自動認識関連の変換ソフト
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【更新履歴】

KDコンバートシリーズの自動認識関連の製品一覧です。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。


バーコード認識
バーコード認識
RS2BAR,RS3BAR

イメージデータからバーコードを読み取り、バーコード情報をテキスト(CSV)形式で出力するコマンドライン形式の
プログラムです。

BAR3BAR

入力イメージデータから検出されたバーコードを他のバーコードに交換するコマンドライン形式のプログラムです。
交換機能以外にもバーコードの認識、合成、消し込みなどの機能があります。

PDF3BAR

PDFからバーコードを読み取り、バーコード情報をテキスト(CSV)形式で出力する
コマンドライン形式のプログラムです。

ApeosWare Flow Service 関連製品(バーコード認識と合成)
RS3BAR for ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Service対応プラグインソフト。バーコードが存在する入力データ(TIFF,BMP,JPEG,XDWなど)からバーコードの読み取りを行い取得したバーコード情報を利用して様々な付加価値を与えXDW,PDF/PsotScript,TIFF,CSVデータに変換して出力を行います。
バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。

RS2BAR for ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Service対応プラグインソフト。
バーコード(1次元コード)の読み取りのみ対応しています。

RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service

入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。フォーマット変換や様々なデータ加工を行い付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFFデータに変換して、出力を行います

TWAIN対応のスキャナ関連製品
KDbar1_scan,KDbar2_scan

TWAIN対応しているスキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。

KDbar1_opt_scan,KDbar2_opt_scan

KDbar1_scan、KDbar2_scanにオプション機能(バーコード情報による検証、配信、比較、階層構造出力、情報編集)を追加したプログラムです。

ファイル・フォルダ変換オプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、ファイル・フォルダ(フォルダ内のファイル全て)に対してバーコード認識処理を行うオプション機能です。

OCRオプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、バーコードの認識とあわせて、OCR(文字認識)を行うオプション機能です。

KDbarout_scan

TWIN対応スキャナから取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2UP/4UP、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。

富士通(PFU)系スキャナ関連製品
KDbar1_fi,KDbar2_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます
※Kofax社製「VRS」を利用する場合、TWAIN対応スキャナとの連携製品を使用する必要があります。

KDbar1_opt_fi,KDbar2_opt_fi

KDbar1_fi、KDbar2_fiにオプション機能(バーコード情報による検証、配信、比較、階層構造出力、情報編集)を
追加したプログラムです。
※Kofax社製「VRS」を利用する場合、TWAIN対応スキャナとの連携製品を使用する必要があります。

KDbarout_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)から取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の合成に対応しています。その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2UP/4UP、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。
※Kofax社製「VRS」を利用する場合、TWAIN対応スキャナとの連携製品を使用する必要があります。

パナソニック製スキャナとの連携ソフト
KDbar1_pie,KDbar2_pie

パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです
バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。
また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます

KDauto_trans(バーコード自動認識版)

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画像認識処理
KDForm_Siwake

事前に登録したフォーム形状と大量のイメージデータファイルを比較し、類似フォーム形状ごとに指定したフォルダに仕分けして格納します。


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OCR処理
KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)
RS3PST_OCR

長尺ラスター(モノクロ,カラー)/PostScript,PDF変換(OCR機能追加版)

RSTX3PST_OCR

長尺ラスター(モノクロ,カラー)/PostScript,PDF変換(テキスト合成+OCR機能追加版)

RSBAR3PST_OCR

長尺ラスター(モノクロ,カラー)/PostScript,PDF変換(テキスト・バーコード合成+OCR機能追加版)

RS2OCR(ラスター/OCR処理してテキスト変換)
PDF2OCR(PDF/OCR処理してテキスト変換)

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印刷用トンボマーク認識処理
KDauto_tonbo

印刷物から断裁指示の役割を持つ”トンボ”を検出し、仕上がり位置を示す”仕上がり線”を合成し出力します。


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自動認識との連動ソフト
KDauto_trans(自動監視・自動変換)

