
■KDtext_printdrv_batch for Windows
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プリンタドライバ形式のDTPデータの文字抽出ソフト(KDtext_driver for Windows製品)を利用するためのソフト。
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選択されたフォルダまたはファイルを、拡張子で関連付けされたアプリケーションで起動し、指定されたプリンタで自動的に一括印刷することができます。
GUI(画面)からの指定とコマンドライン(DOSプロンプト)からの操作が可能です。
なお、動作はアプリケーションファイルを選択してマウスの右ボタンをクリックしたメニューの印刷を選択した場合と同様の処理になります。
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・KDtext_driver for Windows
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・10万円(税抜き)/本
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■KDtext_driver DLL Library
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プリンタドライバ形式のDTPデータの文字抽出ソフト(KDtext_driver for Windows製品)を利用するためのソフト。
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KDtext_driver for Windowsの各種アプリケーションのデータを文字抽出する場合に、ユーザーアプリケーション側で用紙サイズ、出力ファイル名等を設定するためのライブラリ群です。
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・KDtext_driver for Windows
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・5万円(税抜き)/本
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■KDexcel_differ
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新旧2つのMS Excelデータの比較(差分)ソフト(KDexcel_differ製品)に、次の機能を拡張しました。
- 比較終了時に変更箇所を表示。
- オートシェイプ関係の図形の比較が可能。
- (線、コネクタ、オートシェイプ図形、テキストボックス、ワードアート、フリーハンドの比較)
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・KDexcel_differ
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■KDprintout for driver
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HP-GL/2,ラスターデータ等をプリンタドライバ経由で、一括印刷するソフト(KDprintout for driver製品)に、次の機能を拡張しました。
- FTP転送(ラスターデータ入力のみサポート)が可能。
- DocuWorksプリンタドライバ経由でXDW出力時、文字検索用に文字コード出力が可能。
- 一括印刷が可能な-BATCHオプション指定時、印刷順を古い順、新しい順の追加。
- 印刷するとき、元データにバーコードデータ(1次元バーコード、QRコードなど)を合成することが可能。
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・KDpritout for driver
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■PDF417 / DataMtarix / カスタマーバーコード
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バーコード・パターン(True Typeフォント形式)ファイル作成ソフト
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Microsoft Windows上でパターンファイルとして追加することにより使用可能で、Windowsアプリケーション(例えば、WORD/EXCELなど)により、拡大・縮小や回転、印刷などの機能が利用できます。 次のバーコード・パターンを新規に追加します。
既にリリース済み製品と今回新規リリースする製品により、次のバーコードパターンがサポートされることになります。
- 1次元バーコード:CODE128,CODE39,JAN13/JAN8,NW-7
- 2次元コード:QR、MicroQR, PDF417, DataMatrix
- 郵便バーコード:カスタマーバーコード
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・バーコード関連製品
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・既にリリースしている製品と同様です。関連ページを参照してください。
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■DCM3RS / RS3DCM
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・DCM3RS製品はDICOMデータから汎用ラスタデータへ変換するソフトです。
DICOMデータに含まれるタグ情報は別途テキストファイルへ出力します。
・RS3DCM製品は汎用ラスタデータからDICOMデータへ変換するソフトです。
DICOMデータに含まれるタグ情報は別途テキストファイルより設定を行います。
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・DCM3RS、RS3DCMには以下の機能があります。
- 変換時に拡大/縮小、回転、イメージの合成、解像度変更、マルチページ処理、オフセット/クリッピングなどの設定が可能です。
- フォルダ単位のバッチ処理(一括変換)が行えます。
- 多くのイメージフォーマットタイプをサポートしています。
- TIFF,JPEG,BMP,PDF/PostScript,HP-RTL,PNG,GIF,SVG,DocuWorksなど
- (PDF/PostScript,HP-RTL,SVGはDCM3RSのみ対応)
