DocuWorks/XDW関連のファイル変換ソフト
HOME>>DocuWorks/XDW関連のファイル変換ソフト
【更新履歴】

KDコンバートシリーズのDocuWorks(XDW)関連のファイル変換製品一覧です。
DocuWorks/XDWファイルの入出力に対応しています。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。


DocuWorks/XDW入出力
KDrasterコンバート (ラスター/ラスター変換)

DocuWorks(XDW)ファイルとラスターデータの相互変換。(出力ファイルに元ファイルの添付が可能になりました。)

XDWMGXDW (DocuWorks(文書/バインダー)ファイル編集ソフト)

ページの挿入・削除・抽出やアノテーション(バーコード・テキスト・付箋など)の貼り付け、
バインダー内のDocuWorks(文書)の抽出やセキュリティ設定などの編集を行う製品です。

XDWLCXDW (DocuWorks(文書/バインダー)ファイル編集ソフト)

ページの挿入・削除・抽出やバインダー内のDocuWorks(文書)の抽出やセキュリティ設定などの編集を行う製品です。

DTP製品と一体型データ印刷とファイル出力ソフト(DTP/印刷,PDF,XDW,DWF,XPS)

DocuWorks(XDW)ファイルやOfficeなどの文書データに用紙サイズを反映させてプリンタから印刷する。
プリンタドライバをDocuWorks PrinterにすることでXDW、Adobe PDFプリンタに印刷することでPDFなどファイル出力も可能です。


▲TOPへ

DocuWorksプラグイン
KDplug_in for DocuWorks(DocuWorks用プラグインソフト)

「比較機能」、「データ取り込み機能」、「バーコード合成」、「ラスター出力機能」の機能を
サポートしたDocuWorksのプラグイン製品

KDplug_in Differ for DocuWorks(DocuWorks用プラグインソフト 比較機能限定)

「比較機能」のみをサポートしたDocuWorksのプラグイン製品


▲TOPへ

ApeosWare Flow Serviceプラグイン
■バーコードの自動認識
RS3BAR for ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Service対応のプラグインソフトです。バーコードが存在する入力データ(TIFF,BMP,JPEG,XDWなど)からバーコードの読み取りを行い取得したバーコード情報を利用してさまざまな付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,
TIFF,CSVデータに変換して出力を行います。
バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。

RS2BAR for ApeosWare Flow Service

「RS3BAR for ApeosWare Flow Service」と同型のApeosWare Flow Service対応プラグインソフトです。
バーコード(1次元コード)の読み取りのみ対応しています。

■バーコードの生成と合成
RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。フォーマット変換やさまざまなデータ加工を行い付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,
TIFFデータに変換して出力を行います。

RSBAR3RS(Light) for ApeosWare Flow Service

「RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service」の廉価版ソフトでApeosWare Flow Serviceの対応プラグインソフトです。
入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成処理を行うことが可能です

■データの編集と加工
KDRasPrint for ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceの
プラグインソフトです。さまざまなデータ加工(分割処理、レイアウト合成、ページの順番の入れ替え、フォームオーバーレイ、
フォーマット変換など)を行います。

KDHpgl2Print for ApeosWare Flow Service

入力データ(HP-GL/2,HP-GL)に対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceの
プラグインソフトです。さまざまなデータ加工(分割処理、レイアウト合成処理、フォームオーバーレイ、フォーマット変換など)を
行います。

■ファイル上書き・仕分け・フォルダ配信・WebDAV配信
KDOutEdit for ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Serviceの配信機能では処理できなかった既存ファイルへの上書きに対応しています。
このとき、既存ファイルへの上書きを回避する方法として、既存のファイルまたは、新規出力ファイルの
名称に日時情報を付加したり、別フォルダへ退避させる機能が用意されています。
また、指定された条件(用紙サイズ・用紙方向・色)ごとに仕分けすることができます。

KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service

任意のフォルダや任意に指定されたSharePoint/WebDAVサーバへ配信することができ、
指定された条件ごとに仕分けが可能で、長尺サイズの処理にも対応しています。
また、ApeosWare Flow Serviceの配信機能ではできなかった、既存ファイルへの上書きにも対応しています。

■データの抽出
KDGetXdwInfo for ApeosWare Flow Service

入力されたDocuWorksファイルが保持している、文書情報やテキストアノテーション・概要情報を解析し、
取得した情報をApeosWare Flow Serviceの属性情報へ登録することができます。


▲TOPへ

DocuWorks入力
DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/ラスター変換)

DocuWorks(XDW)ファイルやOffice、PDFなどの文書データをラスターデータに変換します。

DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/PDF変換)

DocuWorks(XDW)ファイルやOffice、PDFなどの文書データをPDFファイルに変換します。

KDdriver for Windows(印刷指示からのラスター出力/PDF出力)

DocuWorks(Windowsアプリケーション)から印刷処理を行いラスターデータを作成する。

KDtext_driver for Windows(印刷指示からのテキスト抽出)

DocuWorks(Windowsアプリケーション)から印刷処理を行いテキストデータを抽出する。

ビューア製品

ビューイングソフト(KDviewXX)にDocuWorks(XDW)ファイルの読み込みと表示

バーコード認識(ラスター/バーコード認識し、テキスト変換)

