対応バーコード(1次元、2次元)は次の通りです。
CODE39,CODE128,UCC/EAN128,JAN8,JAN13,NW-7,ITF,CUSTOMER,RSS,QR,PDF417
・紙文書から生成される出力フォーマットは、TIFF(G4,JPEG),JPEG,PDFが可能です。
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・20万円(税抜き)/本
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・バーコード関連の変換ソフト
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・1月末のリリースを予定します。
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 ■KDdriver_long for Windows
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既にリリースしている長尺イメージ対応版KDdriver_long for Windowsソフトの機能拡張を行いました。
主な機能拡張は次の通りです。
・2値化処理を改善し、印刷物の品質が向上しました。
・大容量データの扱い時、内部的に圧縮を掛けることで、パフォーマンスが向上しました。
・生成時の白黒反転を選択できる機能を追加しました。
・6A0サイズをA0,A1,A2,A3,A4までのサイズに分割できる機能を追加しました。
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・KDdriver_long for Windows
・KDdriver関連の変換ソフト
・ラスター出力製品
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・1月末のリリースを予定します。
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