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HOME >> PDF/PostScript関連製品 |
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KDコンバートシリーズにおけるPostScript,PDF(AdobeAcrobat)関連のファイル変換製品一覧です。
PostScript,PDFファイルの入出力に対応しています。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。
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| PostScript/PDF入出力 |
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■PDFMGPDF (PDFファイルの編集ソフト)
PDFファイルの合成・削除、マルチページPDFの分割、ページ番号・文字の合成、しおりデータの生成、 セキュリティ設定などの編集を行う製品です。
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■PDFTOPDF (PDFファイルの編集ソフト)
Adobe Acrobatを利用せず(Adobeライセンス不要)、PDFデータへ「セキュリティの設定,解除」、 「ページの拡大,縮小,回転」、「ページの連結,分解,削除」、「テキスト,画像の合成」などの編集を行うソフトです。
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■DTP製品と一体型データ印刷とファイル出力ソフト(DTP/印刷,PDF,XDW,DWF,XPS)
PDF、Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、Visio、DocuWorks/XDW、HTML,XMLなどのファイルを 各種プリンタに印刷するソフトです。
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| PostScript/PDF出力 |
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/PDF変換)
各種DTPデータ(Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、Visio、DocuWorks/XDWなど)を PDFファイルに変換するソフトです。
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■KDdriver_long(PDF) for Windows
KDdriver for Windows製品にPDF出力に特化したプリンタドライバです。
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■KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)
ラスターデータ(TIFF、CALS、JPEGなど)をPostScript、PDFファイルに変換するソフトです。
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■KDprintコンバート(プロッタ・印刷/PostScript,PDF変換)
CADデータ(DWG,DXFなど)、プロッタデータ(HP-GL2,OFI,GERBER等)をPostScript、PDF、EPSFファイルに 変換するソフトです。
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■AutoCADと一体型データ変換ソフト(DWG,DXF,SXF/PostScript,PDF変換)
AutoCADを利用してDWG,DXF,SXFファイル(モデル空間・ペーパー空間)をPostScript、PDFファイルに 変換するソフトです。
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■KDcad_lib(CalComp HCBS呼び出し/PDF変換)
HCBS に準拠したコーリングシーケンスからPostScript、PDFファイルを出力するC言語ライブラリです。
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■PDFMGPDF (PDFファイルの編集ソフト)
【対応OS】
     
※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| PDFMGPDF PDFファイルの編集ソフト |
PDFMGPDFはAdobe Acrobatを使用して、PDFファイルにセキュリティ設定、
ページの合成、テキストや画像の合成などの編集を行うことが可能な、
コマンドライン形式(DOS操作)のアプリケーションです。
多種多様な編集機能が搭載され、バッチ処理によるフォルダ単位の 一括変換が可能です。
【主な機能】
- パスワードによるセキュリティの設定および解除が可能です。
また、PDFのJavaScript機能を利用した閲覧制限の設定が可能です。 なお、セキュリティの解除にはパスワードが必要となります。
- テキストや画像の合成および抽出が可能です。
- PDFデータの合成および分割が可能です。
- 合成する画像の指定色を透過することが可能です。
- ページを逆順に入れ替えることが可能です。
- その他にも様々な機能があります。
詳しくはPDFMGPDFの製品ページを参照してください。
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30万円 |
【関連ページ】
PDFMGPDFと他の製品を比べた際の機能の相違点をまとめたページです。
【注意事項】
※1 Acrobatを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。Acrobat Readerでは動作いたしません。
Adobe Acrobat5.0以降に対応しております。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 「ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以降を使用すること。
・Adobe Acrobat 9以降を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level x」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat9以降に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。
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■PDFTOPDF (PDFファイルの編集ソフト)
【対応OS】
       
