【KDconv_dirについて】
【変換したい拡張子の指定について】
Q1.入力ディレクトリにあるファイルの変換対象にする拡張子を指定し、変換することができますか?
【処理内容の設定について】
【KDdiffer(合成ソフト)使用時の処理について】
Q1.KDdiffer(または合成ソフト)の使用時に、入力フォルダ(またはファイル)を2個指定した場合の処理はどう行われますか?
【KDconv_dirについて】
Q1.KDconv_dirはどんな機能がありますか?
- KDconv_dir(15万円)は各バッチソフト(KDraster , KDprint , KDcad , KDprintout for driver)のオプションソフトです。
既にバッチソフトを購入したお客様は、このオプションソフトを追加することにより、親フォルダ(ディレクトリ)を指定することで下層フォルダ(ディレクトリ)も自動的に一括変換することが可能です。
機能は- 出力フォルダは入力フォルダと同じ階層構造となります。
- 出力ファイル名は入力ファイル名+指定拡張子となります。
- 変換したい入力データの拡張子を指定できるため、余分なファイルをスキップできます。
- 入力データの削除指定(変換エラーのみ、変換OKのみなども選択可能)が可能です。
- フォルダ単位でマルチページ化し、フォルダ名称がファイル名称となります。
- 入力データを名前順又は日付順にソートして出力できます。
- 変換後、入力ファイルの指定した移動先へ移動することができます。
- 拡張子を変換対象に指定したファイルの上に日付け(yyyymmdd: 例20010801(2001年8月1日))の範囲を変換対象とするように指定することができます。
【変換したい拡張子の指定について】
Q1.入力ディレクトリにあるファイルの変換対象にする拡張子を指定し、変換することができますか?
- はい、できます。
ちなみに、変換対象以外のデータをスキップか、コピーするか、オプションによる指定することができます。