フォルダを監視して、自動的に変換を行う。

KDconv_dir(階層構造一括変換)

各階層に散らばっているファイルを階層構造ごとに一括変換する。


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バーコード自動認識製品

■バーコード認識 (ラスター/バーコード認識し、テキスト変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS2BAR
RS3BAR

イメージデータ上のバーコードを読み取る、コマンドライン形式のプログラムです。
バーコードがどこにあっても、また何個でも読み取ることができます。
バーコードの情報は、CSVなどのテキスト情報としてファイルに出力されます。

認識可能なバーコード一覧はこちら

構成

RS2BAR : 1次元コード対応
(定価:20万円)
RS3BAR : 1次元コード + 2次元コード対応
(定価:30万円)

20万円

30万円

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【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
BAR3BAR

入力イメージデータから検出されたバーコードを同じ内容のまま任意のバーコードに交換します。
交換機能以外にもバーコード認識、バーコード合成、バーコードの消し込み等を行うことができます。

【特長】
複数の様々なバーコードを任意のバーコードに交換する(交換機能)。
抽出したバーコードの情報をCSV形式などで出力する(認識機能)。
入力データ中から検出されたバーコードを消す(消し込み機能)。

【サポートバーコード】
サポートバーコード一覧

40万円

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■バーコード認識 (PDFデータ/バーコード認識し、テキスト変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
PDF3BAR
(PDFファイル)

PDFデータからバーコードを読み取り、バーコード情報をテキスト(CSV)形式で出力する
コマンドライン形式のプログラムです。

  • 分割QRコードの連結が可能です。
  • バーコード検出順位方向の指定が可能です。
  • 弊社DLLを使用してPDFを読み込むことが可能です。
  • GhostScriptを使用してPDFを読み込むことが可能です。
    事前にインストールおよび環境変数の設定をする必要があります。
  • PDF内の画像から、バーコードを含んだものをTIFF形式で抽出することが可能です。
  • 認識したバーコードの向きでページの自動正立を行うことが可能です。
  • バーコードの有無でPDFデータのページ削除を行うことが可能です。
  • バーコード読み取り結果で、PDFデータのページ分割が可能です。
  • Acrobat標準のパスワードによるセキュリティを解除して実行が可能です。
    セキュリティ解除用のパスワードを指定する必要があります。

認識可能なバーコード一覧はこちら

35万円

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■ApeosWare Flow Service 関連製品(バーコード認識と合成)

ApeosWare Flow Service 1.0以降がインストールされている必要があります。
DocuWorks出力を行う場合Fuji Xerox社製品DocuWorks(Ver5.0以降。
全付加機能を使用する場合Ver5.0.5以降)がインストールされている必要があります。
セット価格について
[RS3BAR for ApeosWare Flow Service]と[RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service]を
同時購入される場合、セット価格の65万円で販売いたします。

製品名 価格 同時購入の価格
RS3BAR for ApeosWare Flow Service 40万円 65万円
RSBAR3RS for ApeosWare Flow Service 50万円


【対応OS】
Windows 7

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS3BAR
for
ApeosWare Flow Service

ApeosWare Flow Service対応プラグインソフトです。バーコードが存在する入力データ(TIFF,BMP,JPEG,XDWなど)からバーコードの読み取りを行い取得した情報を利用して様々な付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFF,CSVデータに変換して出力を行います。