- オプション製品と組み合わせることにより監視付き自動変換を行うことができます。
- オプション機能としてテキスト合成、バーコード合成を行うことができます。
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・標準価格は次の通りです。
| 製品名 |
変換内容 |
価格 (税抜き)/本 |
| DCM3RS |
DICOMデータからイメージデータへの変換ソフト |
250万円 |
| RS3DCM |
イメージデータからDICOMデータへの変換ソフト |
250万円 |
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・DCM3RS
・RS3DCM
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■*TODWF製品 / DWF2RS / DWFTO*製品
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・Autodesk社製のDWF Toolkitを利用した製品群で、DWFデータの入出力変換を行うソフト。
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・DWF Toolkitを利用するため、最新のDWFバージョンなども対応されており、高品質な変換が可能です。
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・標準価格は次の通りです。
<DWFに出力する変換ソフト>
| 製品名 |
変換内容 |
価格 (税抜き)/本 |
| H2TODWF |
HP-GL2/DWF変換ソフト(HP-GLも含む) |
25万円 |
| HPTODWF |
HP-GL/DWF変換ソフト |
20万円 |
| OFITODWF |
OFI/DWF変換ソフト |
25万円 |
<DWFから入力するソフト>
| 製品名 |
変換内容 |
価格 (税抜き)/本 |
| DWFTOPST |
DWF/PDF,PostScript変換ソフト |
20万円 |
| DWF2RS |
DWF/ラスター変換ソフト |
35万円 |
| DWFTOH2 |
DWF/HP-GL2変換ソフト |
20万円 |
| DWFTOSVG |
DWF/SVG変換ソフト |
20万円 |
| DWFTODXF |
DWF/DXF変換ソフト |
20万円 |
| DWFTODWG |
DWF/DWG変換ソフト |
20万円 |
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・KDcadコンバート(DWFに出力する製品)
・KDprintコンバート(DWFから入力する製品)
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■PDFMGPDF
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11月中旬までにリリース予定の機能は次の通りです。
- イメージやテキストを透かしとして合成。(Acrobat6.0のみ)
- 指定したレイヤーを別のPDFファイルに保存。(Acrobat6.0のみ)
現時点で既に追加されている機能は次の通りです。
- PDF 内の画像をTIFF・JPEG・PNG 形式で出力可能。(Acrobat4.0 は除く)
- 注釈の情報(注釈の矩形範囲や作成者等) をテキスト形式で出力。
- 「全保存」と「変更部分のみ保存」の選択
- フォントの埋め込み・使用可能なフォント名リストの出力が可能。
- PDF のオープン時に「ページパネル」か「しおりパネル」を開く設定をする機能。
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・PDFMGPDF
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■KDauto_trans(バーコード自動認識版)
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・監視ソフトであるKDauto_trans製品にバーコード自動認識ソフト(RS2BAR製品)を内蔵したソフト
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・ラスターデータの中に1次元バーコードデータが存在している場合、バーコードを自動認識し、CSV変換やマルチページのTIFFデータをバーコード単位に1ファイルとして分割する機能など有しています。
ラスター/ラスター変換ソフトを初期から内蔵されており、3本のソフト(KDauto_trans,RS2BAR,RS3RS)より構成されています。
Windows版、UNIX版、LINUX版が可能です。(OSによる監視機能の差はあります。)
主な機能は次の通りです
- 監視ソフト(KDauto_trans)の基本機能をサポート。
- 監視先のフォルダにラスターデータ(TIFF,JPEGなど多数のフォーマット)から、自動的にバーコードデータを認識し、CSV変換やバーコードを出力ファイル名として、ラスター/ラスター変換などが可能。
- 自動認識可能な1次元バーコード
- JAN, CODE39, CODE128, UCC/EAN128, ITF, NW-7
- オプションでKDコンバートソフトを追加することで、監視付きで違ったデータ変換も可能。
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・KDauto_trans
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 ・60万円(税抜き)/本
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■KDtext_driver for Windows
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・Windows アプリケーションソフトから印刷指示を行うことで、テキストデータのみ抽出し、ファイル出力するソフト
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- 同類のKDdriver for Windowsソフトはラスターデータの出力ですが、KDtext_driver for Windowsは文字のみ抽出してテキスト形式の出力となります。(文字検索などに利用可能)
- テキスト形式には下記内容のCSV形式で出力されます。
- 文字座標、文字数、文字列、文字サイズ、文字色
- CSV以外に、RTF(リッチテキスト)、HTML、XMLファイルにも出力できます。
