 ■KDGetXdwInfo for ApeosWare Flow Service
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富士ゼロックス製品のApeosWare Flow Service上でDocuWorks(XDW)ファイルからテキスト、アノテーション、
プロパティ情報を取得し属性情報として活用するプラグイン製品(KDGetXdwInfo for ApeosWare Flow Service)を
新規にリリースします。
テキスト情報を属性情報として登録するため、情報の信頼性が高く、メール配信、フォルダ配信、FAX送信などに
活用が可能です。
主な機能は次の通りです。
・テキスト情報の取得
DocuWorks(XDW)ファイルのテキスト情報に対して開始・終了キーワードで検索を行い、該当する部分の
テキスト情報を属性情報とします。
・プロパティ情報の取得
DocuWorks(XDW)ファイルの文書プロパティ情報の「タイトル」、「サブタイトル」、「作成者」、「キーワード」、
「コメント」の情報を属性情報とします。
・アノテーション情報の取得
DocuWorks(XDW)ファイルのアノテーション情報を属性情報とします。
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・10万円(税抜き)/本 |

・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・KDGetXdwInfo for ApeosWare Flow Service
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・ 9月初旬のリリース予定となっております。
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 ■KDviewXX2シリーズ
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既にリリース済みのビュアーソフト(KDviewXX2シリーズ)に表示データのトリミング、コピー・切り取り&ペーストなどの
編集機能を追加しました。
主な機能は次の通りです。
・トリミング:表示画像の指定範囲のみ切り出します。
・コピー・切り取り&ペースト:表示画像の指定範囲をコピー(切り取り)して任意の位置に
貼り付ける(移動する)ことができます。
・矩形・多角形領域の指定:コピー・切り取り範囲を矩形または多角形領域で指定することが可能です。
・画像間での貼り付け(移動)処理:A画像の指定範囲をB画像に貼り付け(移動する)ことができます。
※対応製品は、KDViewDF2 for Windows、KDViewIG2 for Windows、KDViewVC2 for Windowsとなります。
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・KDviewDF2 for Windows
・KDviewIG2 for Windows
・KDviewVC2 for Windows
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 ■KDprintコンバート(XXTOPST)
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既にリリース済みのKDprintコンバート(XXTOPST(L))のPDFファイルの出力処理に下記の機能を追加しました。
主な機能は次の通りです。
・PDF(ver1.6以降)の出力仕様の200インチ(5080mm)を超える大きさの出力に対応しました。(最大:10mを推奨)
5m以上大きなサイズや長尺データ(6A0)へ出力することが可能になりました。(現仕様では、5080mmでカット)
・変換を行うマシン上にインストールされているWindowsフォントの指定が可能となりました。
現仕様では、特定のフォントのみの指定が可能。
・PDFファイルの埋め込みフォントに対応しました。
これにより、日本語を日本語環境以外の環境で文字化けせず表示することが可能になります。
但し、変換を行うマシンに指定されたフォントファイルが搭載されている必要があります。
(全フォントを埋め込みには対応しておりません)
※ KDprintコンバートのPDF(PostScript)ファイル変換の製品(XXXXPST(L))は、2010年8月1日より初年度の
サポート契約の加入が必須の製品と変更になります。
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・KDprintコンバート
・Acorbat関連製品
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・ 8月初旬のリリース予定となっております。
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 ■KDdriver_long,KDdriver_long(PDF)
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既にリリース済みのKDdriver_long for Windows及びKDdriver_long(PDF) for WindowsのPDFファイルの出力に
PDF(ver1.6以降)の出力仕様の200インチ(5080mm)を超える大きさの出力に対応しました。(最大:10mを推奨)
5m以上の大きなサイズや長尺データ(6A0)へ出力することが可能になりました。(現仕様では、5080mmでカット)
KDdriver_longでは、Windowsフォント関連の処理は対応済みとなっております。
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・KDdriver関連製品
・KDdriver_long for Windows
・KDdriver_long(PDF) for Windows
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・8月初旬のリリース予定となっております。
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 ■RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service
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既にリリース済みのApeosWare Flow Serviceと連携するバーコード合成ソフト(RSBAR3RS for AWFS製品)の機能追加を行いました。
現在、バーコードを合成する際には、GUI(ダイアログ)上から設定を行っていますが、任意のCSVファイルを