イメージデータからバーコードを読み取り、バーコード情報をテキスト形式で出力します。

DTP関連製品と組み合わせ可能なKDdriverの型番一覧 

DTPファイル変換ソフトで使用するKDdriverについてまとめたページです。


▲TOPへ

DocuWorks/XDW出力
DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/XDW変換)

Office,PDF,HTML,XML,VisioなどのファイルをDocuWorks Printerを使用してDocuWorks(XDW)ファイルへ変換します。

DTP製品と一体型データ変換ソフト(PostScript/XDW変換)

PostScriptをAcrobatとDocuWorksを使用してDocuWorks(XDW)ファイルへ変換します。

KDrasterコンバート(ベクター/ラスター変換)

ベクターデータ(HP-GL,HP-GL2,GERBER,DXF,DWGなど)をDocuWorks/XDW(イメージ展開)ファイルへ変換します。
(出力ファイルに元ファイルの添付や自己解凍が可能になりました。)

PLOT2XDW (ベクター/ベクター形式XDW変換)

ベクターデータ(HP-GL,HP-GL2,OFI,DXF,DWG)からDocuWorks Printer経由でベクター形式のXDWファイルに変換します。

AutoCADと一体型データ変換ソフト

AutoCADを利用してDXF/DWG/SXFファイルからDocuWorks(XDW)ファイルへ変換します。


▲TOPへ

DocuWorks変換との連動ソフト
KDdifferコンバート(図面、文書の比較)

新旧2つの文書データの比較を行い異なる部分の色を替えカラーのイメージファイルを出力。

KDauto_differコンバート(図面、文書の比較/自動監視)

KDdifferコンバートシリーズに自動監視機能を搭載。

KDauto_trans (自動監視・自動変換)

KDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせて自動監視付き変換を行うオプションプログラム

KDconv_dir (階層構造ファイルの一括変換)

KDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせてコマンドライン上(DOS操作)からフォルダを指定し、指定フォルダ以下の階層構造を形成しているファイルを一括して変換する。

DTP関連製品と組み合わせ可能なKDdriverの型番一覧 

DTPファイル変換ソフトで使用するKDdriverについてまとめたページです。


▲TOPへ

■KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)

XDWファイルとラスターデータの相互変換を行います。
変換はコマンドライン上(DOS操作)から、入出力ファイル名を指定してファイルからファイルへのデータ変換を行います。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、標準入出力、データ調整など各種機能をサポートしています。
※詳細につきましては各製品名をクリックしてください。
【対象ラスターフォーマット】
Sun Raster(非圧縮,MMR,MR,MH,RLE)、TIFF(非圧縮,Packbits,G3,G4,CCITT-1D,JPEG,LZW)、MMR、MR、MH(G3 FAX)、
IOCA(非圧縮,MMR,IBM-MMR)、CALSG4(type1,type2)、EDMICS(RLC,MMR)、MIEL、PNG、BMP(非圧縮)、
FX-MMR(富士ゼロックスラスター)、JPEG、XWD、NSXPRESS(G3,G4)、CCRF、Exif(デジカメ), GIFなど

【対応OS】

製品名 入力フォーマット 出力フォーマット 製品仕様 価格
(税抜き)
RS3RS

長尺ラスター
DocuWorks(XDW)
(モノクロ/カラー)

長尺ラスター
DocuWorks(XDW)
(モノクロ/カラー)

標準版

30万円
RSDF3RS

比較機能強化版

40万円
RSDV3RS

分割編集機能付き

50万円
RSST3RS

スタンプ合成機能付き

45万円
RSTX3RS

テキスト合成機能付き

35万円

【注意事項】

※1 DocuWorks/XDW入出力にはFuji Xerox社製品DocuWorks(Version4.1以降)がインストールされている必要があります。


製品名 入力フォーマット 出力フォーマット 製品仕様 価格
(税抜き)
RS3XDW

長尺ラスター
DocuWorks(XDW)
(モノクロ/カラー)

DocuWorks(XDW)のみ

DocuWorks(XDW)出力限定

15万円
▲TOPへ

■DocuWorks(XDW)データ編集ソフト

【対応OS】

◆ XDWMGXDWとXDWLCXDWの機能比較はこちら

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
XDWMGXDW

XDWMGXDWはDocuWorks(文書/バインダー)に対してさまざまな編集を行います。

【主な機能】

  • 指定ページの抽出・削除・挿入などが可能です。
  • アノテーション(テキスト、付箋など)の貼り付けや、
    バーコードをアノテーションとして貼り付けることが可能です。
  • 任意のデータをDocuWorks(文書)に添付することが可能です。
  • DocuWorks(文書)から添付ファイルを抽出することが可能です。
  • DocuWorks(文書)にセキュリティ設定(パスワードによる保護)が可能です。
  • DocuWorks(バインダー)内のDocuWorks文書の抽出・削除などが可能です。
アノテーションとして作成可能なバーコード
CODE39 /JAN13 /JAN8 / ITF / CODE128 / NW-7
QR_CODE / MICROQR_CODE