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| PDFTOPDF PDFファイルの編集ソフト |
Adobeライセンス不要でPDFデータの編集が行えるソフトです。
PDFのバージョンはPDF 1.7(1.7Extension Level3)までサポートしています。
【主な機能】
- セキュリティの設定,解除
- ページの拡大,縮小,回転
- ページの連結,分解,削除
- テキスト,画像の合成/抽出
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25万円 |
【関連ページ】
PDFTOPDFと他のPDF編集ソフトの相違点をまとめたページです。
【注意事項】
※1 Adobe Acrobatのライセンスは必要ありません。AdobeライセンスなしでPDF編集が可能です。
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■DTP製品と一体型データ印刷とファイル出力ソフト (DTP/印刷,PDF,XDW,DWF,XPS)
【対応OS】
     
※利用するアプリケーションの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
DTP2PRN (モノクロ/カラー併用)DTPデータの印刷ソフト |
DTPアプリケーションの印刷機能を利用して各種ファイルを印刷/出力します。
プリンタドライバ経由で印刷/出力することによって、Windowsに搭載、または
インストールされている全てのプリンタドライバを利用することができます。
プリンタメーカ社作成のWindowsプリンタドライバを利用することによって 高品質な印刷/出力を行うことができます。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応、 バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
【変換対象としている入力データ】
- Adobe Acrobat(PDF)
- Fuji Xerox DocuWorks(XDW)
- Microsoft Office(Word,Excel,PowerPoint)
- Microsoft Office Visio
- HTML/XML
【主な機能】
- 各種プリンタへの印刷
- Adobe PDFプリンタを使用したPDFファイル出力が可能。(※1)
- セキュリティ設定が可能。
- DocuWorks Printerを使用したXDWファイル出力が可能。(※2)
- DWF Writerを使用したDWFファイル出力が可能。(※3)
- PDFファイルをAdobe Acrobatを利用して用紙サイズを取得し、
用紙サイズをそのままに印刷することが可能。(※4)
- XDWファイルをFuji Xerox DocuWorksを利用して用紙サイズを取得し、
用紙サイズをそのままに印刷することが可能。(※5)
- Microsoft社製 Microsoft XPS Document Writerを利用して、XPS出力が可能。
Adobeライセンスについて
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40万円 |
【注意事項】
※1 PDF出力(Adobe PDFプリンタ利用)する場合は、別途Acrobat(有償)またはAcrobat Elementsが必要になります。
※2 XDW出力(DocuWorks Printer利用)する場合は、別途Fuji Xerox社製品DocuWorks(有償)が必要になります。
※3 DWF出力する場合は、別途Autodesk社製品DWF Writer(無償)が必要になります。
※4 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※5 XDW入力時に用紙サイズを取得して印刷に反映する場合は、Fuji Xerox社製品DocuWorks(有償)が必要になります。
※6 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
※7 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト (PDF/ラスター変換)
各製品共にモノクロ/カラー併用の場合は15万円UPとなります。
パッケージには各ソフトの他にKDdriver for Windows、KDprintdrv_batch for Windowsが搭載されています。
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
DTPTORS (モノクロ) |
各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),DocuWorks(XDW),
HTML,XML等)をラスターデータ(TIFF,JPEG等)に変換する製品となります。
変換を行う際には、DTPファイルに対応したアプリケーション(MS-OFFICE,Acrobat等)から
KDdriver for Windowsを使用して印刷を行いラスターファイルへ変換します。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
変換機能としては、変換後のラスターファイルのフォーマット、解像度、ページ(シングル/マルチ)
の設定が可能です。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。
Adobeライセンスについて
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30万円 |
DTPTORSC (カラー) |
DTP2RS (モノクロ) |
DTPTORSのPDFファイルの変換処理に、Adobe Acrobatを使用してPDFファイルの
用紙サイズ認識機能を追加した製品です。
用紙サイズ認識機能とは、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データに
反映させる機能です。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。
Adobeライセンスについて
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35万円 |
DTP2RSC (カラー) |
DTP3RS (モノクロ) |
DTP2RSのPDF変換処理を以下の変換処理へ変更した製品となります。
- Adobe Readerの印刷機能を利用した変換
- PDFファイルに関連付けられたアプリケーション(PDFビューア)の印刷機能を利用した変換
- PDFファイルからイメージを抜き出して変換
Adobe Acrobatのライセンスは不要となります。
PDFビューアを使用する場合は、それぞれのPDFビューアの使用許諾に準拠する必要があります。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。
Adobeライセンスについて
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35万円 |
DTP3RSC (カラー) |
| DTPTORSL |
各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),DocuWorks(XDW),
HTML,XML等)をラスターデータ(TIFF,JPEG等)に変換する製品となります。
変換を行う際には、DTPデータに対応したアプリケーション(MS-OFFICE,Acrobat等)から
KDdriver_long for Windowsを使用して印刷を行いラスターデータへ変換します。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
変換機能としては、変換後のラスターデータのフォーマット、解像度、ページ(シングル/マルチ)
の設定が可能です。
Adobeライセンスについて
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45万円 |