今回リリースするKDtext_driver for Windows製品からMS-OFFICE,Adobeから作成されるTEXTデータを抽出し、抽出されたTEXTデータを利用(例えば出力ファイル名など)して、従来製品であるKDdriver for Windowsによって生成されたラスターデータ(TIFF,JPEG,PDFなど)と併用して利用することができます。
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・Windows 2000 / XP / 2003
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・15万円(税抜き)/本
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・KDtext_driver for Windows
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■ACDMGACD
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・AutoCAD(レギュラータイプ)を利用して、DWG,DXFデータの編集を行うソフト
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・AutoCAD2000,AutoCAD2000i,AutoCAD2002,AutoCAD2004,AutoCAD2005を利用して複数のDWGデータもしくはDXFデータを読み込み、AutoCADのブロック機能を使用して指定された領域内の図形を編集し新規のDWGデータ、DXFデータに出力します。また複数のDWG,DXFデータを合成します。対象空間はモデル空間のみとなります。
主な機能は次の通りです。
- 指定された領域または全図形をクリップし、別ファイルに保存します。
- クリップされた領域を編集します。
- 拡大、縮小、回転、テキスト合成、イメージ合成
- 複数のデータを合成します。
- 各データ毎に編集が可能(拡大、縮小、回転)
- データの画層を操作します。
- 指定された画層を削除。
- データに含まれる画層情報をテキストに出力。
- 画層の置き換え(複数データの合成処理を行う場合、同じ画層があれば置き換えが可能)
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・AutoCADと一体型データ変換ソフト
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・35万円(税抜き)/本
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■バーコード合成出力ソフト(RSBAR3RS製品など)に2次元コード(PDF417,DataMatrix),郵便カスタマバーコード)を追加
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ラスター/ラスターのデータ変換ソフト群(RS3RS,RSTX3RS,RSBAR3RS製品)の機能拡張を行います。
主な機能は次の通りです。
- PDF417(Standard、トランケートシンボル):2次元コード
- DataMatrix(Square、Rectanglar):2次元コード
- 郵便カスタマバーコード
これにより、サポートされるバーコード出力の種類は下記の通りとなりました。
- 従来からのサポートされているバーコード
- 1次元コード(CODE39、CODE128、JAN13、ITF、NW-7)
- 2次元コード(QR CODE、MICRO CODE)
- 新規追加されたバーコード
- 2次元コード(PDF417,DataMatrix)、郵便カスタマバーコード
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・バーコード関連製品
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■RS2BAR
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・ラスターデータの中の1次元バーコードを自動認識し、テキスト形式/CSV形式に変換するソフト
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・従来のバーコード自動認識ソフト(RSTOBAR製品)の後継ソフト(RS2BAR製品)と利用できます。
新規リリースソフト(RS2BAR)は従来のバーコード認識ソフト(RSTOBAR)に比べて、下記利点があります。
- サポートOSがWindows以外にUNIX,LINUXも可能になりました。
- 価格が安価になりました。(20万円:従来は35万円)
- ライセンスの考え方がCPU毎に1つ(サーバーでも1つ)となりました。(従来は利用ユーザー数毎ライセンスが必要)
- 保守契約が必須では無く、オプションとなりました。(従来は必須)
- 自社開発のため、保守や追加機能が容易に行える様になりました。
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・バーコード関連製品
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・20万円(税抜き)/本
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■HPDV3PST
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・大きなサイズのHP-GL/2,HP-GLデータを小さなサイズに分割して、複数のPostScript,PDFデータに編集するソフト
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・プロッタで利用されるフォーマットHP-GL,HP-GL/2データから、プリンタで利用されるPostScript/PDFデータに変換する際、そのままの大きさでは縮小するしかありませんが、A3,A4サイズに分割することで、現尺データとして保持できます。
変換時の主な機能は次の通りです。
- そのままの大きさで、HP-GL/2(HP-GL)データからPDF,PostScriptデータに変換可能。
分割できる機能は次の通りです。
- 分割サイズはA系列、任意サイズも可能。
- 分割する方向(縦/横、右/左)の指定。
- 分割するとき、オーバーラップ量を指定することで、隣合う分割図面を重ねあわせることが可能。
- 長尺サイズ図面はA系列定型サイズに分割される。
- 分割されたPDF,PostScriptデータはマルチファイル/シングルファイル指定が可能。
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・KDprintコンバート
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・40万円(税抜き)/本