25万円
XDWLCXDW

XDWLCXDWはDocuWorks(文書/バインダー)に対してさまざまな編集を行います。
(※XDWMGXDWの廉価版です。)
『XDWMGXDW』と『XDWLCXDW』の機能差について

【主な機能】

  • 指定ページの抽出・削除・挿入などが可能です。
  • 任意のデータをDocuWorks(文書)に添付することが可能です。
  • DocuWorks(文書)から添付ファイルを抽出することが可能です。
  • DocuWorks(文書)にセキュリティ設定(パスワードによる保護)が可能です。
  • DocuWorks(バインダー)内のDocuWorks文書の抽出・削除などが可能です。
18万円

【注意事項】

※1 Fuji Xerox社製品DocuWorks(Version5.0以降)がインストールされている必要があります。

※2 OSがWindows Vistaの場合、DocuWorks6.2以上の日本語版製品が既にインストールされている必要があります。

▲TOPへ

■DTP製品と一体型データ印刷とファイル出力ソフト(DTP/印刷,PDF,XDW,DWF,XPS)

【対応OS】

※利用するアプリケーションの対応OSに依存します。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
DTP2PRN
(モノクロ/カラー併用)

DTPデータの印刷ソフト

DTPアプリケーションの印刷機能を利用して各種ファイルを印刷/出力します。
プリンタドライバ経由で印刷/出力することによって、Windowsに搭載、または
インストールされている全てのプリンタドライバを利用することができます。

プリンタメーカ社作成のWindowsプリンタドライバを利用することによって
高品質な印刷/出力を行うことができます。

コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応、
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。

【変換対象としている入力データ】

  • Adobe Acrobat(PDF)
  • Fuji Xerox DocuWorks(XDW)
  • Microsoft Office(Word,Excel,PowerPoint)
  • Microsoft Office Visio
  • HTML/XML

【主な機能】

  • 各種プリンタへの印刷
  • Adobe PDFプリンタを使用したPDFファイル出力が可能。(※1)
  • セキュリティ設定が可能。
  • DocuWorks Printerを使用したXDWファイル出力が可能。(※2)
  • DWF Writerを使用したDWFファイル出力が可能。(※3)
  • PDFファイルをAdobe Acrobatを利用して用紙サイズを取得し、
    用紙サイズをそのままに印刷することが可能。(※4)
  • XDWファイルをFuji Xerox DocuWorksを利用して用紙サイズを取得し、
    用紙サイズをそのままに印刷することが可能。(※5)
  • Microsoft社製 Microsoft XPS Document Writerを利用して、XPS出力が可能。

Adobeライセンスについて

40万円

【注意事項】

※1 PDF出力(Adobe PDFプリンタ利用)する場合は、別途Acrobat(有償)またはAcrobat Elementsが必要になります。

※2 XDW出力(DocuWorks Printer利用)する場合は、別途Fuji Xerox社製品DocuWorks(有償)が必要になります。

※3 DWF出力する場合は、別途Autodesk社製品DWF Writer(無償)が必要になります。

※4 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

※5 XDW入力時に用紙サイズを取得して印刷に反映する場合は、Fuji Xerox社製品DocuWorks(有償)が必要になります。

※6 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。

※7 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。

▲TOPへ

■KDplug_in for DocuWorks(DocuWorks用プラグインソフト)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDplug_in
for
DocuWorks

KDplug_in for DocuWorksは下記、4つの機能をサポートしたDocuWorksのプラグイン製品です。
業界全体のデータをDocuWorks上で利用でき幅広い運用に活用できます。

  • 「比較機能」
  • 「データ取り込み機能」
  • 「バーコード合成」
  • 「ラスター出力機能」

  • ※DocuWorks Desk上で操作を行います。
    ※出力されたDocuWorksファイルはイメージ形式のファイルとなります。

【比較機能】
新旧2つのDocuWorksファイルを比較して差分検出を行います。
新旧文書、図面の校正を容易に行うことができます。

比較結果の出力レイアウトの指定が可能です。
(1.重ねて 2.並べて(左右、上下))
Adobe Acrobatの『文書比較機能』と近い出力結果が得られます。

【データ取り込み機能】
PRINT、PLOTデータ(HP-GL,HP-GL2,OFI,GERBER)、CADデータ(DXF,DWG)、
イメージデータ(TIFF,JPEGなど)の各フォーマットをDocuWorksファイルへ変換します。

【バーコード合成機能】

DocuWorksファイルにバーコードを生成し、アノテーションとして出力します。

生成可能なバーコード
・CODE39 ・CODE128 ・(Micro)QRコード ・GS1-128(UCC/EAN128)
・JAN3/13 ・ITF ・NW-7 ・DataMatrix ・(Micro)PDF417 ・MaxiCode
・RSS(GS1 DataBar) ・コンビニバーコード ・医療資材商品バーコード
・郵便カスタマバーコード

【ラスター出力機能】

DocuWorksファイルをイメージデータ(TIFF、JPEGなど)に出力します。

15万円/5ライセンス
(5ライセンス単位)