選択することが可能となり、バーコードの合成情報として利用することが可能となります。
CSVファイルの解析時には、バーコードを合成するファイル名、または、AWFSの属性から取得した情報を
検索キーとして指定された列をレコード(行)単位に検索し、検索キーと一致した情報が見つかったレコード(行)を
バーコード合成情報として利用します。
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・DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・RSBAR3RS for Apeos Ware Flow Service
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・8月初旬のリリース予定となっております。
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 ■KDdriver_long(HP-GL/2) for Windows
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Windowsのプリンタ(印刷指示)として動作するHP-GL/2データを出力するソフト(KDdriver_long(HP-GL/2) for
Windows製品)を新規リリースします。
既存の弊社「KD Driverシリーズ」での出力は、1ページが1枚のラスターデータとしてプロッタ用のデータ(HP-RTL形式)
として作成していますが、本製品ではラスターデータ化を行わず、ベクターデータとしてHP-GL/2ファイルの作成します。
主な機能は次のとおりです。
・6A0などの長尺出力が可能
・用紙ごとの拡大・縮小指定が可能
・文字列・バーコード等の合成処理が可能
対応OSはWindowsXP(Server 2003)/Vista(Server 2008)/Windows 7です。(64BitOSも可能)
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・35万円(税抜き)/本
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・KDdriver関連製品
・HP-GL,HP-GL/2関連製品
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・7月20日のリリースを予定します。
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 ■KDdriver_long_para,KDdriver_long_para(PDF)
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Windowsの印刷機能を利用してラスタデータやPDFベクタデータを作成する長尺対応のKDdriverシリーズ製品に、
並列処理(20/100並列)ソフト版(long_para)の追加リリースします。
追加リリースする長尺対応の並列処理KDdriver_long_para for Windowsソフトは次のとおりです。
・AutoCAD、PDFデータ等をWindowsアプリケーションから印刷指示を行うことで、最大20並列処理が可能な
ラスターデータ出力プリンタドライバソフト(長尺(6A0)対応):KDdriver_long_para for Windows(20並列)、
PDF出力プリンタドライバソフト(最大200インチ):KDdriver_long_para(PDF) for Windows(20並列)。
・AutoCAD、PDFデータ等をWindowsアプリケーションから印刷指示を行うことで、最大100並列処理が可能な
ラスターデータ出力プリンタドライバソフト(長尺(6A0)対応):KDdriver_long_para for Windows(100並列)、
PDF出力プリンタドライバソフト(最大200インチ):KDdriver_long_para(PDF) for Windows(100並列)。
なおKDdriver_long_para for Windows2000/XP/Vista/7(20/100並列)ソフトは単独での利用のみ可能で、
既存KDdriver_long for Windowsソフトを利用した連携ソフト(KDauto_trans(機能強化版)製品、DTP*RS製品、
Kdprintdrv_batch製品等)では利用できません。
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KDdriver_long_para for Windows(20並列)製品 |
: |
45万円 |
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KDdriver_long_para for Windows(100並列)製品 |
: |
60万円 |
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KDdriver_long_para(PDF) for Windows(20並列)製品 |
: |
45万円 |
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KDdriver_long_para(PDF) for Windows(100並列)製品 |
: |
60万円 |
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・KDdriver関連製品
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・6月10日のリリースを予定します。
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 ■KDdriver製品
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Windowsの印刷機能を利用してラスタデータやPDFベクタデータを作成するKDdriverシリーズ製品に、64ビット対応版
を新規リリースします。
標準価格は32ビット対応版と同価格です。
64Bit対応しているKDdriver製品シリーズ(Windows)の対応OSと対応製品は次のとおりです。
[対応OS]
・Windows XP (64ビット)
・Windows Server 2003 (64ビット)
・Windows Vista (64ビット)
・Windows Server 2008 (64ビット)
・Windows 7 (64ビット)
[対応製品]
・KDdriver_para for Windows(モノクロ) 400/600/1200DPI 20/100並列