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■2次元コードであるQRコード出力時、最大文字数の制限を拡張致しました。
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2次元コード(QRコード)作成時、従来はサポートしている最大型番が21でしたが、40型番まで拡張して仕様上の制限が無くなりました。
それにより、出力できる最大データ容量は下記の通りとなりました。
- 数字のみ場合:7089字
- 英数字の場合:4296字
- バイナリーの場合:2953字
- 漢字の場合:1817字
対応ソフトは次の通りです。
- RSBAR3RS(ラスターにバーコードを合成して、ラスターに変換)
- KDdriver for Windows NT4.0/2000/XP
- その他バーコード作成されるソフト
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・KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換) (RSBAR3RS製品)
・KDdriver for Windows
・バーコード関連製品
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■ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS製品など)にLZW圧縮(TIFF,GIF)、余白カットなどサポート
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ラスター/ラスター変換ソフト群(RS3RS,RSTX3RS,RSBAR3RS製品)に次のような機能拡張を行いました。
- TIFF(LZW),GIFの入出力サポート
- 入力は自動認識され、出力時はTIFF(LZW),GIFを指定して変換します。
- 余白カットのサポート(-trim)
- 入力イメージの外枠にある空白部分を自動的にカットし、有効な図柄のみ抽出します。
バージョンは2.9になります。
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・KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)
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■Windowsアプリケーションから印刷指示によるラスターデータを生成するドライバソフト(KDdriver for Windows製品)に、Bitmap合成、バーコード、LZW圧縮(TIFF,GIF)などをサポート
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プリンタドライバソフト(KDdriver for Windows NT4.0/2000/XP製品)に次のような機能拡張を行いました。
- TIFF(LZW),GIFの入出力サポート
- 合成できるバーコードデータは1次元データ(JAN,CODE39,CODE128,ITF,NW-7)、2次元データ(QR)です。
- 追加の出力フォーマットに、TIFF(LZW),GIFをサポート
- スタンプ合成時、Bitmapデータもサポート
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・KDdriver for Windows
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■HPDVHP
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・大きいサイズのHP-GL,HP-GL/2データを分割するソフト
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PLOTデータの標準フォーマットであるHP-GL,HP-GL/2が大きすぎて現尺で印刷することができない様な場合、指定用紙サイズ(A2,A3,A4など)に分割して、小さいサイズのHP-GL,HP-GL/2データを生成するソフト(HPDVHP製品)を新規リリースします。
主な機能は次の通りです。
- HP-GLデータかHP-GL/2データを指定された用紙サイズ(A0-A4)に分割して出力することが可能。
- HP-GLデータをHP-G/2データに変換して出力することが可能。
- HP-GL/2データをHP-GLデータに変換して出力することが可能。
- 2つのHP-GL,HP-GL/2データを色を変えて上書きすることで、違い(差分)を見つけ、違いのある図形が色違いで出力することが可能。
- 複数ページのHP-GL,HP-GL/2データをシングルページのHP-GL,HP-GL/2データに分割が可能。
- HP-GL,HP-GL/2データにページ番号や任意文字列を合成することが可能。
- イメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能。
- ページのスケーリング、回転が可能。
- バーコード(1次元、QR)を作成し、分割後のHP-GL/2データに合成することが可能。
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・KDprintコンバート
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・40万円(税抜き)/本
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■AutoCAD2005、AutoCAD LT2005サポートが可能な既存ソフト(ACD*,ALT*製品)をリリース
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AutoCAD(レギュラータイプ、LTタイプ)を利用して、ラスターデータ、PDFデータなどの変換するソフト(ACD*RS製品,ACDTOPST製品)にAutoCAD2005、AutoCADLT2005もサポートできるようになりました。
これによりAutoCAD2000、AutoCAD2000i,AutoCAD2004,AutoCAD2005がサポートできることになります。
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・AutoCADと一体型データ変換ソフト
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■HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWGデータからテキストデータを抽出する製品(*TOTX製品)場合、用紙毎に範囲指定が可能になりました。
