
■RSDF3RS
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・既存ソフトであるラスターデータ同士の新旧図面比較ソフト(RSDF3RS製品)の、比較方法について
機能アップしました。
今回の機能アップにより、従来よりも比較精度および機能が向上しました。
主な拡張機能は次の通りです。
・比較精度が向上しました。
 新しいアルゴリズムの導入により、従来の比較方法より比較の精度が向上しています。
 特にスキャナで取り込んだデータの比較を行う際の歪みなどの補正能力が向上しました。
・カラーデータに対応しました。
 従来、カラーデータについては2値化したもの同士を比較する必要がありましたが、カラーデータ同士を
 直接比較することが可能となりました。
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・新旧図面データ比較ソフト
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・RSDF3RS(PDFファイル)
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・5月末日を予定。
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■DTP2PRN
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・既存製品のDTP2PRNソフト(DTPデータ(MS Office,Acrobatなど)を印刷する)に新規追加機能として、
WindowsのプリンタドライバにMicrosoft XPS Document Writerを選択することで、プリンタドライバ経由で
XPSファイルを作成できます。
操作上での制限や機能制限は次の通りです。
・必ずファイル名指定ダイアログが表示されるので、GUIでは出力ファイル名を指定し、コマンドラインでは「-o」
 の後に出力ファイル名を指定して変換するようになります。
・マルチ/シングルの指定はできません。
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・DTP2PRN
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・DTP2PRN(PDFファイル)
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・5月10日を予定。
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■H2TOMOF / HPTOMOF / OFITOMOF / RS3MOF
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・PLOTデータ(HP-GL/2,HP-GL,OFI)やラスターデータからMS Office2007のデフォルトな保存形式である
OpenXML形式へ変換します。XML形式ですので、PLOTデータやラスターデータが、さまざまな情報との
インターフェイスが取り易くなります。
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| 製品名 |
製品概要 |
価格(税抜き) |
| H2TOMOF |
HP-GL2/Office Open XML変換 |
30万円/本 |
| HPTOMOF |
HP-GL/Office Open XML変換 |
25万円/本 |
| OFITOMOF |
OFI/Office Open XML変換 |
20万円/本 |
| RS3MOF |
ラスター/Office Open XML変換 |
30万円/本 |
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・xxxMOF(PDFファイル)
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・4月10日を予定。
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■DTP2RS / DTPTORS
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・既にリリース済み製品であるDTPデータからラスターデータへの変換ソフト(DTP2RS,DTPTORS製品)に
MS-OFFICE2007データの読込をサポートします。
従来はMS-OFFICE2003までの読込をサポートしておりました。
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・DTP製品と一体型データ変換ソフト
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■KDbarout_fi
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・FUJITUイメージスキャナ(PFU/fiシリーズ)から取り込んだデータの任意位置にバーコード(1次元、2次元)、
文字やイメージ(ロゴ、スタンプ)などを合成するソフト(KDbarout_fi製品)を新規リリースします。
(FUJITUイメージスキャナと連携したソフトの第2弾。(第1弾はバーコード認識ソフトKDbar*_fi))
連続してスキャンされたデータ内に、バーコード・日付け・ロゴマークを貼り付けることができます。
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・スキャンデータに合成するバーコードは下記種類を生成サポートできます。
| 1次元バーコード |
UCC/EAN128,CODE128,CODE39,JAN,ITF,NW-7,RSS,郵便カスタマーバーコード
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| 2次元コード |
QRコード,PDF417,DATAMATRIX,MAXICODE |
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・スキャンデータに文字列を任意位置に合成できます。
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・スキャンデータにイメージデータ(ロゴマーク、印影データ)を任意位置に合成できます。
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・スキャンデータに合成された後、出力データ時下記フォーマットが選択できます。
PDF,TIFF(G4,JPEG,LZW,PackBits,非圧縮),JPEG,BMP
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・15万円(税抜き)/本
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・KDbar1_fi / KDbar2_fi
・バーコード関連製品
・自動認識関連製品
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・3月中旬を予定。
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■Kdbar1_pie / Kdbar2_pie
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・パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)との連携による、スキャンされたデータ内にある1次元バーコード(CODE128,CODE39,RSSなど)や2次元コード(QRコード,PDF417)を抽出し、テキスト形式(CSV)に変換すると同時に、抽出文字を出力ファイル名でイメージファイルを生成することが可能なソフト(KDbar1_pie製品,KDbar2_pie製品)を新規リリースします。
GUI形式(画面操作)に対応したアプリケーションです。
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・スキャンされたデータ内で認識可能な1次元バーコードと2次元コードは下記種類が可能です。
| 1次元バーコード |
CODE39,CODE128, UCC/EAN128,JAN8/JAN13,ITF,NW-7,カスタマーバーコード, RSS,
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| 2次元コード |
QRコード,PDF417 |
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・バーコードの認識結果を出力ファイル名として利用可能です。
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・複数ページを一度にスキャンしたデータを、バーコード単位に仕分け(分割)してファイル生成が可能です。
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・スキャンデータをPDF,TIFF,JPEG,BMPに選択出力できます。
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| 製品名 |
製品概要 |
価格(税抜き) |
| KDbar1_pie |
(1次元バーコードのみ認識サポート) |
10万円/本 |
| KDbar2_pie |
(1次元バーコード,QRコード,PDF417,RSSの認識サポート) |
15万円/本 |
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・KDbar1_fi / KDbar2_fi
・バーコード関連製品
・自動認識関連製品
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・Kdbar1_pie / Kdbar2_pie(PDFファイル)