▲TOPへ

■KDplug_in Differ for DocuWorks(DocuWorks用プラグインソフト 比較機能限定)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDplug_in Differ
for
DocuWorks

KDplug_in Differ for DocuWorksは比較機能のみをサポートしたDocuWorksのプラグイン製品です。

【比較機能】

新旧2つのDocuWorksファイルを比較して差分検出を行います。
新旧文書、図面の校正を容易に行うことができます。

比較結果の出力レイアウトの指定が可能です。
(1.重ねて 2.並べて(左右、上下))
Adobe Acrobatの『文書比較機能』と近い出力結果が得られます。

7.5万円/5ライセンス
(5ライセンス単位)

▲TOPへ

バーコードの自動認識

■RS2BAR / RS3BAR for ApeosWare Flow Service
(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)

【対応OS】
Windows 7

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS2BAR/RS3BAR
for
ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Service対応のプラグインソフトです。バーコードが存在する入力データ(TIFF,BMP,JPEG,XDWなど)からバーコードの読み取りを行い取得したバーコード情報を利用してさまざまな付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFF,CSVデータに変換して出力を行います。

【主な機能】

  • バーコード情報を出力ファイル名に利用します。
  • バーコード情報を属性に登録します。
  • バーコード情報を利用して仕分けを行います。
  • バーコード情報をCSVファイルにして出力ファイルに添付します。
    (XDW,PDF出力時のみ対応)
  • バーコード情報をテキスト情報として入力データにイメージまたはアノテーション合成します。(アノテーション合成はXDW出力時のみ対応)
  • バーコード情報をDocuWorksの概要、コメント、キーワードに登録します。
    (XDW出力時のみ対応)
  • バーコード情報を利用してバーコードの有/無データを削除します。
  • バーコード情報を利用してユーザーから指定された情報と検証を行い条件に応じた指定フォルダへの出力、不要なデータの削除などを行います。
  • 複数のバーコードを読み取り情報の比較を行いバーコード同士の情報が一致した場合のみ出力する動作によって認識精度を高めた処理を行います。
  • アプリケーション文書形式のXDWファイルの文書情報を保持したまま、仕分け可能になりました。

認識可能なバーコード一覧はこちら

【構成】

    製品名 製品概要 価格
    RS2BAR
    for
    ApeosWare Flow Service
    1次元コード 対応 30万円
    RS3BAR
    for
    ApeosWare Flow Service
    1次元コード + 2次元コード 対応 40万円
30万円

40万円
(65万円)※3

【注意事項-RS3BAR for ApeosWare Flow Service-】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)が

インストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

※3 【RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service】と同時購入の場合65万円で販売いたします。

製品名 価格 同時購入の価格
RS3BAR for ApeosWare Flow Service 40万円 65万円
RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service 50万円
▲TOPへ

バーコードの生成と合成

■RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)
【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RSBAR3RS
for
ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。フォーマット変換やさまざまなデータ加工を行い付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFFデータに変換して出力を行います

【主な機能】

  • バーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)のイメージ合成を行います。
  • 出力フォーマットにDocuWorksを指定した場合、バーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)のアノテーション合成が可能です。
  • ApeosWare Flow Serviceの属性情報をバーコード、テキスト合成します。
    入力ファイル名、処理を実行した年月日時間、OCR結果などの情報を
    バーコード、テキストにして合成することが可能です。
50万円
(65万円)※3
RSBAR3RS
(Light)
for
ApeosWare Flow Service
25万円

【注意事項-RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service-】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)が

インストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

※3 【RS3BAR for ApeosWare Flow Service】と同時購入の場合65万円で販売いたします。

製品名 価格 同時購入の価格
RS3BAR for ApeosWare Flow Service 40万円 65万円
RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service 50万円
▲TOPへ

データの編集と加工

■KDRasPrint for ApeosWare Flow Service(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)
【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDRasPrint
for
ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。

【主な機能】

  • 分割機能
    入力データ(画像)を指定されたサイズに分割します。
  • レイアウト合成
    複数の入力データを適切に配置して出力を行います。
  • CMYKコンポジット合成
    シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4ファイルを合成して1つのカラーデータに出力します。
  • フォームオーバーレイ
    入力データを特定の雛形データ対して合成して出力します。
  • 画像の補正機能
    ノイズを除去します。除去するノイズのサイズを指定できます。
  • 2UP/4UP機能
    2枚(4枚)の入力データを1枚のデータにつなぎ合わせて出力します。
  • カラー処理
    モノクロ・カラーの色反転、カラーモードの設定、2値化の設定ができます。
  • クリッピング機能
    上下左右の領域を削除して必要な部分のみ切り抜くことができます。
    白紙の部分を自動的に削除(余白カット)することができます。
  • 属性登録
    データサイズ、解像度、カラー情報などを属性情報として登録することができます。
  • スケーリング機能
    拡大/縮小の数値を指定しスケーリングをする。
    指定した用紙サイズ一杯に収まるようにスケーリングする。
    指定した用紙サイズになるように余白の追加、クリッピングを行い出力する。
    指定した用紙サイズの大きさを超えた場合のみ収まるようにスケーリングする。
50万円