| DTP2RSL |
DTPTORSLのPDFファイルの変換処理に対して、弊社独自のAdobe Acrobatプラグインを
使用してPDFファイルの用紙サイズ認識機能を追加した製品となります。
用紙サイズ認識機能とは、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データに
反映させる機能です。
Adobeライセンスについて
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50万円 |
| DTP3RSL |
DTP2RSLのPDF変換処理を以下の変換処理へ変更した製品となります。
- Adobe Readerの印刷機能を利用した変換
- PDFファイルに関連付けられたアプリケーション(PDFビューア)の印刷機能を利用した変換
- PDFファイルからイメージを抜き出して変換
Adobe Acrobatのライセンスは不要となります。
PDFビューアを使用する場合は、それぞれのPDFビューアの使用許諾に準拠する必要があります。
Adobeライセンスについて
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50万円 |
【関連ページ】
DTPTORS / DTPTORSC / DTPTORSLのAdobeライセンスについてまとめたページです。
DTP2RS / DTP2RSC / DTP2RSLのAdobeライセンスについてまとめたページです。
【注意事項】
※1 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
※4 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
【PDFビューアの条件】
※1 エクスプローラでPDFファイルを選択し、右クリックのポップアップメニューで印刷可能である必要があります。
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト (PostScript/ラスター変換)
各製品共にモノクロ/カラー併用の場合は15万円UPとなります。
パッケージには各ソフトの他にKDdriver for Windows、KDprintdrv_batch for Windowsが搭載されています。
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PS2RS (モノクロ) |
Adobe PDFプリンタを利用してPostScriptデータをラスターデータ(TIFF,JPEG等)へ
変換する製品となります。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
PostScriptの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データに反映させることができます。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
変換後のラスターファイルのフォーマット、解像度、画像(カラー/モノクロ)、
ページ(シングル/マルチ)の設定が可能です。
Adobeライセンスについて
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40万円 |
PS2RSC (カラー) |
【関連ページ】
PS2RS / PS2RSCのAdobeライセンスについてまとめたページです。
【注意事項】
※1 PostScriptファイル入力時にAcrobat Distillerを使用するため、Acrobat(有償)が必要になります。
※2 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。
※3 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※4 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
※5 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト (PDF/DocuWorks変換)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| DTP2XDW |
Fuji Xerox社製品のDocuWorks Printerを使用して各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,
Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),HTML,XMLなど)をXDW(DocuWorks)データに変換
する製品となります。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
Acrobatを利用することでPDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データ
に反映させることができます。
入力データの添付ファイル化や自己解凍モードの指定が可能です。
Adobeライセンスについて
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35万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※2 別途Fuji Xerox社製品のDocuWorks Version5.0以降が必要です。
※3 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様とDocuWorksプリンタの仕様に依存します。
※4 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
※5 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。
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■KDdriver for Windows (印刷指示からのラスター出力/PDF出力)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDdriver for Windows |
Windowsアプリケーションのファイルを通常の印刷処理を行うだけで
ラスターデータ(2値/カラー)やPDFファイルが作成できるプリンタドライバです。
(PDFファイルは全てイメージ形式となります。)
複数のファイルを選択して、アイコンにドラッグ&ドロップすることで連続出力も可能です。
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15万円 |
【注意事項】
※1 PDFファイル作成時にはAdobe Acrobat製品は不要ですが、イメージ形式のPDFとなります。
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■KDdriver_long for Windows (長尺(3A4,4A1,6A0など)出力が可能)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDdriver_long for Windows
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KDdriver for Windows製品に長尺(3A4,4A1,6A0など)出力が可能な製品です。
上位アプリケーション(AutoCAD,Acrobatなど)から印刷指示により、
出力可能ですが、最大用紙サイズの限界は上位アプリケーションに
依存され、Acrobatなどは従来通りA0サイズが最大のケースもあります。
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30万円 |
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■PDF3BAR(バーコード認識)
【対応OS】
     