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HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWG、DSCANデータからテキストデータを抽出する既存ソフト(*TOTX製品)に用紙毎に範囲指定を行うことで、指定範囲内のテキストデータのみ抽出することが可能になりました。
用紙毎に異なる場所(例えば、用紙の右下、右上など)を最大8個まで設定できます。
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・KDprintコンバート
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■KDdriver_para for Windows
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・印刷指示を行うことで、並列処理が可能なプリンタドライバソフト
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・従来は1個のCPUにKDdriver for Windowsソフトが1個しか並列時動作しませんでしたが、KDdriver_para for Windowsソフトは最大20個まで並列処理が可能です。(ドライバ名称が最大20個指定可能)
並列処理が可能なため、全体のスループットを向上したい場合に利用できます。
製品構成は従来製品であるKDdriver for Windowsと同じで、次の項目毎に別製品扱いとなります。
- OS(NT4.0,2000,XP)の選択
- モノクロ、カラーの選択
- 解像度、最大用紙サイズの選択
- FAX版かどうかの選択
なお KDdriver_para for Windowsソフトは単独での利用のみ可能で、既存KDdriver for Windowsソフトを利用した連携ソフト(KDauto_trans(機能強化版)製品、DTP*RS製品、Kdprintdrv_batch製品など)では利用できません。
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・KDdriver_para for Windows
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・35万円(税抜き)/本
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■HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWGデータ等からPDFデータへ変換するソフト(*TOPST製品)に、PDF/X-1aやレイヤー出力が可能になりました。
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PLOTデータ(HP-GL,HP-GL/2,OFI)、CADデータ(DWG,DXF)からPDFデータに変換するソフト(*TOPST製品)に次の機能が可能になりました。
- PDF出力時、出力フォーマットにPDF/X-1形式の選択が可能。(OUT_VERSION属性で設定)
- PDF/X-1a形式は印刷専用のPDFフォーマットで、次の仕様に基ずきます。
- ・PDF1.3バージョンで出力
- ・RGBをCMYKに自動変換
- ・文字フォントパターンをWindows Fontの輪郭線を利用して内部に組み込み、品質の統一化
- Acrobat6.0を利用する場合のみ、レイヤー指定による出力が可能。(ラスター入力は除く)
- 入力が複数ページのとき、ページ毎にレイヤーを分けて出力することが可能。
- (PAGE_LAYER属性をオンにして利用)
|

・KDprintコンバート
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■MS-OFFICE-データ等からAutodesk製プリンタドライバであるDWF Writerを利用して、DWFフォーマット生成を一括処理することが可能になりました。
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・Autodesk製プリンタドライバであるDWF Writerソフトを利用して、DWF(Design Web Format)フォーマットデータが生成できるようになりました。
アプリケーションソフト(MS-OFFICE,Acrobat,Visoなど)から、印刷指示を行うことで、プリンタドライバにDWF出力を選択しておくことによりDWFデータが作成できます。
対応可能なKDソフトは下記の通りです。
| 製品名 |
変換内容 |
| DTP2PRN |
DTP(MS-OFFICE,PDF)/DWF変換 |
| KDprintout for driver |
プリンタドライバを利用した印刷処理 |
| AITOPRN |
Illustrator 10J(aiファイル)/DWF変換 |
| PS2PRN |
PostScript/DWF変換 |
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・KDprintコンバート
・KDprintout for driver
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■KDexcel_differ
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・校正用に新旧EXCELデータ(EXCEL97,EXCEL2000)の比較(差分)を行うソフト
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・校正用として、新旧のEXCELデータを比較して、差分(違いのある所を検出)を色変えして見やすくするソフト(KDexcel_differ製品)を新規リリースします。
コマンドラインから実行可能で、フォルダ内の全てのEXCELデータを一括比較を行うパラメータなども用意しています。サポートされるEXCELのバージョンはEXCEL97,EXCEL2000です。
主な機能は次の通りです。
- 文字単位で比較処理
- シートの範囲指定が可能
- シートの指定が可能
- セル単位での比較
- 「値」、「数式」、「罫線」、「色、パターン」、「幅、高さ」
|

・KDexcel_differ
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・15万円(税抜き)/本
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■HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWGデータからテキストデータを抽出するソフト(*TOTX製品)にXML出力をサポート