【注意事項】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)が

インストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

▲TOPへ

■KDHpgl2Print for ApeosWare Flow Service(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDHpgl2Print
for
ApeosWare Flow Service

変換元となる入力データ(HP-GL/2,HP-GL)に対してデータ加工処理を行い作業効率を向上させるApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。

【主な機能】

  • フォーマット変換
    HP-GL/2、HP-GL(プロット)データをDocuWorks、PDF、PostScript、HP-GL/2データに変換します。
  • 比較機能
    入力データと登録データを比較して差分を表示した比較結果データで出力します。
  • レイアウト合成
    複数の入力データを適切に配置して出力を行います。
  • フォームオーバーレイ
    入力データを特定の雛形データに対して合成して出力します。
50万円

【注意事項】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)が

インストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

▲TOPへ

ファイル上書き・仕分け・フォルダ配信

■KDOutEdit for ApeosWare Flow Service(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)
【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDOutEdit
for
ApeosWare Flow Service

本ソフトはApeosWare Flow Serviceで処理されたデータを任意のフォルダへ配信するプラグインソフトです。
ApeosWare Flow Serviceの配信機能では処理できなかった既存ファイルへの上書きに対応しています。
このとき、既存ファイルへの上書きを回避する方法として、既存のファイルまたは、新規出力ファイルの名称に日時情報を付加したり、別フォルダへ退避させる機能が用意されています。
また、指定された条件(用紙サイズ、用紙方向、色など)ごとに仕分けすることで、後処理が効率良くなります。

主な機能は以下の通りです。

【配信設定】

指定されたフォルダへファイルを配信します。
処理されたファイルの配信方法を指定します。
以下の配信方法が用意されています。

  • 既存ファイルへ上書きが可能です。
  • 重複した既存ファイルの名称に日時情報を付加できます。
  • 重複した新規出力ファイルの名称に日時情報を付加できます。
  • 重複した既存ファイルを別フォルダへ出力できます。
  • 重複した新規出力ファイルを別フォルダへ出力できます。

【条件ごとに仕分けして配信】

処理されたファイルを、指定された条件ごとに仕分けを行い、後処理の効率化が可能です。
以下の仕分け方法が用意されています。

  • 用紙サイズ
  • 用紙方向
  • 色情報

【フォーマット変換】
処理されたファイルを任意のフォーマット形式へ変換し配信することが可能です。
DocuWorks7.0との連携で長尺サイズ(2A0サイズ)まで対応できます。

30万円

【注意事項】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)が

インストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

▲TOPへ

ファイル上書き・仕分け・WebDAV配信・フォルダ配信

KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)
【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDSharePoint_Out
for
ApeosWare Flow Service

本ソフト(KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service製品)はApeosWare Flow Serviceで処理されたデータをSharePoint上のドキュメントライブラリの配下へ配信するプラグインソフトです。

【主な機能】

  • 対応可能な入力ファイルはラスターファイル(TIFF,BMPなど)やXDWファイル(DocuWorks)です。
    PDFやMS-Officeファイル(doc,xls,pptなど)には対応していません。
  • 指定されたSharePoint上のドキュメントライブラリの配下へ配信し、
    配信方法が下記選択にて可能です。
    • 既存ファイルへ上書きが可能です。
    • 重複した既存ファイルの名称に日時情報または連番を付加できます。
    • 重複した新規出力ファイルの名称に日時情報または連番を付加できます。
    • 重複した既存ファイルを別のドキュメントライブラリの配下へ出力できます。
    • 重複した新規出力ファイルを別のドキュメントライブラリの配下へ出力できます。
  • 配信時、条件ごとに仕分けが可能で、仕分け方法が下記選択にて可能です。
    • 用紙サイズによる仕分け
    • 用紙方向による仕分け
    • 色情報による仕分け
    • ApeosWare Flow Service属性または、ファイル名による仕分け
      (※この場合のみ全てのファイル形式で利用可能です。)
  • 処理されたファイルを任意のフォーマット形式へ変換し配信することが可能です。
    DocuWorks7.0との連携で長尺サイズ(2A0サイズ)まで対応できます。
40万円

【注意事項】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)が

インストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

※3 SharePointへの配信を行う場合、以下の製品で動作確認が取れています。

・Windows SharePoint Services 3.0

・Microsoft Office SharePoint Server 2007

※4 WebDAVサーバへの配信を行う場合、以下の製品で動作確認が取れています。

・IIS 6.0 または、7.0

・Apache 2.0

▲TOPへ

データの抽出

KDGetXdwInfo for ApeosWare Flow Service(ApeosWare Flow Serviceのプラグインソフト)
【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDGetXdwInfo
for
ApeosWare Flow Service

入力されたDocuWorksファイルが保持している、文書情報やテキストアノテーション・概要情報を解析し、取得した情報をApeosWare Flow Serviceの属性情報へ登録することができます。