※利用するアプリケーションの対応OSに依存します。
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDF3BAR (PDFファイル) |
PDFデータからバーコードを読み取り、バーコード情報をテキスト(CSV)形式で出力する コマンドライン形式のプログラムです。
- 分割QRコードの連結が可能です。
- バーコード検出順位方向の指定が可能です。
- 弊社DLLを使用してPDFを読み込むことが可能です。
- GhostScriptを使用してPDFを読み込むことが可能です。
事前にインストールおよび環境変数の設定をする必要があります。
- PDF内の画像から、バーコードを含んだものをTIFF形式で抽出することが可能です。
- 認識したバーコードの向きでページの自動正立を行うことが可能です。
- バーコードの有無でPDFデータのページ削除を行うことが可能です。
- バーコード読み取り結果で、PDFデータのページ分割が可能です。
- Acrobat標準のパスワードによるセキュリティを解除して実行が可能です。
セキュリティ解除用のパスワードを指定する必要があります。
認識可能なバーコード一覧はこちら
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35万円 |
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■PDF3RSL
※Adobe Acrobatの対応OSに依存します。
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDF3RSL (PDFファイル) |
PDF3RSLは、Adobe Acrobat ProfessionalもしくはStandardを使用して、長尺PDFファイル
を長尺用KDドライバへ印刷することでラスターファイルに変換します。
【主な機能】
- 弊社製品KDdriver_long for Windows長尺版を使用することによって、長尺版入力データ
を変換することが可能です。
- GUIとコマンドラインからの変換指示が可能です。(バッチ形式の入力)
- 長尺は最大5080mmまでは用紙判定可能です。
4.2A0(4989x840)まで判定可能 4.3A0(5108x840)以上は判定不可となります。
- 使用する任意の長尺用紙サイズを登録する必要があります。
登録する長辺は最大35535mmまで可能です。
-
Windowsプリンタドライバ(弊社製品KDdriver_long for Windows)を経由することによって
高品質なラスターデータ(モノクロ、カラー選択可能)に変換することが可能です。
出力するラスターフォーマット形式がカラー機能が無いものは、入力がカラーデータでも
モノクロになります。
また、任意の解像度に変換することもできます。
【対応Adobe Acrobat】
- Adobe Acrobat 6.0,7.0,8,9,X
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40万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Readerでは利用できません。必ずAdobe Acrobat ProfessionalもしくはStandard必要です。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■PDF2OCR
【対応OS】
   