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・PLOTデータ(HP-GL,HP-GL/2,OFI)やCADデータ(DXF,DWG)を読み込み、文字データのみ抽出し、抽出された文字データをXML形式で出力することが可能になりました。
これにより、他システムとの連携がスムーズに行えます。
従来はCSV形式やRTF(リッチテキストファイル:MS-WORDで開ける)に変換するのみでした。
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・KDprintコンバート
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■AutoCAD LTを利用して、DWG,DXFデータからラスター、PDF,SVGデータなどに変換するソフト(ALT*製品)にAutoCAD LT2004をサポート
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・AutoCAD LT製品を利用して、DXF,DWGデータからラスター、PDF,SVGデータへ変換するソフト(ALT*製品)にAutoCAD LT2004製品から変換が可能になりました。
従来はAutoCAD LT2000,AutoCAD LT2002のみのサポートでしたが、新たにAutoCAD LT2004が追加サポートされました。
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・AutoCADと一体型データ変換ソフト
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■HPLAYHP
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・HP-GL,HP-GL/2,DXF,DWG,OFIデータからttf(Ture Type Font)ファイルへ変換するソフト
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複数の図面(HP-GL/2)を1つの図面(HP-GL/2)にしたいとき、利用できます。
また、2つの新旧データを色指定で重ね描きすることで、差分(比較)が色が違って表現されるため校正業務にも利用できます。
主な機能は次の通りです。
- 合成される元データの大きさを見て、大きいデータ順に自動回転を行い、自動配置します。
- 配置は左から右に、右から左に、上から下に、下から上に配置します。
- 配置するとき、図形と図形の間の余白量を任意指定できます。
- 用紙枠からはみ出す許容値の設定ができます。
- 図枠の合成が可能です。
- 新旧データを重ね描きすることで、比較(差分)を行い、違いのある所を色替え(赤、青、黒)できます。
- ベクターデータの重ね描きなので、高速に変換できます。
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・KDprintコンバート
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・40万円(税抜き)/本
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■RS3RS / RSTX3RS / RSBAR3RS
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・ラスター/ラスター変換の関連ソフトの機能拡張を行いました。
主な編集機能は次の通りです。
- WBMP(Wireless BMP)の入出力サポートしました。
- マージ(合成)する際のファイルの最大数の制限をなくしました。
- 入力データ(TIFF)にある回転指令を有効/無効の選択(RAS_ROT属性パラメータ)
- 半透明データの合成時、変換スピードを向上しました。
- RSTX3RS,RSBAR3RSのテキスト合成時、変換スピードを向上しました。
- (FAST_MODE属性パラメータ)
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・KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)
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■HPTOPST / DWGTOPST など
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・HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWGデータからPDF,PostScript変換するソフト(*TOPST製品)に、入力データの出力順をイメージデータ、塗り潰しデータ(輪郭含む)、文字データの順で描画することで、隠れていた文字データが前面に表示できるようになりました。(前面にするかどうかは、実行時にパラメータ(-REPLACE_MODE)で指定)従来ですと、文字データがイメージや塗り潰し図形の後側にあった場合(文字データを先に描画)、隠れて見えませんでした。
サポートした製品は次の通りです。
| 製品名 |
変換内容 |
| HPTOPST |
HP-GL/PDF,PostScript変換ソフト |
| H2TOPST |
HP-GL2/PDF,PostScript変換ソフト |
| OFITOPST |
OFI/PDF,PostScript変換ソフト |
| DXFTOPST |
DXF/PDF,PostScript変換ソフト |
| DWGTOPST |
DWG/PDF,PostScript変換ソフト |
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・KDprintコンバート
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■ALT2RS / ALTTOH2 など
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・AutoCAD LTシリーズを利用して、DWG,DXFデータからラスター(TIFF,BMP,PNG,JPEGなど多数),PDF,SVG,HP-GL/2,XDWデータに変換するソフト
AutoCAD(レギュラー)を利用したACD製品の廉価版(AutoCADとLTの価格差)となります。
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主な機能は次の通りです。
- AutoCADデータ(DWG,DXF)をAutoCAD LT版を利用して、HP-GL/2ドライバに出力し、その後、ラスターに変換が可能。
