2017年リリース情報

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リリース情報
2017.9

PDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFの機能を拡張しました。

詳細情報

  • バーコード合成機能の拡張
    合成するバーコードの内容をCSVファイルで指定できるようになりました。
    ファイル名やページ番号、日付をバーコードにして合成できるようになりました。
  • テキスト合成機能の拡張
    合成するテキストの内容をCSVファイルで指定できるようになりました。
  • 仕分け機能の拡張
    ページから抽出したキーワードを、出力ファイル名やカスタムプロパティに設定できるようになりました。

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2017.8

RS3RSがPDF/X-1aのPDFを出力できるようになりました。

詳細情報

  • 印刷用のPDFのISO規格である、PDF/X-1aの出力に対応しました。
    この機能により、イメージ(ラスター)からPDF/X-1aに変換することができます。

リリース時期

  • 8月上旬のリリースを予定しています。

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2017.8

PDF3RSに機能を追加しました。

詳細情報

PDFをイメージ(ラスター)に変換する際に、以下のような調整ができるようになりました。

  • 全体の線幅を太くまたは細くする。
  • 図形の角を丸くする。
  • 縦または横方向にミラー反転する。

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2017.7

KD BarcodeReader for ApeosWare Flow Managementをバージョンアップしました。

詳細情報

  • ApeosWare Management Suite 2.1に対応しました。
  • Windows10 (32bit/64bit)に対応しました。
  • バーコードの読み取りのみ行い入力データを変換しない機能を搭載しました。
  • ベクター系PDFファイルからのバーコード認識に対応しました。
  • PDFファイルからTIFF、XDWへの変換が可能になりました。

動作環境

  • 対応OS
    • Windows 7 Professional/Enterprise (32bit/64bit)
    • Windows 8.1 Pro (32bit/64bit)
    • Windows 10 Pro (32bit/64bit)
    • Windows Server 2008 Standard/Enterprise (32bit)
    • Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise (64bit)
    • Windows Server 2012 Standard (64bit)
    • Windows Server 2012 R2 Standard (64bit)
  • ApeosWare Management Suite
    • ApeosWare Management Suite 1.3
    • ApeosWare Management Suite 1.4
    • ApeosWare Management Suite 2
    • ApeosWare Management Suite 2.1
  • DocuWorks
    • DocuWorks 7
    • DocuWorks 8(8.0.3を除く)

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2017.7

RSTX3RSに機能を追加しました。

詳細情報

  • テキストファイルの内容をそのまま画像化して合成できるようになりました。
  • 指定した領域に合わせて、テキストを自動的に改行して合成できるようになりました。
  • 0/90/180/270度以外の角度でテキストを合成できるようになりました。

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2017.6

PDFファイルの印刷ソフトPDFTOPRNを新規にリリースします。

詳細情報

PDFTOPRNは、PDFファイルをプリンタに印刷する機能に特化したソフトウェアです。
以下の特長があります。

  • コマンドライン形式であり、バッチ処理による一括処理やシステムへの組み込みに適しています。
  • サービスからの起動や多重起動が可能です。
  • 入力データのサイズから、最適な用紙のサイズや向きを自動で選択することが可能です。
  • Adobe Acrobatを使用しないため、Adobeライセンスは不要です。

動作環境

  • 対応OS
    • Windows 7
    • Windows 8 / 8.1
    • Windows 10
    • Windows Server 2008 / Server 2008 R2
    • Windows Server 2012 / Server 2012 R2
    • Windows Server 2016

価格

  • 25万円(税抜き)/本

サポート費用

  • 3万円(税抜き)〜/年

リリース時期

  • 6月下旬のリリースを予定しています。

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2017.5

AutoCADと一体型データ変換ソフトがAutoCAD2018に対応しました。

対応製品

  • ACD*RS(C)、ACD*DRV(C) : AutoCAD(DXF,DWG) → ラスターイメージ変換
  • ACDTOPST : AutoCAD(DXF,DWG) → PDF、PostScript変換
  • ACDTOPRN : AutoCAD(DXF,DWG) → 印刷
  • ACDTOH2 : AutoCAD(DXF,DWG) → HP-GL/2変換
  • ACDTOGB : AutoCAD(DXF,DWG) → GERBER変換
  • ACDTOACD、ACDMGACD : AutoCAD(DXF,DWG) → CADデータ相互変換

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2017.4

PDFTOPDFがPDF/X-1aのPDFを出力できるようになりました。

詳細情報

  • 印刷用のPDFのISO規格である、PDF/X-1aの出力に対応しました。
    この機能により、通常のPDFからPDF/X-1aに変換することができます。

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2017.4

KDbar*_scanシリーズのOCRオプションがWindows10 / Server 2012(R2)までの
  OSに対応しました。

詳細情報

  • KDbar*_scanシリーズはTWAIN規格のスキャナと連携して使用するキャプチャリングソフトです。
    スキャン時にバーコードを読み取り、その情報を使って仕分けやファイル名付けなどを行います。
    OCRオプション(別売)を追加すると、バーコードの読み取りに加えテキスト(文字)の読み取りができます。