【主な機能】

  • バーコード情報を出力ファイル名に利用します。
  • バーコード情報を属性に登録して利用します。
  • バーコード情報を利用して仕分けを行います。
  • バーコード情報をCSVファイルにして出力ファイルに添付します。
    (XDW,PDF出力時のみ対応)
  • バーコード情報をテキスト情報として入力データにイメージまたは
    アノテーション合成します。(アノテーション合成はXDW出力時のみ対応)
  • バーコード情報をDocuWorksの概要、コメント、キーワードに登録します。
    (XDW出力時のみ対応)
  • バーコード情報を利用してバーコードの有/無データを削除します。
  • バーコード情報を利用してユーザーから指定された情報と検証を行い条件
    に応じた指定フォルダへの出力、不要なデータの削除などを行います。
  • 複数のバーコードを読み取り情報の比較を行いバーコード同士の情報が
    一致した場合のみ出力する動作によって認識制度を高めた処理を行います。
  • アプリケーション文書形式のXDWファイルの文書情報を保持したまま、
    仕分け可能になりました。

認識可能なバーコード一覧はこちら

40万円
 
1次元コード
2次元コード
対応
RS2BAR
for
ApeosWare Flow Service
30万円
 
1次元コードのみ
対応
RSBAR3RS
for
ApeosWare
Flow
Service

入力イメージデータに対してバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うApeosWare Flow Serviceのプラグインソフトです。フォーマット変換や様々なデータ加工を行い付加価値を与えXDW,PDF/PostScript,TIFFデータに変換して出力を行います。

【主な機能】

  • バーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)のイメージ合成を行います。
  • 出力フォーマットにDocuWorksを指定した場合、バーコード、テキスト、イメージ
    (ロゴ、スタンプ)のアノテーション合成が可能です。
  • ApeosWare Flow Serviceの属性情報をバーコード、テキスト合成します。
    入力ファイル名、処理を実行した年月日時間、OCR結果などの情報を
    バーコード、テキストにして合成することが可能です。

サポートバーコード一覧

50万円

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バーコードの自動認識

【対応OS】

※TWAIN対応イメージスキャナが必要になります。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar1_scan
KDbar2_scan
KDbar1_opt_scan
KDbar2_opt_scan

TWAIN対応スキャナからデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
オプション機能
認識対応バーコード一覧はこちら



TWAIN対応スキャナとの連携製品の
機能の違いについてはこちら

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮)、 JPEG、 BMP、 PDF、 CSV、 DocuWorks

【構成】

製品名 製品概要 価格
KDbar1_scan 1次元コード 対応 15万円
KDbar2_scan 1次元コード + 2次元コード 対応 20万円
KDbar1_opt_scan 1次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
20万円
KDbar2_opt_scan 1次元コード + 2次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
25万円
15万円

25万円
ファイル・フォルダ
変換オプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、ファイル・フォルダ(フォルダ内のファイル全て)に対してバーコード認識処理を行うオプション機能です。TWAIN対応していないスキャナ(ScanSnap(スキャンスナップ)など)で作成したのイメージファイルや、既存のファイルに対して、一括でバーコード認識・活用処理を行います。また、運用方法においては、ネットワークを利用して、複数のスキャナ(PC)からのデータを、特定のPCで一括して処理することができます。

+15万円
OCR
変換オプション

KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanにおいて、バーコードの認識とあわせて、OCR(文字認識)を行うオプション機能です。

※Windows2000,XP,Vistaのみの対応となります。

+15万円



製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbarout_scan

TWAIN対応スキャナから取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の読み取りに対応しています。その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2up/4up、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。


生成・合成の対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧


TWAIN対応スキャナとの連携製品の
機能の違いについてはこちら

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮) ・JPEG ・BMP ・PDF
  • DocuWorks

20万円

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■富士通(PFU)系スキャナ関連製品

【対応OS】
※FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)が必要になります。
※ScanSnapシリーズは未対応です。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar1_fi
KDbar2_fi
KDbar1_opt_fi
KDbar2_opt_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトですバーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコード情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとにして仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
認識対応バーコード一覧はこちら
オプション機能一覧はこちら



Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品の
機能の違いについてはこちら

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮) ・JPEG ・BMP ・PDF ・CSV

【構成】

製品名 製品概要 価格
KDbar1_fi 1次元コード 対応 10万円
KDbar2_fi 1次元コード + 2次元コード 対応 15万円
KDbar1_opt_fi 1次元コード +オプション機能(検証・比較) 対応 15万円
KDbar2_opt_fi 1次元コード + 2次元コード +
オプション機能(検証・比較) 対応
20万円