【主な機能】

  • アノテーション情報の抽出
    テキストアノテーションの文書情報を抽出し、ApeosWare Flow Serviceの属性へ登録します。
  • テキスト情報の抽出
    アプリケーション文書ファイルから文書情報を取得し、任意のパターンから抽出した情報をApeosWare Flow Serviceの属性へ登録します。
  • 概要情報の抽出
    XDWファイルが保持している概要情報を抽出し、ApeosWare Flow Serviceの属性へ登録します。
10万円

【注意事項】

※1 DocuWorks出力を行う場合、Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降)がインストールされている必要があります。

※2 ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。

▲TOPへ

■DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/ラスター変換)

【対応OS】
Windows Server 2008

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
DTPTORS
(モノクロ)

各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),DocuWorks(XDW),
HTML,XML等)をラスターデータ(TIFF,JPEG等)に変換する製品となります。
変換を行う際には、DTPデータに対応したアプリケーション(MS-OFFICE,Acrobat等)から
KDdriver for Windowsを使用して印刷を行いラスターデータへ変換します。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
変換機能としては、変換後のラスターデータのフォーマット、解像度、ページ(シングル/マルチ)の設定が可能です。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。

Adobeライセンスについて

30万円
DTPTORSC
(カラー)
DTP2RS
(モノクロ)

DTPTORSのPDFファイルの変換処理に対して、弊社独自のAdobe Acrobatプラグインを
使用してPDFファイルの用紙サイズ認識機能を追加した製品となります。
用紙サイズ認識機能とは、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データに
反映させる機能です。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。

Adobeライセンスについて

35万円
DTP2RSC
(カラー)
DTP3RS
(モノクロ)

DTP2RSのPDF変換処理を以下の変換処理に変更した製品となります。

  • Adobe Readerの印刷機能を利用した変換
  • PDFファイルに関連付けられたアプリケーション(PDFビューア)の印刷機能を利用した変換
  • PDFファイルからイメージを抜き出して変換

Adobe Acrobatのライセンスは不要となります。
PDFビューアを使用する場合は、それぞれのPDFビューアの使用許諾に準拠する必要があります。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。

Adobeライセンスについて

35万円
DTP3RSC
(カラー)

【注意事項-DTPTORS(C) / DTP2RS(C)-】

※1 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。

【PDFビューアの条件】

※1 エクスプローラでPDFファイルを選択し、右クリックのポップアップメニューで印刷可能である必要があります。

▲TOPへ

■DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/PDF変換)

【対応OS】
Windows Server 2008

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
DTPTOPDF
※1
※2
※3
※4

各種DTPデータ(MS-CFFICE(Word,Excel,PowerPoint),XDW(DocuWorks),Visio,HTML,
XMLなど)をAdobe製品Adobe PDFプリンタを利用してPDFファイルに変換する
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応したアプリケーションです。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、セキュリティ設定が可能です。

Adobeライセンスについて

35万円

DTP3PDF
※3
※4

各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),XDW(DocuWorks),Visio,HTML,XMLなど)をKDdriver_long(PDF) for Windowsを利用してPDFファイルに変換するコマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応したアプリケーションです。

バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、セキュリティ設定が可能です。

パッケージにはKDdriver_long(PDF) for Windows、KDprintdrv_batch for Windowsが搭載されています。

Adobe Acrobatを使用しないため、Adobe Acrobatのライセンスは不要です。

35万円

【注意事項】

※1 Adobe PDFプリンタを使用するため別途Acrobat(有償)またはAcrobat Elementsが必要になります。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

※3 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。

※4 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。

▲TOPへ

■KDdriver for Windows(印刷指示からのラスター出力/PDF出力)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDdriver
for
Windows

Windowsアプリケーションのファイル(XDW)を通常の印刷処理を行うだけでラスターデータ(2値/カラー)やPDFファイルが作成できるプリンタドライバです。(PDFは全てイメージ形式となります。)
複数のファイルを選択して、アイコンにドラッグ&ドロップすることで連続出力も可能です。

15万円

▲TOPへ

■KDtext_driver for Windows(印刷指示からのテキスト抽出)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDtext_driver
for
Windows

Windowsアプリケーションのファイル(XDW)を通常の印刷処理を行うだけでテキストデータのみ抽出するプリンタドライバです。
複数のファイルを選択して、アイコンにドラッグ&ドロップすることで連続出力も可能です。

15万円

▲TOPへ

■ビューア製品

【対応OS】
2000XPServer2003Windows VistaServer2008Windows 7

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDviewDF2
for
Windows

新旧の電子データ図面(スキャナで読み込まれたデータも可能)を自動認識して演算し、結果をカラーで高速表示します。ベクターデータ(HP-GL,HP-GL2, OFI, DXF, DWG, GERBER)と60種類以上のラスターデータ、DocuWorksファイル(XDW)の読み込みが可能です。

DF2:30万円
KDviewVC2
for
Windows

ベクターデータ(HP-GL,HP-GL2, OFI, DXF, DWG, GERBER)と60種類以上のラスターデータを読み込み自動認識し、画面に高速表示します。
DocuWorksファイル(XDW)の読み込みも可能です。