・KDdriver_para for Windows(カラー) 400/600/1200DPI 20/100並列
・KDdriver_para for Windows(モノクロ・カラー両対応) 400/600/1200DPI 20/100並列
・KDFAX_driver_para for Windows 20/100並列
・KDdriver_long_para for Windows 20/100並列
・KDdriver_long_para(PDF) for Windows 20/100並列
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・KDdriver関連製品
・kddriver_para.htm
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・6月10日のリリースを予定します。
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 ■KDdriver_long(PDF) for Windows
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Windowsのプリンタ(印刷指示)として動作するPDFデータ(ラスターとベクター双方を選択出力)のみ出力するソフト
(KDdriver_long(PDF) for Windows製品)を新規リリースします。
既存の弊社「KD Driverシリーズ」でのPDFデータ出力は、ラスターデータ出力ソフトの一機能であったが、本ソフトでは
ラスターデータとベクターデータの選択によるPDFのファイル作成を行うことが可能となります。
PDFデータがベクター形式のカラーの場合にはファイル容量の軽量化や文字コード生成による検索機能が向上します。
主な機能は次のとおりです。
・PDFデータのみ生成(選択により、ベクター形式かラスター形式の出力ファイル生成)
・長尺出力が可能(最大200インチ(5080ミリ))
・解像度(出力精度 72-9600DPI)の指定が可能
・既存PDFファイルへの追記(弊社ソフトで出力されたPDFファイルに限る)が可能
・セキュリティ指定が可能
対応OSはWindowsXP(Server 2003)/Vista(Server 2008)/Windows 7です。(64BitOSも可能)
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・35万円(税抜き)/本
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・KDdriver_long(PDF) for Windows
・KDdriver関連製品
・PDF/PostScript関連製品
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・5月末日のリリースを予定します。
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 ■RS3BAR/RS2BAR for ApeosWare Flow Service
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既にリリース済みのApeosWare Flow Serviceと連携するバーコード認識ソフト(RS3BAR/RS2BAR for AWFS製品)の機能拡張を行いました。
主な機能拡張は次のとおりです。
・DocuWorksファイル相互変換時の「アプリケーション文書扱い」処理拡張
アプリケーション文書の文書情報を保持した状態での仕分けが可能になりました。
(文書情報の保持を優先するため、認識したバーコード情報をテキストイメージでの合成は利用できません。)
・分割QRコードの連結(RS3BAR for AWFS製品のみ)
単一ページ内にある分割QRコードを連結し、1つの情報として扱います。
このとき、連結に必要なすべての分割QRコードが欠けている場合、バーコードは連結されません。
・バーコード認識時における、多値画像の鮮鋭化機能を追加
エッジがぼやけてバーコードが認識しにくい画像に対して、鮮鋭化処理を施すことで認識率の向上を図ります。
(同時にノイズも強調されてしまうため、誤検出や検出漏れが発生しやすくなる場合があります。)
(既存機能[ノイズ除去]機能とは併用できません。)
・Windows7(32ビットOS)にも対応
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・RS3BAR/RS2BAR for ApeosWare Flow Service
・DocuwWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
・バーコード関連製品
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・5月末日のリリースを予定します。
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 ■RSMASK3RS
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既存のRS3RS製品(非常に多くのユーザー様に利用されているラスタ/ラスタ変換ソフト)をベースにした、
様々な形式の画像データの特定部分を自動的にマスクするソフト(RSMASK3RS製品)を新規リリースします。
保険証書・注文書・請求書・領収書などに記載されている変更カ所(年月日・名前・住所・金額など)を、基準となる画像
(テンプレート)で指定した領域でマスク(白抜き)することが可能です。
また、文書上で変更したい領域をマスク(白抜き)することで、後行程も有効に利用できます。
スキャンされた大量の画像データ(文書・証書など)も一括処理するが可能で、マニュアルによるマスク作業を
している場合は大幅に効率アップできます。
主な機能は次のとおりです。
・基準となる画像(テンプレート)を利用して、傾き補正およびマスク処理を行います。
・マスク領域は、テンプレートに赤ペンなどで直接書き込んでスキャンするだけで指定できます。
・マスク領域の数や形状に制限はありません。赤ペンで書いたとおりの領域がマスクされます。
・マスクされた部分の画像情報は完全に消去され、復元できません。
・マスク処理と同時に、入力画像の傾きなどもテンプレートに合わせて補正されます。
・テンプレートを利用するため、非常に高い精度で傾きが補正されます。
・ずれや傾きだけでなく、ある程度のスキャン時の伸縮や歪みも補正されます。
・マスク領域を指定せずに、画像の傾き補整のみに利用することもできます。
・コマンドライン形式です。
・RS3RS製品と同様の機能(OSも同様)を利用することができます。
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・45万円(税抜き)/本