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■H2TOPSTL / HPTOPSTL / OFITOPSTL
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・HP-GL/2,HP-GL,OFIデータからPDFデータに変換を行う場合、入力データが長尺(A0サイズ超え)であることを
自動認識(用紙サイズ)し、用紙毎(A4,A3,A2,A1,A0,長尺)にスケール・回転などを異なった変換が行える
属性パラメータ(PAPER_SCALE)を外部ファイルで用意したソフトを新規リリースします。
(既にリリースしているH2TOPST,HPTOPST,OFITOPST製品の機能は引き継いでおります。)
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利用方法は次のことが考えられます。
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・用紙毎に縦・横の向きを統一することが可能です。(回転)
・用紙毎に縮尺を掛けることが可能です。(出力領域)
・用紙毎にオフセット量を変更できます。(出力マージン)
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| 製品名 |
製品概要 |
価格(税抜き) |
| H2TOPSTL |
HP-GL2/PDF変換ソフト |
30万円/本 |
| HPTOPSTL |
HP-GL/PDF変換ソフト |
25万円/本 |
| OFITOPSTL |
OFI/PDF変換ソフト |
25万円/本 |
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・KDprint コンバート
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■KDdriver for Windows Vista
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・KDコンバートソフトシリーズ製品において、次期WindowsOSであるWindows Vistaに対応できる製品の中で、
プリンタドライバーとして利用することで、ラスターデータやPDFデータを生成するソフトであるKDdriver for
Windows Vista版をリリースします。(32ビット系のみサポート) |
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・サポートされるKDdriver for Windows Vista版は次の通りです。
・KDdriver for Windows Vista(標準版)
・KDdriver_para for Windows Vista(並列処理版)
・KDdriver_long for Windows Vista(長尺対応版)
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既に、バッチ系ソフト(KDRasterコンバート、KDprintコンバート、KDcadコンバート)はサポート可能となっております。
ただし、文書系ファイル(MS-OFFICE、Adobe、Acrobat等)を変換する製品は除きます。(32ビット系のみのサポート)
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・KDdriver関連製品
・KDRasterコンバート(ラスター/ラスター変換)(ベクター/ラスター変換)
・KDprintコンバート
・KDcadコンバート
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■バーコードスキャン for MEAP
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・キヤノン株式会社製のデジタル複合機「imageRUNNER」上で動作するMEAPアプリケーションで、
バーコード(CODE128,QRコードなど)を利用して、スキャンした画像ファイルの仕分けや出力ファイル名の設定を
自動的に行うバーコードスキャン for MEAPを新規リリースします。 |
・バーコードスキャン for MEAPは「imageRUNNER」上で動作するMEAPアプリケーションと
クライアントPC上で動作するPCアプリケーションの2つで構成されます。
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・バーコードを利用して、スキャンした画像ファイルの仕分けを自動化する。
仕分けには、バーコード単位、白紙単位、バーコードとそれ以外に分離などがあります。 |
・バーコード情報を出力ファイル名に利用可能です。
出力ファイル名の付け方には、最初のバーコード、バーコード連結、連結番号、日付けなどがあります。 |
・下記種類のバーコードが認識可能です。
| 1次元バーコード |
CODE39, CODE128, UCC/EAN-128, JAN8, JAN13, ITF, NW-7, 郵便カスタマーバーコード
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| 2次元バーコード |
QRコード |
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| ・画像ファイルの出力フォーマットにTIFF、BMP、JPEG、PDFなど多数のフォーマット指定が可能です。 |
| ・認識したバーコード情報(タイプ、文字列、文字位置、向き)をCSV形式で出力できます。 |
| 動作環境は次の通りです。 |
| <MEAPアプリケーション> |
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| 【対応デバイス】 |
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| imageRUNNER: |
iR 2270 / iR 2270F / iR 2870 / iR 2870F iR 3570 / iR 3570F / iR 4570 / iR 4570F iR 5570 / iR 5570N / iR 6560 / iR 6560N iR 7270N / iR 8570N / iR 105i iR 7105i / iR 7105B / iR 7095i / iR 7086N / iR 7086B |
| Color imageRUNNER: |
iR C6870 / iR C6870N / iR C5870 / iR C5870N iR C3170 / iR C3170F / iR C2570 / iR C2570F
iR C5180 / iR C5180N / iR C4580 / iR C4580F
iR C3880 / iR C3880F / iR C3380 / iR C3380F
iR C2880 / iR C2880F
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| <PCアプリケーション> |
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| OS: |
Windows NT4.0/2000/XP |
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| 製品名 |
価格 |
| 基本セット |
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・MEAPアプリケーション(1ライセンス)
・PCアプリケーション(5ライセンス) |
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35万円 |
| 追加ライセンス |
価格 |
・MEAPアプリケーション(1ライセンス) |
6万円 |
・PCアプリケーション(5ライセンス) |
29万円 |
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・バーコード関連製品
・自動認識関連製品
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・バーコードスキャン for MEAP(PDFファイル)
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・1月初旬
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■DTP2RS / DTPTORS
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◆既存のDTP2RS製品を追加改良 |
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・PDFからラスターへの変換において、Acrobat8.0のSDKを使用し、ラスターファイルに変換出来るよう改良します。
(制限事項)
Acrobat(有償)がインストールされていること。
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| ◆既存のDTPTORS製品を追加改良 |
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・PDFからラスターへの変換において、Acrobat8.0に対応出来るよう改良します。
・Acrobat(有償)、Adobe Reader(無償)どちらかがインストールされていれば、そのDDEを利用して、
ラスターファイルに変換出来るよう改良します。
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・DTPファイル(Word,Excel,PDF,XDW等)の変換ソフト
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・1月末日
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