対応OS

  • Windows XP (SP3以降)(32bit版のみ)
  • Windows Vista (32bit版のみ)
  • Windows 7
  • Windows 8(8.1)
  • Windows 10
  • Windows Server 2003 (SP1以降)(32bit版のみ)
  • Windows Server 2008 (32bit版のみ)
  • Windows Server 2008 R2
  • Windows Server 2012(R2)

リリース時期

  • 4月中旬のリリースを予定しています。

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2017.3

RSMASK3RSが複数のテンプレートの指定に対応しました。

詳細情報

  • RSMASK3RSは画像の特定部分を消去(マスキング)する機能を持った製品です。
    消去する範囲をテンプレート画像で指定します。
    これまでは1つのテンプレートのみの指定でしたが複数の指定が可能になり、入力画像に合せて自動的に
    テンプレートを選択できるようになりました。
    これにより様々な書式が混在している場合でも一括して処理が可能です。

リリース時期

  • 3月下旬のリリースを予定しています。

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2017.3

Windows Server 2016に対応したKDコンバート製品をお知らせします。

対応製品

  • KDauto_trans(標準版)
  • KDauto_trans(印刷機能強化版)
  • KDauto_trans(バーコード自動認識版)
  • KDexcel_differ
  • KDauto_differ/RASTER
  • KDauto_differ/HP-GL/2
  • KDauto_differ/HP-GL
  • KDauto_differ/DXF
  • KDauto_differ/DWG
  • KDauto_differ/OFI

ただし、外部のアプリケーションを利用する場合の動作環境は、各アプリケーションに依存します。

リリース時期

  • 3月下旬のリリースを予定しています。

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2017.2

KDbarcodeシリーズをバージョンアップしました。

詳細情報

  • Office2016に対応しました。
  • Windows10/Server2016に対応しました。

対応製品

  • KDbarcode_CODE39
  • KDbarcode_CODE128
  • KDbarcode_JAN
  • KDbarcode_NW-7
  • KDbarcode_Conveni
  • KDbarcode_Medical
  • KDbarcode_Customer
  • KDbarcode_RSS(GS1 DataBar)
  • KDbarcode_ITF
  • KDbarcode_QR
  • KDbarcode_PDF417
  • KDbarcode_DataMatrix
  • KDbarcode_MaxiCode
  • KDbarcode_out

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2017.2

仮想プリンタとして動作するソフトウェアKDdriver_longに印刷機能を追加しました。

詳細情報

  • KDdriver_longで印刷することによって、イメージデータを作成するのと同時に、同じものを他のプリンタにも印刷できるようになりました。 プリンタに直接印刷する代わりにKDdriver_longを経由して印刷することで用紙に印刷したのと同じものをファイルに残す、という使い方もできます。 その際に、ファイル名や年月日のオーバーレイなどKDdriver_longの様々な機能を利用できます。

リリース時期

  • 2月下旬のリリースを予定しています。

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2017.1

PDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFの閲覧制限機能を強化しました。

詳細情報

  • PDFに設定する閲覧制限機能が強化されました。PDFに設定した有効期限に対して、より厳密な判定がされるようになりました。
  • PDFに設定する「閲覧可能なURLやパス」の最大数を100に拡張しました。

リリース時期

  • 1月下旬リリースを予定しています。

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2017.1

富士ゼロックスのApeosWare Flow Managementのプラグインソフト
KD GetXdwInfo for ApeosWare Flow Managementを新規にリリースします。

詳細情報

  • KD GetXdwInfo for ApeosWare Flow Managementは、ApeosWare Flow Management用の
    プラグインとして動作する製品で、既存のApeosWare Flow Service用プラグイン製品
    KDGetXdwInfo for AWFSの後継製品です。
  • DocuWorksファイルが保持している、文書情報やテキスト/付箋アノテーション・概要情報を解析し、
    取得した情報をApeosWare Flow Managementの属性情報へ登録することができます。
  • 抽出したテキスト情報は属性情報として登録されるので、後続のプラグインやファイル名などに利用できます。

動作環境

  • 対応OS
    • Windows 7 Professional/Enterprise [32bit/64bit]
    • Windows 8.1 Pro [32bit/64bit]
    • Windows 10 [32bit/64bit]
    • Windows Server 2008 Standard/Enterprise [32bit]
    • Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise
    • Windows Server 2012 Standard
    • Windows Server 2012 R2 Standard
  • ApeosWare Management Suite 対応バージョン
    • ApeosWare Flow Management ver1.3.1.7
    • ApeosWare Flow Management ver1.4.0.9
  • ApeosWare Management Suite 2 対応バージョン
    • ApeosWare Management Suite 2 Flow Management Option ver 2.0.0.2
  • ApeosWare Management Suite 2.1 対応バージョン
    • ApeosWare Management Suite 2.1 Flow Management Option ver 2.1.0.1
  • DocuWorks対応バージョン
    • DocuWorks ver7.3.4
    • DocuWorks ver8.0.6

価格

  • 10万円(税抜き)/本

サポート費用

  • 3万円(税抜き)〜/年

リリース時期

  • 1月下旬のリリースを予定しています。

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