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・RSMASK3RS
・KDrasterコンバート(ラスター/ラスター)製品
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・RSMASK3RS(PDFファイル)
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・4月末日のリリースを予定します。
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 ■KDbarcode_lib
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メモリ上(ファイル渡しでは無く)でイメージデータのアドレスや幅・高さの情報を与えて、バーコード(1次元、2次元)を
読み取る機能のライブラリソフト(KDbarcode_lib製品)を新規リリースします。
メモリ渡しなので高速認識が行え、且つ安価であるため、ハードウエア(複合機、スキャナなど)やバーコード認識システムの組み込みソフトとして利用することが可能です。
既存のバーコード認識ソフト(RS3BAR製品(ファイル渡し))の機能が、ほぼ利用できます。
主な機能は次のとおりです。
・対応バーコードの種類は次のとおりです。
| *1次元バーコード |
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CODE39、CODE128、GS1-128(UCC/EAN128)、JAN8/13、ITF、NW-7、
郵便カスタマバーコード、GS1 DataBar(RSS)
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| *2次元バーコード |
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QRコード、PDF417、GS1 合成シンボル(EAN.UCC合成シンボル) |
・対応データは、幅、高さ、カラーフォーマット等の情報を持っていない 非圧縮のイメージデータとなります。
・高速化のため、ファイル上のイメージデータではなく、メモリ上のイメージデータが 対象となります。
・OSはWindows、UNIX、LINUXに対応しています。
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・開発ライセンス |
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35万円(税抜き) |
・年間保守 |
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12万円(税抜き) |
・配布ライセンス(以下の本数のみ、それ以外はお問い合わせ願います。)
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| ・ |
1本 |
: |
5万円 |
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・ |
5本 |
: |
22.5万円 |
| ・ |
10本 |
: |
40万円 |
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・ |
20本 |
: |
70万円 |
| ・ |
50本 |
: |
150万円 |
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・ |
100本 |
: |
250万円 |
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(なお、無制限ライセンスも可能ですので、お問い合わせ願います。)
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・バーコード関連製品
・自動認識関連製品
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・4月末日のリリースを予定します。
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 ■PDFLAYPDF
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複数のPDFファイルを指定用紙サイズに、レイアウト方法を指定して合成し、PDFデータを生成するソフト
(PDFLAYPDF製品)を新規リリースします。
主な機能は次のとおりです。
・レイアウト機能
PDFファイルを、指定した出力用紙サイズにレイアウトします。
ページ順もしくは用紙サイズの順で、各ページを指定したサイズの用紙に割り当てます。
複数のPDFファイルを指定することも可能です。
(例) A4サイズで4ページのPDFを、A2サイズで1ページのPDFとして出力。
・セキュリティの設定・解除が可能です。(256-bit AESまで対応)
セキュリティの解除には、パスワードが必要となります。
・PDFの各ページを別の用紙サイズに変換することが可能です。
・90度単位で、ページの回転やオフセットが可能です。
レイアウト機能を使用する場合は、下記の制限があります。
・通常のオブジェクトのみ対応となります。(注釈やフィールドは未対応)
・Adobe Acrobat5.0以上が必要となります。(有償のアドビライセンスが必要)
対応OSは次のとおりです。
・Windows 2000以降に対応しています。ただし、使用するAcrobatの対応OSに依存します。
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・40万円(税抜き)/本
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・PDF/PostScript関連製品
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・3月末日のリリースを予定します。
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 ■KDviewIG2(Light) for Windows
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既にリリース済みビューアソフトKDviewIG2 for Windows製品の機能を削減した廉価版ソフトを新規リリースします。
製品名は、KDviewIG2(Light) for Windowsとなります。
主な機能は次のとおりです。