- モデル空間、ペーパー空間ともに変換可能。
- AutoCADデータに入力されたイメージデータやOFFICE等の貼り付けデータも変換可能。
- ペーパー空間のレイアウトはシングルページとマルチページの選択が可能。
- ダイアログアプリケーションとしてもバッチアプリケーションとしても利用可能。
- バッチ変換による連続実行が可能。
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| 製品名 |
変換内容 |
価格 (税抜き) |
| ALT2RS |
DWG,DXFからモノクロラスターデータ変換ソフト |
40万円 |
| ALT2RSC |
DWG,DXFからカラーラスターデータ変換ソフト |
40万円 |
| ALT3RS |
DWG,DXFから長尺モノクロラスターデータ変換ソフト |
45万円 |
| ALT3RSC |
DWG,DXFから長尺カラーラスターデータ変換ソフト |
45万円 |
| ALTTOH2 |
DWG,DXFからラスターデータ変換ソフト |
25万円 |
| ALTTOPST |
DWG,DXFからPDF/PostScriptデータ変換ソフト |
35万円 |
| ALTTOSVG |
DWG,DXFからSVGデータ変換ソフト |
35万円 |
| ALTTOPRN |
DWG,DXFから印刷、PDF,XDWデータ変換ソフト |
40万円 |
| ALT2DJ |
DWG,DXFからDjVuデータ変換ソフト |
50万円 |
※ALT2DJ製品のみ保守契約(年間5万円)が必須になります。
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・AutoCADと一体型データ変換ソフト
|

■ALT2RS / ALTTOH2 など
|

・AutoCAD LTシリーズを利用して、DWG,DXFデータからラスター(TIFF,BMP,PNG,JPEGなど多数),PDF,SVG,HP-GL/2,XDWデータに変換するソフト
AutoCAD(レギュラー)を利用したACD製品の廉価版(AutoCADとLTの価格差)となります。
|

主な機能は次の通りです。
- フォルダ内のHP-GL,HP-GL/2データをまとめて一括変換することが可能。
- HP-GLデータをHP-GL/2データに変換して出力することが可能。
- HP-GL/2データをHP-GLデータに変換して出力することが可能。(イメージは不可)
- 2つのHP-GLデータかHP-GL/2データを1つに合成が可能。
- HP-GL,HP-GL/2データの任意ページを削除することが可能。
- 複数ページのHP-GL,HP-GL/2データをシングルページのHP-GL,HP-GL/2データに分割が可能。
- HP-GL,HP-GL/2データにページ番号や任意文字列を合成することが可能。
- イメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能。(HP-GL/2のみ)
- 変換時、スケーリング、回転を行い、編集が可能。
- 履歴ファイルをXMLファイルで出力することが可能。
- 1次元バーコード(CODE128,CODE39,JAN13/JAN8,ITF,NW-7)やQRコードを作成し、HP-GL/2に合成することが可能。
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・KDprintコンバート
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・35万円
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■KDauto_trans(DocuWorks出力機能強化版)
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・監視付きソフトであるKDauto_trans製品に、新たにオプションとしてDocuWorks出力専用にパッケージ化したソフト
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主な機能は次の通りです。
- 監視フォルダに変換したいデータを入れることで、自動的にXDWデータに変換可能。
- サポートする入力フォーマットは、HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWGと多数のラスターデータが可能。出力フォーマットはDocuWorksプリンタドライバ経由でXDWデータに変換。
- ベクターデータ(HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWG)はDocuWorksプリンタドライバ経由でXWDデータに変換されるので、ベクターデータのままXWDに保存でき、文字データの検索が可能なことやファイル容量が少なくて済む。
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・KDauto_trans
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・45万円(税抜き)/本
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■KDplug_in for DocuWorks(英語版)
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富士ゼロックス製ハンドリングソフトであるDocuWorksのプラグインソフト
|

日本語版以外に英語版(OS,GUI,メッセージ)も追加リリースします。
KDplug_in for DocuWorks製品の特長は次の通りです。
- HP-GL,HP-GL/2,OFI,DXF,DWG,GERBER,Rasterを読み込み、DocuWorksデータに変換し、デスクトップに格納。
- 新旧2つのDocuWorksデータの比較(差分)を行い、違いのある所に色替え(赤色は削除部分、青色は追加部分など)することで、図面校正が迅速に行える。
- DocuWorksデータから数々のラスターデータ(TIFF,PNG,PDF,PostScriptなど60種類)に変換できる。
- 文字合成時、文字データの透かし(透過)機能により、背景が透けて見える。
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・KDplug_in for DocuWorks
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・3万円/本 (ただし、5本単位での販売となります)
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■バーコードパターンファイル(True Type Font(*.ttf))の開発・販売を開始します。