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDF2OCR (PDFファイル) |
Acrobatを利用せずスキャンニングされたイメージ系PDFデータを読み込み、OCR(文字認識)
処理し、テキストデータ(TEXT,RTF,HTML,XML形式)に変換することが可能です。
(Adobe Acrobatライセンスなしで使用することが可能です。)
【特徴】
- PDFの入力をサポート
- 文字の認識範囲指定が可能です(全景も可能)
- 入力されたファイルがマルチページの場合、出力するページを指定することが可能です。
- 認識した文字列ごとの開始位置、文字の大きさ(高さ)を出力することが可能です。
- 認識した文字数、ページ番号、作成日付などを出力することができます。
- OCR化したテキストデータはテキスト形式、HTML形式、RTF形式、XML形式に出力
できます。
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30万円 |
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト (DTP/PDF変換)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
DTPTOPDF
※1
※2
※3
※4
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各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),XDW(DocuWorks),Visio,HTML,
XMLなど)をAdobe製品Adobe PDFプリンタを利用してPDFファイルに変換する
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応したアプリケーションです。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、セキュリティ設定が可能です。
Adobeライセンスについて
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35万円 |
DTP3PDF
※3
※4
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各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),XDW(DocuWorks),Visio,HTML,XMLなど)をKDdriver_long(PDF) for Windowsを利用してPDFファイルに変換するコマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応したアプリケーションです。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、セキュリティ設定が可能です。
パッケージにはKDdriver_long(PDF) for Windows、KDprintdrv_batch for Windowsが搭載されています。
Adobe Acrobatを使用しないため、Adobe Acrobatのライセンスは不要です。
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35万円 |
【注意事項】
※1 Adobe PDFプリンタを使用するため別途Acrobat(有償)またはAcrobat Elementsが必要になります。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
※4 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■KDdriver_long(PDF) for Windows (長尺出力が可能)
【対応OS】
     
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■KDrasterコンバート(ラスター/ラスター変換)
※詳細につきましては各製品名をクリックしてください。
ラスターデータをPostScript,PDFファイルへ変換します。
変換はコマンドライン上(DOS操作)から、入出力ファイル名を指定してファイルからファイルへのデータ変換を行います。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、標準入出力、データ調整など各種機能をサポートしています。
PDFファイルはオリジナルデータを添付、暗号化設定が可能です。
【変換対象フォーマット】
BMP(非圧縮)、CALSG4(type1,type2)、CCRF、EDMICS(RLC,MMR)、Exif(デジカメ)、FX-MMR(富士ゼロックスラスター)、
GIF、IOCA(非圧縮,MMR,IBM-MMR)、JPEG、MMR、MR、MH(G3 FAX)、MIEL、NSXPRESS(G3,G4)、PNG、
Sun Raster(非圧縮,MMR,MR,MH,RLE)、TIFF(非圧縮,Packbits,G3,G4,CCITT-1D,JPEG,LZW)、XWDなど
【対応OS】
       
| 製品名 |
入力フォーマット |
出力フォーマット |
製品仕様 |
価格 (税抜き) |
| RS3RS |
長尺ラスター (モノクロ/カラー) |
長尺ラスター PostScript PDF |
標準版 |
30万円 |
| RS3PST |
PostScript PDF (セキュリティ設定が可能) |
標準版 |
20万円 |
| RSDF3PST |
比較機能強化版 |
30万円 |
| RSDV3PST |
分割編集機能付き |
40万円 |
| RSST3PST |
スタンプ合成機能付き |
40万円 |
| RSTX3PST |
テキスト合成機能付き |
35万円 |
| RSBAR3PST |
バーコード、テキスト合成機能付き |
40万円 |
RS3PSTL (PDFファイル) |
サイズごと(長尺も含む)にスケール・回転などの処理が可能 |
25万円 |
【対応OS】
   
| 製品名 |
入力フォーマット |
出力フォーマット |
製品仕様 |
価格 (税抜き) |
RS3PST_OCR ※1 |
長尺ラスター (モノクロ/カラー) |
PostScript PDF (セキュリティ設定が可能) |
OCR機能付き |
35万円 |
RSTX3PST_OCR ※1 |
OCR機能付き テキスト合成機能付き |
40万円 |
RSBAR3PST_OCR ※1 |
OCR機能付き バーコード、テキスト合成機能付き |
45万円 |
【注意事項】
※1 OCR機能付き製品はWindows版のみです。
※共通1 PDFファイル作成にAdobe Acrobat製品は必要ありません。
※RS3PSTとRS3PSTLの違いについてはこちらを参照してください。
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■ KDprintコンバート(プロッタ・印刷/PostScript,PDF変換)
HP-GL,HP-GL2,OFI,GEBRERなどのベクターデータをPostScript,PDF,EPSFファイルへ変換します。
変換はコマンドライン上(DOS操作)から、入出力ファイル名を指定してファイルからファイルへのデータ変換を行います。
標準入出力も利用可能です。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換を標準仕様でサポートしています。
PDFファイルはオリジナルデータを添付、暗号化設定が可能です。
【対応OS】
       
