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HOME >> KDdriver関連製品 |
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KDコンバートシリーズのKDdriver関連の製品一覧です。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。
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■対応DTPデータ一覧表
| アプリケーション |
対応officeバージョン |
ファイル種類(拡張子) |
| Microsoft Office Word |
2000/XP/2003/2007/2010 |
doc,rtf,dot,txt,docx,dotx |
| Microsoft Office Excel |
2000/XP/2003/2007/2010 |
xls,xlw,xjs,csv,xlt,xlsx,xltx |
| Microsoft Office PowerPoint |
2000/XP/2003/2007/2010 |
ppt,pps,pot,ppa,pptx |
| Microsoft Visio |
2000/2002/2003/2007/2010 |
vst,vss |
| Adobe Acrobat |
5.0/6.0/7.0/8/9/X |
pdf |
| DocuWorks(FujiXerox) |
5.0/6.0/6.2/7.0/7.2 |
xdw |
| 標準ブラウザ |
- |
html,xml |
| 注意事項 |
| ※ |
アプリケーションからの印刷が可能であればどのアプリケーションファイルからでも使用することができます。 |
| ※ |
出力に関するデータ処理はすべてアプリケーションに依存します。 |
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Microsoft Officeでマクロ命令を利用して画面にダイアログメッセージを出力し停止するような場合や
セキュリティ機能によりパスワードを求めるダイアログメッセージを出力し停止するようなデータ等は
変換ソフトもその時点で停止するので注意して頂く必要があります。
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■KDdriver for Windows(印刷指示からのラスター出力)
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■KDdriver for LINUX(印刷指示からのラスター出力)
【対応OS】

(RedHat Enterprise Linux ES3/ES5 (x86系32ビット版))
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDdriver for LINUX (詳細ページ) |
KDdriver for LINUXとはLINUXの印刷部を利用してラスターファイルを作成するLINUXプリンタドライバです。
LINUX上のアプリケーションから通常の印刷処理を行うだけでラスター(イメージ)ファイルが作成されます。
アプリケーションよりWindowsプリンタドライバを経由して処理を行うため高品質な出力結果(ファイル)を得られることが特長です。
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25万円 |
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■KDtext_driver for Windows(印刷指示からのテキスト抽出)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDtext_driver for Windows (詳細ページ) |
KDtext_driver for WindowsとはWindowsの印刷機能を利用してテキストデータのみ抽出するWindowsプリンタドライバです。
Windows上のアプリケーションから通常の印刷処理を行うだけでテキストデータが抽出されます。
文書、図面等からテキストデータのみ抽出する場合に有効です。
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15万円 |
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/ラスター変換)
各製品共にモノクロ/カラー併用の場合は15万円UPとなります。
パッケージには各ソフトの他にKDdriver for Windows、KDprintdrv_batch for Windowsが搭載されています。
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
DTPTORS (モノクロ) (詳細ページ) |
各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),DocuWorks(XDW),
HTML,XML等)をラスターデータ(TIFF,JPEG等)に変換する製品となります。
変換を行う際には、DTPデータに対応したアプリケーション(MS-OFFICE,Acrobat等)からKDdriver for Windowsを使用して印刷を行いラスターデータへ変換します。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
変換機能としては、変換後のラスターデータのフォーマット、解像度、ページ(シングル/マルチ)の設定が可能です。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。
Adobeライセンスについて
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30万円 |
DTPTORSC (カラー) (詳細ページ) |
DTP2RS (モノクロ) (詳細ページ)
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DTPTORSLのPDFファイルの変換処理に対して、弊社独自のAdobe Acrobatプラグインを使用してPDFファイルの用紙サイズ認識機能を追加した製品となります。
用紙サイズ認識機能とは、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データに反映させる機能です。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。
Adobeライセンスについて
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35万円 |
DTP2RSC (カラー) (詳細ページ)
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DTP3RS (モノクロ) (詳細ページ) |
DTP2RSのPDF変換処理を以下の変換へ変更した製品となります。
- Adobe Readerの印刷機能を利用した変換
- PDFファイルに関連付けられたアプリケーション(PDFビューア)の印刷機能を利用した変換
- PDFファイルからイメージを抜き出して変換