※Kofax社製「VRS」を利用する場合、TWAIN対応スキャナとの連携製品を
使用する必要があります。

10万円

20万円
KDbarout_fi

FUJITSUイメージスキャナ(fiシリーズ)から取り込むデータの任意位置にバーコード、テキスト、イメージ(ロゴ、スタンプ)などの合成を行うキャプチャリングソフトです。バーコード(1次元コード・2次元コード)の合成に対応しています。その他に様々なデータ加工機能(分割処理、2up/4up、クリッピング機能、余白削除機能、スケーリング機能など)があります。


生成・合成の対応バーコード一覧
データ加工機能の一覧


Fujitsuイメージスキャナ(fiシリーズ)との連携製品の
機能の違いについてはこちら

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮) ・JPEG ・BMP ・PDF

※Kofax社製「VRS」を利用する場合、TWAIN対応スキャナとの連携製品を
使用する必要があります。

15万円
■富士通Webサイトへのリンクhttp://imagescanner.fujitsu.com/jp/

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パナソニック系スキャナ関連製品

【対応OS】
※パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)が必要になります。

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDbar1_pie
KDbar2_pie
KDbar1_opt_pie
KDbar2_opt_pie

パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)からデータ(用紙)を取り込む処理を対象にしたキャプチャリングソフトです。バーコード画像を含む用紙をスキャナから取り込む時にバーコードの情報を読み取り出力ファイル名に利用します。また、読み取ったバーコード情報をもとに仕分け、CSV(テキスト)出力、バーコード有/無データの削除などを行うことができます。


バーコード認識の主な特長の一覧はこちら
認識対応バーコード一覧はこちら

【出力フォーマット】

  • TIFF(G4,PackBits,LZW,JPEG,非圧縮) ・JPEG ・BMP ・PDF ・CSV

【構成】

製品名 製品概要 価格
KDbar1_pie 1次元コード 対応 10万円
KDbar2_pie 1次元コード + 2次元コード 対応 15万円
KDbar1_opt_pie 1次元コード + オプション機能(検証・比較) 対応 15万円
KDbar2_opt_pie 1次元コード + 2次元コード + オプション機能(検証・比較) 対応 20万円
10万円

20万円

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■KDauto_trans(バーコード自動認識版)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDauto_trans
(バーコード自動認識版)

フォルダを監視して、ラスターデータ(TIFF,JPEGなど多数のフォーマット)からバーコードデータ(QRコード,1次元バーコード)を自動認識し、CSV変換やバーコード情報を出力ファイル名として、ラスター/ラスター変換などを行います。

認識可能なバーコード一覧はこちら

65万円

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■KDForm_Siwake

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDForm_Siwake

事前に登録したフォーム形状と大量のイメージデータファイルを比較し、
類似フォーム形状ごとに指定したフォルダに仕分けして格納します。
同じ形状の請求書や領収書ごとに仕分けが行えます。

【主な機能】

  • フォーム形状の検出は、最外郭の四角形状(多少の角のふくらみは許可)から判定します。
  • 入力データは指定フォルダにコピー、または移動が可能です。
  • 類似フォームの仕分け先のフォルダを指定できます。
  • 入力データの傾き補正や自動正立が可能です。
  • 事前のフォーム形状登録は、20個まで可能です。

40万円

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OCR処理製品

■KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS3PST_OCR

長尺ラスター(モノクロ,カラー)/PostScript,PDF変換
(OCR機能追加版)

35万円
RSTX3PST_OCR

長尺ラスター(モノクロ,カラー)/PostScript,PDF変換
(テキスト合成+OCR機能追加版)

40万円
RSBAR3PST_OCR

長尺ラスター(モノクロ,カラー)/PostScript,PDF変換
(テキスト・バーコード合成+OCR機能追加版)