25万円
(5ライセンス)〜
KDviewIG2
for
Windows

60種類以上のラスターデータを読み込み 自動認識し、画面に高速表示します。
DocuWorksファイル(XDW)の読み込みも可能です。

IG2:9万円
(5ライセンス)〜
▲TOPへ

■バーコード認識 (ラスター/バーコード認識し、テキスト変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS2BAR
RS3BAR

イメージデータ上のバーコードを読み取る、コマンドライン形式のプログラムです。
バーコードがどこにあっても、また何個でも読み取ることができます。
バーコードの情報は、CSVなどのテキスト情報としてファイルに出力されます。

認識可能なバーコード一覧はこちら

構成
 
RS2BAR : 1次元コード対応
(定価:20万円)
RS3BAR : 1次元コード + 2次元コード対応
(定価:30万円)

20万円

30万円

▲TOPへ

■DTP製品と一体型データ変換ソフト (DTP/DocuWorks変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
DTP2XDW
(モノクロ/カラー併用)

Fuji Xerox社製品のDocuWorks Printerを使用して各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,
Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),HTML,XMLなど)をXDW(DocuWorks)データに変換
する製品となります。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
Acrobatを利用することでPDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データ
に反映させることができます。
入力データの添付ファイル化や自己解凍モードの指定が可能です。

Adobeライセンスについて

35万円

【注意事項】

※1 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

※2 別途Fuji Xerox社製品のDocuWorks Version5.0以降が必要です。

※3 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様とDocuWorksプリンタの仕様に依存します。

※4 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。

※5 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。

▲TOPへ

■DTP製品と一体型データ変換ソフト (PostScript/DocuWorks変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
PS2XDW
(モノクロ/カラー併用)

AcrobatとDocuWorksを利用してPostScriptデータをXDW(DocuWorks)データに変換する
製品となります。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方から起動することが可能です。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。

PostScriptデータの用紙サイズを自動認識して、元の用紙サイズのままDocuWorksデータへ変換することができます。
入力データの添付ファイル化や自己解凍モードの指定が可能です。

40万円

【注意事項】

※1 別途Fuji Xerox社製品のDocuWorks Version5.0以降が必要です。

※2 Acrobat(有償)が必要です。

※3 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

※4 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。

▲TOPへ

■KDrasterコンバート (ベクター/ラスター変換)

HP-GL、HP-GL2、GEBRERなどのベクターデータをイメージデータにしてDocuWorks(XDW)ファイルへ変換します。
変換はコマンドライン上(DOS操作)から、入出力ファイル名を指定してファイルからファイルへのデータ変換を行います。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、標準入出力、データ調整など各種機能をサポートしています。
出力されたXDWファイルの自己解凍が可能。
イメージ形式のXDWファイルの為、文字検索はできません。
(但し、HP-GL,HP-GL2データに限り、文字検索が可能なテキストコード出力が行えるパラメータが存在)
簡易マニュアルは こちら
【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
GBTOXDW

KDrasterコンバート(GERBER/DocuWorks(XDW)変換 モノクロ)

30万円
H2TOXDW

KDrasterコンバート(HP-GL2/DocuWorks(XDW)変換 モノクロ)

20万円
H2TOXDWC

KDrasterコンバート(HP-GL2/DocuWorks(XDW)変換 モノクロ/カラー併用)

25万円
HPTOXDW

KDrasterコンバート(HP-GL/DocuWorks(XDW)変換 モノクロ)

20万円
HPTOXDWC

KDrasterコンバート(HP-GL/DocuWorks(XDW)変換 モノクロ/カラー併用)

25万円
**TOXDW

その他以下の各ベクターデータ(製品名の**に各ベクターの略称が入ります。)
 
DXFDXFDWGDWG、MICRO CADAM/OFI:OFI

各20万円
**TOXDWC 各25万円

【注意事項】

※1 DocuWorks/XDW出力にはFuji Xerox社製品DocuWorks(Version4.1以降)がインストールされている必要があります。

▲TOPへ

■KDprintコンバート(ベクター/ベクター形式XDW変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
PLOT2XDW

HP-GL,HP-GL2,OFI,DXF,DWG,ラスターデータをDocuWorks Pirnterを利用してベクター形式XDWファイルに変換します。
1つの製品でHP-GL,HP-GL2,OFI,ラスターデータをサポート、モノクロ/カラー双方の出力設定などが可能です。既存のイメージ形式XDWファイルへの変換製品と比較して出力結果のデータ容量を縮小することができ、文字検索が可能になります。

35万円

【注意事項】

※1 DocuWorks/XDW出力にはFuji Xerox社製品DocuWorks(Version4.1以降)がインストールされている必要があります。

▲TOPへ

■KDprintコンバート(AutoCAD(DWG/DXF/SXF)からDocuWorksへ変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
ACDTOPRN

AutoCAD(標準版)と各種プリンタドライバを利用して、DXF/DWG/SXFファイルからプリンタドライバ経由でPDF,ラスター,DocuWorks(XDW),XPSファイルに変換します。