Adobe Acrobatのライセンスは不要です。
PDFビューアを使用する場合は、それぞれのPDFビューアの使用許諾に準拠する必要があります。
認識可能なPDF最大用紙サイズは、A0サイズ(200DPI)です。
Adobeライセンスについて
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35万円 |
DTP3RSC (カラー) (詳細ページ) |
DTPTORSL (詳細ページ) |
各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),Acrobat(PDF),DocuWorks(XDW),
HTML,XML等)をラスターデータ(TIFF,JPEG等)に変換する製品となります。
変換を行う際には、DTPデータに対応したアプリケーション(MS-OFFICE,Acrobat等)から
KDdriver_long for Windowsを使用して印刷を行いラスターデータへ変換します。
コマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方からの起動が可能です。
変換機能としては、変換後のラスターデータのフォーマット、解像度、ページ(シングル/マルチ)
の設定が可能です。
Adobeライセンスについて
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45万円 |
DTP2RSL (詳細ページ) |
DTPTORSLのPDFファイルの変換処理に対して、弊社独自のAdobe Acrobatプラグインを使用してPDFファイルの用紙サイズ認識機能を追加した製品となります。
用紙サイズ認識機能とは、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し、サイズを出力データに反映させる機能です。
Adobeライセンスについて
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50万円 |
DTP3RSL (詳細ページ) |
DTP2RSLのPDF変換処理を以下の変換へ変更した製品となります。
- Adobe Readerの印刷機能を利用した変換
- PDFファイルに関連付けられたアプリケーション(PDFビューア)の印刷機能を利用した変換
- PDFファイルからイメージを抜き出して変換
Adobe Acrobatのライセンスは不要です。
PDFビューアを使用する場合は、それぞれのPDFビューアの使用許諾に準拠する必要があります。
Adobeライセンスについて
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50万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※2 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
※4 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバーでの利用はできません。
【PDFビューアの条件】
※1 エクスプローラでPDFファイルを選択し、右クリックのポップアップメニューで印刷可能である必要があります。
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■DTP製品と一体型データ変換ソフト(DTP/PDF変換)
パッケージにはKDdriver_long(PDF) for Windows、KDprintdrv_batch for Windowsが搭載されています。
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
 DTP3PDF (PDFファイル) |
各種DTPデータ(MS-OFFICE(Word,Excel,PowerPoint),XDW(DocuWorks),Visio,HTML,XMLなど)をKDdriver_long(PDF) for Windowsを利用してPDFファイルに変換するコマンドライン形式(DOS操作)、GUI形式(画面操作)双方に対応したアプリケーションです。
- バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換、セキュリティ設定が可能です。
- Adobe Acrobatを使用しないため、Adobe Acrobatのライセンスは不要です。
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35万円 |
【注意事項】
※1 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
※2 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■PDF/PostScript関連の変換ソフト
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
PDF3RSL (PDFファイル) |
PDF3RSLは、Adobe Acrobat ProfessionalもしくはStandardを使用して、長尺PDFファイル
を長尺用KDドライバへ印刷することでラスターファイルに変換します。
【主な機能】
- 弊社製品KDdriver_long for Windows長尺版を使用することによって、長尺版入力データ
を変換することが可能です。
- GUIとコマンドラインからの変換指示が可能です。(バッチ形式の入力)
- 長尺は最大5080mmまでは用紙判定可能です。
4.2A0(4989x840)まで判定可能 4.3A0(5108x840)以上は判定不可となります。
- 使用する任意の長尺用紙サイズを登録する必要があります。
登録する長辺は最大35535mmまで可能です。
-
Windowsプリンタドライバ(弊社製品KDdriver_long for Windows)を経由することによって
高品質なラスターデータ(モノクロ、カラー選択可能)に変換することが可能です。
出力するラスターフォーマット形式がカラー機能が無いものは、入力がカラーデータでも
モノクロになります。
また、任意の解像度に変換することもできます。
【対応Adobe Acrobat】
- Adobe Acrobat 6.0,7.0,8,9, X
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40万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Readerでは利用できません。必ずAdobe Acrobat ProfessionalもしくはStandard必要です。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■KDauto_trans(自動監視・自動変換)
| 製品名 |
製品概要 |
対応OS |
価格 (税抜き) |
KDauto_trans (標準版) (詳細ページ) |
- KDauto_transはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせて自動監視付き変換を行うオプションプログラムです。自動監視付き変換とは指定されたフォルダにデータを送る(コピーする)だけでそのデータを自動認識し、あらかじめ設定された処理を自動的に行うことです。