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・1次元バーコード、2次元コードパターンファイル(*.ttf)(True Type Font File)を開発・販売を開始します。アプリケーションソフト(例えば、MS-WORD,MS-EXCELなど)から文字データ、文字高さ、傾きを入力することで、バーコード変換されて、元データに貼り付けられます。Windowsのみのサポートです。
サポートするバーコードの種類は次の通りです。
- 1次元バーコード
- CODE128,CODE39,JAN13/JAN8,NW-7
- 2次元コード
- QR、MicroQR
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| 各バーコード毎の価格 |
| 1ライセンス |
2.5万円 |
| 5ライセンス |
8万円 |
| 10ライセンス |
13万円 |
| 20ライセンス |
24万円 |
| 30ライセンス |
30万円 |
| 50ライセンス |
40万円 |
| 100ライセンス |
60万円 |
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・バーコード関連製品
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■BAR2RS / BARTOPST など
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・テキストデータからバーコードデータを生成し、バーコードデータをラスター、GERBER,PDFデータに変換するソフト
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・主な機能は次の通りです。
- 出力されるデータはベクター形式なので、ファイル容量が削減される。
- 変換されるバーコードデータは次の通りです。
- 1次元バーコード:CODE128,CODE39,JAN13/JAN8,ITF,NW-7
- 2次元コード:QR,MicroQR
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標準価格は次の通りです。
| 製品名 |
変換内容 |
価格 (税抜き) |
| BAR2RS |
ラスター出力 |
35万円 |
| BARTOGB |
GERBER出力 |
30万円 |
| BARTOPST |
PostScript/PDF出力 |
20万円 |
| BARTOH2 |
HP-GL/2出力 |
20万円 |
| BARTODXF |
DXF出力 |
15万円 |
| BARTODWG |
DWG出力 |
15万円 |
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・バーコード関連製品
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■KDviewDF / KDviewVC / KDviewIG for Windows
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画像/PLOT/CADデータをビューイングするソフトシリーズ(KDviewDF,KDviewVC,KDviewIG for Windows)に下記機能拡張を行いました。
- 2つのデータを比較するときに、微小角度調整機能を追加(KDviewDF for Windowsのみ)
- FAXデータの読み込み(FAX用のGUIを追加)サポート
- HP-GLデータのペン番号を最大254本まで拡張(KDviewDF,VC for Windowsのみ)
- HP-GL,HP-GL/2などのベクターデータをラスタライズするときの解像度を400DPIまで拡大
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・KDviewDF for Windows
・KDviewVC for Windows
・KDviewIG for Windows
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■Adobe Acrobat6.0のサポートが可能になりました。
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Adobe Acrobat6.0(Standard,Professinal)やAdobe Reader(無償)を利用したKDコンバートソフト製品がリリースできます。
対応可能なKDコンバートソフトは次の通りです。
- DTPソフトであるDTPTORS,DTP2RS,DTP2XDW,DTPTOPDF,DTP*PRN,PDFMGPDFなど
- 監視ソフトであるKDauto_transシリーズ
- ドライバソフトであるKDdriverシリーズ
- Adobe Acrobat6.0/SDKを利用したバッチソフト(RS3PST,*TOPSTなど)
Adobe Reader 6.0(無償)を利用することで、PDFデータの用紙サイズに限り自動認識できるようになり、有償のAcrobat製品を搭載していなくても良くなりました。(ただし、セキュリテイ設定などは有償製品が必須)
なお、Acrobat6.0を利用した場合、ラスター出力時の最大ドット数に制限があるようで、A0サイズ/300DPIが最大となります。(Acrobat5.0ではA0サイズ/400DPIが可能でした)
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・DTPと一体型データ変換ソフト
・KDauto_trans
・KDdriver for Windows
・KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)
・KDprintコンバート
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■DTP製品ソフト(DTP*RS,KDdriverなど)のMS-OFFICE2003サポートが可能になります。
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Microsoft OFFICE2003を利用したKDコンバートソフトのサポートが可能になります。
下記KDコンバートソフトがサポート可能です。
DTP*RS,DTPTOPDF,DTP2XDWなどのDTPソフト製品
KDdriver for Windows製品
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・DTPと一体型データ変換ソフト
・KDdriver for Windows
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