40万円

【注意事項】

※1 DocuWorks/XDW出力にはFuji Xerox社製品DocuWorks(Version 4.1以降)がインストールされている必要があります。

※2 AutoCAD 2000i,2002,2004,2005,2006,2007,2008,2009,2010,2011,2012のいずれかが別途必要です。

Mechanicalの環境には対応しておりません。

※3 SXF入力をサポートするにはAutodesk社製のSXFデータトランスレータ(無償でダウンロード可能)ソフトが必要です。

動作確認できているSXFデータトランスレータのバージョンは以下の通りです。

・SXFデータトランスレータVer1.08,Ver1.10

・SXFデータトランスレータ2004 Build004,Build006,Build100,Build103

・SXFデータトランスレータ2006 Build004ベータ

・SXFデータトランスレータ2007 Build024

・SXFデータトランスレータ2008 Build008

・SXFデータトランスレータ2009 Build012

・SXFデータトランスレータ2010 Build007

※4 Microsoft社製 Microsoft XPS Document Writerを利用して、XPS出力も可能です。

▲TOPへ

■KDdifferコンバート(図面、文書の比較)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDdiffer
(Document)

2つの文書データ(Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、Adobe Acrobat/PDF、DocuWorks/XDW、HTML,XMLなど)比較処理を行い異なる部分の色を替えカラーのイメージファイルを出力します。差分を簡単に認識する為に、違いのある部分を別色の枠で囲み表示する、異なる部分の数と領域などの情報をテキスト形式のファイルに出力する機能があります。2つの図面の校正作業に適しています。

65万円

【注意事項】

※1 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。

▲TOPへ

■KDauto_differコンバート(図面、文書の比較/自動監視)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDauto_differ
(Document)

KDdifferコンバートシリーズに自動監視機能を搭載した製品です。ファイルを格納するフォルダを監視、自動的にファイルを検索、認識して比較処理を行い指定されたフォルダに結果を出力します。

80万円

【注意事項】

※1 保守契約が必須になります。製品ご購入時に保守契約を締結して頂きます。(年間保守料12万円)

▲TOPへ

■KDauto_trans(自動監視・自動変換)

【対応OS】

※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。

製品名 製品概要 対応OS 価格
(税抜き)
KDauto_trans
(標準版)
  • KDauto_transはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせて自動監視付き変換を行うオプションプログラムです。自動監視付き変換とは指定されたフォルダにファイルを送る(コピーする)だけでそのファイルを自動認識し、あらかじめ設定された処理を自動的に行うことです。
  • KDauto_transは自動監視をするオプションプログラムであり、変換処理にはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)が別途必要になります。
  • 指定(監視)フォルダは最大200個まで設定することができます。フォルダ単位で各種設定を行います。
  • 環境設定はGUIによる画面上からの設定が可能です。
    (Windows版のみ)
  • 変換後のファイルは指定フォルダへの保存、FTP転送、プリンタドライバ経由で印刷などの選択が可能です。
  • ※単体での販売は行っておりません。








20万円
KDauto_trans
(機能強化版)
  • KDauto_trans(標準版)+KDdriverの組み合わせにより各種DTPデータ(Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、Adobe Acrobat/PDF、DocuWorks/XDW、HTML,XMLなど)を自動監視してラスターデータに変換します。
  • (※1)





35万円
KDauto_trans
(PDF機能強化版)
  • KDauto_trans(機能強化版)にPDFファイル入力時、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し出力側で用紙サイズを反映する機能を追加したアプリケーションです。
  • (※1)
40万円
KDauto_trans
(PDF出力
機能強化版)
  • KDauto_trans(機能強化版)にPDFファイル入力時、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し出力側で用紙サイズを反映する機能を追加したアプリケーションです。
  • (※1)
40万円
KDauto_trans
(PostScript
機能強化版)
  • KDauto_trans(機能強化版)にAcrobat Distillerを使用してPostScript入力に対応する機能を追加したアプリケーションです。
  • (※1)(※2)
50万円
KDauto_trans
(DTP2XDW)
  • KDauto_trans標準版にDTPファイルをDocuWorksに変換する機能を追加した製品となります。
45万円
KDauto_trans
(DocuWorks出力
機能強化版)
  • HP-GL,HP-Gl2,OFI,DXF,DWGファイルと多数のラスターデータをDocuWorks Printer経由でXDWファイルに変換します。
  • (※3)(※4)




45万円

【注意事項】

※1 PDF入力処理を行う場合、Acrobat(有償)が必要になります。

※2 PostScriptデータ入力時にAcrobat Distillerを使用する為Acrobat(有償)が必要になります。

※3 DocuWorks Printerを使用します。

※4 DTPデータ(PDF,MS-OFFICEなど)からXDWデータ変換は利用できません。

その場合、KDauto_trans(DTP2XDW)をご利用願います。

共通1 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。

  ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。

▲TOPへ

■KDconv_dir(階層構造一括変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDconv_dir
(階層構造一括変換)

KDconv_dirはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせてコマンドライン上(DOS操作)からフォルダを指定し、指定フォルダ以下の階層構造を形成しているファイルを一括して変換するオプションプログラムです。変換対象ファイルの選択(全てのファイル/拡張子/日時)、出力条件(上書き/無視)、変換元ファイルの保存/削除、等の設定が可能です。

15万円