- KDauto_transは自動監視をするオプションプログラムであり、変換処理にはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)が別途必要になります。
- 指定(監視)フォルダは最大200個まで設定することができます。フォルダ単位で各種設定を行います。
- 環境設定はGUIによる画面上からの設定が可能です。
(Windows版のみ)
- 変換後のファイルは指定フォルダへの保存、FTP転送、プリンタドライバ経由で印刷などの選択が可能です。
※単体での販売は行っておりません。
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20万円 |

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20万円 |
KDauto_trans (機能強化版) (詳細ページ) |
- KDauto_trans(標準版)+KDdriverの組み合わせにより各種DTPデータ(Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、Adobe Acrobat/PDF、DocuWorks/XDW、HTML,XMLなど)を自動監視してラスターデータに変換します。
(※1)
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35万円 |
KDauto_trans (PDF機能強化版) (詳細ページ) |
- KDauto_trans(機能強化版)にPDFファイル入力時、PDFファイルの用紙サイズを自動認識し出力側で用紙サイズを反映する機能を追加したアプリケーションです。
(※1)
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40万円 |
KDauto_trans (長尺機能強化版) (詳細ページ) |
- KDauto_trans(機能強化版)に長尺PDFファイルの変換とカラー/モノクロの出力を追加したアプリケーションです。
(※1)
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45万円 |
KDauto_trans (PDF出力機能強化版) (詳細ページ) |
- KDauto_trans(機能強化版)にAdobe PDFプリンタを使用してPDFファイルを出力する機能を追加したアプリケーションです。Adobe PDFプリンタを使用するため文字情報を保持することができます。
(※1)(※2)
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40万円 |
KDauto_trans (PostScript機能強化版) (詳細ページ) |
- KDauto_trans(機能強化版)にAdobe PDFプリンタを使用してPostScript入力に対応する機能を追加したアプリケーションです。
(※1)(※3)
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50万円 |
【注意事項】
※1 PDF入力処理を行う場合、Acrobat(有償)が必要になります。
※2 出力時にAdobe PDFプリンタを使用してPDFファイル出力を行うためAcrobat(有償)が必要になります。
※3 PostScriptファイル入力時にAdobe PDFプリンタを使用するためAcrobat(有償)が必要になります。
共通1 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
共通2 変換結果については、各アプリケーションの印刷仕様に依存します。
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■KDdriverオプション製品
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDprintdrv_batch for Windows |
KDprintdrv_batch for Windowsは選択されたフォルダまたはファイルを、拡張子で関連付けされたアプリケーションで起動し、指定されたプリンタで自動的に一括印刷することができます。
GUI(画面)からの指定とコマンドライン(DOSプロンプト)からの操作が可能です。
なお、動作はアプリケーションファイルを選択してマウスの右ボタンをクリックしたメニューの印刷を選択した場合と同様の処理になります。
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10万円 |
| KDdriver DLL Library |
KDdriverを使用して各種アプリケーションの印刷処理を行う場合にKDdriverの出力設定(用紙サイズ、解像度等)の変更、ステイタスのチェックを行うための関数群です。
DLL形式での提供となります。
(Windows2000版ではKDdriver(ver1.1以降)が必要となります)
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5万円 |
KDdrvbatchc for Windows |
KDdrvbatchc for Windowsは、コマンドライン(DOSプロンプト)からMS-OFFICE(Word/Excel/PowerPoint)ファイルの格納先のフォルダと変換後のラスターファイルの拡張子等を指定して一括変換を行います。MS-OFFICE 2000以降の対応となります。 |
10万円 |
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■KDdifferコンバート(図面、文書の比較)
【対応OS】
     
| 製品名 |
製品概要 |
価格 (税抜き) |
KDdiffer (Document) (詳細ページ) |
2つの文書データ(Microsoft Office/Word,Excel,PowerPoint、Adobe Acrobat/PDF、DocuWorks/XDW、HTML,XMLなど)の比較処理を行い異なる部分の色を替えカラーのイメージファイルを出力します。
差分を簡単に認識するために、違いのある部分を別色の枠で囲み表示する、異なる部分の数と領域などの情報をテキスト形式のファイルに出力する機能があります。
2つの図面の校正作業に適しています。
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65万円 |
【注意事項】
※1 Adobe Readerを利用した変換につきましては、サーバーでの利用はできません。
※2 Adobe Acrobatの使用ユーザーはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザーまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 動作環境については変換時に使用するアプリケーションの動作環境に依存します。
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■KDauto_differコンバート(図面、文書の比較/自動監視)
【対応OS】
    
【注意事項】
※1 保守契約が必須になります。製品ご購入時に保守契約を締結して頂きます。(年間保守料12万円)
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