「値、数式」の比較 -サンプル図-
<比較項目「数式」を選択した場合>
数式の出力は「"」(ダブルクォーテーション)で括られます。
数式のみ選択した場合
"数式"
値と数式、両方を選択した場合
値"数式"となります。
値と数式両方を選択した場合の結果表示は、下記の通りです。
値同じ、数式違う → 黄色セル(
)
値違う、数式同じ → 黄色セル(
)
値違う、数式違う → 橙色セル(
)
(例) 次の2つのファイルを比較したとき
<修正前ファイル>
<修正後ファイル>
両ファイルとも、セルC2が数式(=A2+B2)、セルC3が数式(=A3+B3)です。
【 1 ファイル表示指定 】
<出力結果ファイル>
数式のみ指定した場合の出力結果
値と数式、両方指定した場合の出力結果
【 2 ファイル表示指定】
<出力結果ファイル>
数式のみ指定した場合の出力結果
値と数式、両方指定した場合の出力結果