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
GB3PST (PDFファイル) |
KDprintコンバート(GERBER/PostScript,PDF,EPSF変換) 透過モード/上書きモードの双方出力対応版 |
35万円 |
GBTOPST (PDFファイル) |
KDprintコンバート(GERBER/PostScript,PDF,EPSF変換) |
30万円 |
| H23PST |
KDprintコンバート(HP-GL,HP-GL2/PostScript,PDF,EPSF変換) 透過モード/上書きモードの双方出力対応版 |
35万円 |
| H2TOPST |
KDprintコンバート(HP-GL,HP-GL2/PostScript,PDF,EPSF変換) |
25万円 |
| HPTOPST |
KDprintコンバート(HP-GL/PostScript,PDF,EPSF変換) |
20万円 |
HPDV3PST (PDFファイル) |
KDprintコンバート(HP-GL,HP-GL2/PostScript(PDF)変換) 大きなサイズのHP-GL,HP-GL2データを分割・編集 |
40万円 |
**TOPST (PDFファイル) |
その他以下の各ベクターデータ(製品名の**に各ベクターの略称が入ります。)
DXF:DXF、DWG:DWG、MICRO CADAM/OFI:OFI、TEXT:TX
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20万円 |
| HPTOPSTL |
KDprintコンバート(HP-GL / PostScript,PDF,EPSF変換) ・サイズごと(長尺も含む)にスケール・回転などの処理が行ます。 |
25万円 |
| H2TOPSTL |
KDprintコンバート(HP-GL,HP-GL2 / PostScript,PDF,EPSF変換) ・サイズごと(長尺も含む)にスケール・回転などの処理が行ます。 |
30万円 |
OFITOPSTL (PDFファイル) |
KDprintコンバート(OFI / PostScript,PDF,EPSF変換) ・サイズごと(長尺も含む)にスケール・回転などの処理が行ます。 |
25万円 |
【注意事項】
※共通1 PDFファイル作成にAdobe Acrobat製品は必要ありません。
※xxxTOPSTとxxxTOPSTLの違いについてはこちらを参照してください。
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■AutoCADと一体型データ変換ソフト (DWG,DXF,SXF/PostScript,PDF変換)
【対応OS】
   
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| ACDTOPST |
AutoCADデータ(DXF,DWG,SXF)をAutoCAD(標準版)を利用して
HP-GL2ドライバに出力し、その後PostScript,PDFファイルへ変換します。
モデル空間、ペーパー空間共に変換可能です。
AutoCADを利用するため、変換されたデータは高品質です。
フォルダごとにまとめて一括変換が可能です。
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35万円 |
【注意事項】
※1 AutoCAD 2000i,2002,2004,2005,2006,2007,2008,2009,2010,2011,2012のいずれかが別途必要です。
AutoCAD LT版では動作しません。
AutoCAD Mechanical での変換は行えませんが、AutoCAD MechanicalとAutoCAD(標準版)が共存する環境での AutoCAD(標準版)を使用しての変換は可能です。
※2 SXF入力をサポートするにはAutodesk社製のSXFデータトランスレータ(無償でダウンロード可能)ソフトが必要です。
動作確認できているSXFデータトランスレータのバージョンは以下の通りです。
SXFデータトランスレータVer1.08,Ver1.10
SXFデータトランスレータ2004 Build004,Build006,Build100,Build103
SXFデータトランスレータ2006 Build004ベータ
SXFデータトランスレータ2007 Build024
SXFデータトランスレータ2008 Build008
SXFデータトランスレータ2009 Build012
SXFデータトランスレータ2010 Build007
※3 PostScript,PDF,EPSF作成にAdobe Acrobat製品は必要ありません。
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■KDcad_lib (CalComp HCBS呼び出し/PDF変換)
【対応OS】
   