・TIFF等の長尺イメージデータ(最大6A0(600DPI/モノクロ/シングルページ))の読込が可能です。
・PDF(Version1.5)の読込が可能です。
ただし、最大A0サイズまでとなります。
・JPEG2000の読込が可能です。
・KDviewIG2 for Windowsと同レベルのデータ処理および表示(拡大・移動・回転・マルチ表示画面)が可能です。
・対応OSはWindows2000/XP/Vistaが可能です。
KDviewIG2 for Windowsから以下の機能を削減しています。
・表示イメージの保存、印刷、壁紙への設定
・表示イメージへの文字列やイメージの合成
・クリップボードへのコピー、貼り付け
・「環境設定」のイメージ変換、PDF(保存時の解像度)、ファイルの読込方法、クリップボード
・スキャナからの読み込み
(従来製品(KDviewIG2(KDviewIG) for Windowsからの移行はできません。
(別製品となりますので、新規購入扱いとなります。))
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・標準価格は次のとおりです。(最低本数は5本)
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・ |
5ライセンス |
: |
5万円 |
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・ |
10ライセンス |
: |
7万円 |
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・ |
50ライセンス |
: |
28万円 |
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・ |
100ライセンス |
: |
47万円 |
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・ |
200ライセンス |
: |
78万円 |
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・ |
300ライセンス |
: |
100万円 |
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・ビューア製品
・KDviewIGx比較表
(別ウインドウで開きます)
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・3月10日のリリースを予定します。
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 ■KDbar*_scan(OCR)
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既にリリース済み製品(KDbar*_scan製品)であるイメージスキャナからデータを取り込み、バーコード認識/仕分けを
行うソフトにOCR機能にも対応したソフト(KDbar*_scan(OCR)製品)新規リリースします。
主な機能は次のとおりです。
・既にリリース済み製品(KDbar_scan製品)の機能はそのまま利用可能です。
・読み取ったデータのテキスト部分をOCR化し、テキストデータに変換して出力します。
また、検出した内容のファイル名付けを行うことも可能です。
・テキストデータに変換して出力することで、出力した結果を検索やコピーなどの処理を行うことが可能になります。
・テキストファイルにはOCR化したテキスト以外に検出したテキストの位置や処理日時といった情報を出力すること
が可能です。
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・既存スキャナ関連製品にOCR機能を組み込むため、製品名は最後に(OCR)を追加します。
標準価格は既存スキャナ関連製品に15万円を加算されます。
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・ |
KDbar1_scan |
→ |
KDbar1_scan(OCR)製品 |
: |
30万円 |
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・ |
KDbar2_scan |
→ |
KDbar2_scan(OCR)製品 |
: |
35万円 |
|
・ |
KDbar1_opt_scan |
→ |
KDbar1_opt_scan(OCR)製品 |
: |
35万円 |
|
・ |
KDbar2_opt_scan |
→ |
KDbar2_opt_scan(OCR)製品 |
: |
40万円 |
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・スキャナ、複合機と連携した製品
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・2月末日のリリースを予定します。
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 ■DTP3RSL
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既存DTP2RSL製品と同一機能を持ったAdobe Acrobat ライセンス(Adobe Readerは利用)不要な、Long版KDdriver経由から印刷指示することで長尺ラスターファイルに変換するソフト(DTP3RSL製品)を新規リリースします。
(既存DTPTORSL製品で機能不足を補ったDTPTORSL製品の機能拡張版として、DTP2RSLの代替ソフトの位置付けです。)
主な機能は次のとおりです。
・PDF入力処理に関してDTPTORSL製品で対応できなかった機能(用紙サイズ認識、回転、セキュリティ解除機能)を
Acrobatライセンス不要で、自前によりサポートします。
・PDFデータの変換は、Adobe Readerを利用する方法と、PDFファイルが関連付けされているアプリケーションの
印刷機能を優先する方法の2種類を用意しました。
・Adobe Readerを利用したPDFデータから変換を行う場合、高品質なラスタ変換が可能です。
(PDFデータをKD Raster Driver Longを介して印刷する際は、Adobe ReaderのDDE印刷を使用します。)
ただし、Adobe Readerを利用するので、サーバー上での利用は不可となります。
・PDFファイルが関連付けされているアプリケーションの印刷機能を利用した変換を行う場合、品質につきましては
関連付けされているアプリケーションに依存します。
・PDFデータ以外の入力フォーマット(MS-OFFICEなど)はDTP2RS製品と同じ機能をサポートします。
□PDFファイルが関連付けされているアプリケーションの条件