45万円

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■RS2OCR(ラスター/OCR処理してテキスト変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
RS2OCR

イメージデータのテキスト部分をOCR化し、テキストデータに変換して出力します。
また、検出したOCRの情報を使って、他の変換ソフトを呼び出すことができます。
この機能を利用すれば、他の弊社製品と連携して、OCRの内容に応じたファイルの変換処理など(例えば、出力ファイル名に利用する)を行うことができます。

【変換対象フォーマット】

  • BMP(非圧縮)
  • CALSG4(type1,type2)
  • CCRF
  • EDMICS(RLC,MMR)
  • Exif(デジカメ)
  • FX-MMR
    (富士ゼロックスラスター)
  • GIF
  • IOCA(非圧縮,MMR,IBM-MMR)
  • JPEG
  • MMR
  • MR
  • MH(G3 FAX)
  • MIEL
  • NSXPRESS(G3,G4)
  • PNG
  • Sun Raster
    (非圧縮,MMR,MR,MH,RLE)
  • TIFF(非圧縮,Packbits,G3,G4,
    CCITT-1D,JPEG,LZW)
  • XWD
  • など
30万円

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■PDF2OCR(PDF/OCR処理してテキスト変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
PDF2OCR

Acrobatを利用せずスキャンニングされたイメージ系PDFデータを読み込み、OCR(文字認識)処理し、
テキストデータ(TEXT,RTF,HTML,XML形式)に変換することが可能です。
(Adobe Acrobatライセンス無しで使用することが可能です。)

【特徴】

  • PDFの入力をサポート
  • 文字の認識範囲指定が可能です(全景も可能)
  • 入力されたファイルがマルチページの場合、出力するページを指定することが可能です。
  • 認識した文字列ごとの開始位置、文字の大きさ(高さ)を出力することが可能です。
  • 認識した文字数、ページ番号、作成日付などを出力することができます。
  • OCR化したテキストデータはテキスト形式、HTML形式、RTF形式、XML形式に出力できます。

30万円

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印刷用トンボマークの認識ソフト

■KDauto_tonbo

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDauto_tonbo

  • 入力データ(印刷物)から断裁位置指示の役割を持つ"トンボ(レジスターマーク) "を検出して、断裁された紙の仕上がり位置を示す"仕上がり線"を合成し、出力します。
  • ホットフォルダを作成(最大200個)し、それぞれ設定することができます。
  • トンボ認識、仕上がり線合成処理の進捗状況を専用のウィンドウで
    表示することができます。

50万円

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自動認識との連動製品

■KDauto_trans(標準版)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDauto_trans
(標準版)

  • KDauto_transはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせて自動監視付き変換を行うオプションプログラムです。自動監視付き変換とは指定されたフォルダにデータを送る(コピーする)だけでそのデータを自動認識し、あらかじめ設定された処理を自動的に行うことです。
  • KDauto_transは自動監視をするオプションプログラムであり、変換処理にはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)が別途必要になります。
  • 指定(監視)フォルダは最大200個まで設定することができます。フォルダ単位で各種設定を行います。
  • 環境設定はGUIによる画面上からの設定が可能です。
    (Windows版のみ)
  • 変換後のファイルは指定フォルダへの保存、FTP転送、プリンタドライバ経由で印刷などの選択が可能です。


    ※単体での販売は行っておりません。

30万円

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■KDconv_dir(階層構造一括変換)

【対応OS】

製品名 製品概要 価格
(税抜き)
KDconv_dir
(階層構造一括変換)

KDconv_dirはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせてコマンドライン上(DOS操作)からフォルダを指定し、指定フォルダ以下の階層構造を形成しているファイルを一括して変換するオプションプログラムです。変換対象ファイルの選択(全てのファイル/拡張子/日時)、出力条件(上書き/無視)、変換元ファイルの保存/削除、等の設定が可能です。

15万円