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| KDcad_lib/PostScript |
CalComp社のプロッティングシステム用基本ソフトウェアである
HCBS に準拠したコーリングシーケンスからPostScript,PDFファイルを
出力するためのライブラリです。
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35万円 |
【注意事項】
※1 保守契約は必須になります。製品ご購入時に保守契約を締結して頂きます。(年間保守料12万円)
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■KDdifferコンバート(図面、文書の比較)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| KDdiffer/Document |
2つの文書データ(Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、
Adobe Acrobat/PDF、DocuWorks/XDW、HTML,XMLなど)の比較処理を行い
異なる部分の色を替えカラーのイメージファイルを出力します。
差分を簡単に認識するために、違いのある部分を別色の枠で囲み表示する、
異なる部分の数と領域などの情報をテキスト形式のファイルに出力する機能があります。
2つの図面の校正作業に適しています。
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65万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■KDauto_differコンバート(図面、文書の比較/自動監視)
【対応OS】
    
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
| KDauto_differ/Document |
KDdifferコンバートシリーズに自動監視機能を搭載した製品です。
ファイルを格納するフォルダを監視、自動的にファイルを検索、
認識して比較処理を行い指定されたフォルダに結果を出力します。
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80万円 |
【注意事項】
※1 保守契約が必須になります。製品ご購入時に保守契約を締結して頂きます。(年間保守料12万円)
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■PDFDF3RS(新旧PDFデータの比較)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDFDF3RS (PDFファイル)
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新旧PDFデータの違いを検出し、違いのある所を見やすくする枠を生成後、
結果をラスターデータ(tiffなど)として出力するソフトです。
PDFDF3RSは、Adobe Reader/Adobe AcrobatのDDE印刷機能を利用してPDFファイルをKDドライバへ
印刷することでラスターファイル変換し、ラスターファイル同士での比較処理を行います。
【主な機能】
- GUIとコマンドラインからの変換指示。(バッチ形式の入力)
- 2図面の違いを色替え(赤、青など)して、新旧図面の追加・削除が区別できるカラーの
ラスターデータに変換できます。
- 2図面の差分が無い図面とある図面が判るように、リターン情報を返しますので、
アプリケーションで自由にコントロールが可能です。
- PDFファイルに貼り付けられた画像データも、PDFファイル全体を画像化してから
比較を行うので、貼り付けられた画像内の違いも判定することが可能です。
- PDFファイルが傾いていても「ページが変更されている」との比較結果ではなく自動的に
角度補正して比較するので、変更部分のみが違いとして判定することが可能です。
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50万円 |
【関連ページ】
PDFMGPDFとPDFDF3RSを比べた際の機能の相違点をまとめたページです。
【注意事項】
※1 Adobe Readerを使用する場合はAdobeライセンスが不要です。
※2 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバでの利用はできません。
※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■KDauto_trans(自動監視・自動変換)
【注意事項】
※1 PDF入力処理を行う場合、Acrobat(有償)が必要になります。
※2 出力時にAdobe PDFプリンタを使用してPDFファイル出力を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。
※3 PostScriptファイル入力時にAcrobat Distillerを使用するため、Acrobat(有償)が必要になります。
※共通1 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※共通2 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
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■KDconv_dir(階層構造一括変換)
【対応OS】
       
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDconv_dir (階層構造一括変換) |
KDconv_dirはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせて
コマンドライン上(DOS操作)からフォルダを指定し、指定フォルダ以下の
階層構造を形成しているファイルを一括して変換するオプションプログラムです。
変換対象ファイルの選択(全てのファイル/拡張子/日時)、出力条件(上書き/無視)、
変換元ファイルの保存/削除、等の設定が可能です。
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15万円 |
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