・PDFファイルの印刷が可能であること
・PDFファイル印刷中に、ダイアログ等で停止しないこと
・用紙サイズの拡大/縮小/自動回転などを行わない設定で印刷可能であること
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・50万円(税抜き)/本
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・Microsoft関連製品
・DTP関連製品
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・2月20日のリリースを予定します。
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 ■KDform_Siwake
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本ソフト(KDForm_Siwake製品)は、類似している帳票データを仕分けするアプリケーションです。
帳票データの特徴である"フォームデータ"を比較して仕分けを行います。
仕分けを行う帳票データのフォームデータと予め登録しておいたフォームデータの比較を行い、一致率から
最も類似しているフォームデータを検出します。
検出された結果から仕分けを行うことにより、フォームデータが類似している帳票データを集めます。
登録しておくフォームデータは、予め帳票データからフォームデータを抜き出したデータであり、複数のデータを
1つのグループとして登録します。
同じ形状の契約書、請求書や領収書ごとに仕分けを行う場合に有効です。
(既にリリースしたKDFormCategorize製品の大幅な機能アップを行い、同時に製品名を変更。)
主な機能は次のとおりです。
・帳票の用紙サイズはA0〜A5まで指定可能です。(大判データも考慮)
・比較時に、予め登録しておいたフォームデータと入力データの方向が一致しない場合でも、回転角を指定すること
により、回転処理を行った後に比較を行うことが可能です。
回転処理を行った場合、比較の一致率が高い場合は、仕分け時にデータを回転して出力することも可能です。
・仕分けを行う帳票データがカラーの場合、閾値を元に2値化処理を行った後に比較を行います。
この際、帳票データごとに適している閾値が違うため、複数の閾値を設定することが可能です。
・比較時に、位置合わせを行うことにより、誤差などを修正して比較を行うことが可能です。
・仕分け時に、仕分けを行う帳票データをコピーするか移動するかを選択することが可能です。
・仕分け先を登録しておいたフォームデータごとに指定することにより、帳票データを適した場所に仕分ける
ことが可能です。
・比較結果を検出した際に、仕分けを行う帳票データ名、比較の一致率などをテキストファイルに出力することが
可能です。
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・40万円(税抜き)/本
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・新旧図面・文章の比較・類似検索製品
・自動認識関連製品
・KDFrom_Siwake
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・KDFrom_Siwake(PDFファイル)
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・1月末のリリースを予定します。
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 ■KDbarUnit_XXX
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普及している人気のバーコードCode39、Code128、QRコード、GS1 DataBar(RSS)をそれぞれ個々に生成する
ソフト(KDbarUnit_XXX製品)を新規にリリースします。
(KDbarUnit_XXX製品は、既存のソフトBAR2RSソフトを基に個別利用を可能にした廉価版です。)
主な機能は次のとおりです。
・サポートOSはWindows,UNIX,LINUXが可能です。
・KDbarUnit_Code39は、Code39のバーコードが生成可能です。
・KDbarUnit_Code128は、Code128のバーコードが生成可能です。
・KDbarUnit_QRは、QRコード、分割QRコード、マイクロQRコードのバーコードが生成可能です。
QRコードは1型〜40型のすべての型番に対応しています。
分割QRコードは、指定した印字スペース内で、最大分割数16までの分割が可能です。
・KDbarUnit_DataBarは、GS1 DataBar(RSS)のバーコードが生成可能です。()内は旧名称になります。
GS1 DataBar(RSS)は、次の種類のバーコードが含まれます。
GS1 DataBar Omnidirectional (RSS-14)
GS1 DataBar Truncated (RSS-14 Truncated)
GS1 DataBar Stacked (RSS-14 Stacked)
GS1 DataBar Stacked Omnidirectional (RSS-14 Stacked Omnidirectional)
GS1 DataBar Limited (RSS-14 Limited)
GS1 DataBar Expanded (RSS-14 Expanded)
GS1 DataBar Expanded Stacked (RSS-14 Expanded Stacked)
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・KDbarUnit_Code39製品 |
:2.5万円(税抜き)/本 |
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・KDbarUnit_Code128製品 |
:2.5万円(税抜き)/本 |
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・KDbarUnit_DataBar製品 |
:2.5万円(税抜き)/本 |
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・KDbarUnit_QR製品 |
:3万円(税抜き)/本 |
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・バーコード関連製品
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・1月末のリリースを予定します。
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